女性自身TOP > 国内 > 松山三四六 落選後に待つ茨の道…タレント復帰にも厳しい逆風 松山三四六 落選後に待つ茨の道…タレント復帰にも厳しい逆風 記事投稿日:2022/07/12 11:00 最終更新日:2022/07/12 19:42 『女性自身』編集部 「立候補要請を受けた時には忘れていた。この問題を覚えていれば出なかった」「過去を消す消しゴムはありません。これを背負って、今後精進していきます。すべて私の責任です。申し訳ございませんでした」7月10日、こう語ったのは松山三四六氏(52)だ。同日行われた参院選に、自民党から立候補していた松山氏。しかし、結果は落選。さらに『日刊スポーツ』によると、会見を開いた松山氏は冒頭の... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 生稲晃子氏 選挙特番を“出演拒否”が物議…当選も議員の資質に疑問続出「税金の無駄」 立憲・泉代表 応援演説でギレン・ザビの言葉を引用も「独裁者の言葉だぞ」とガンダムファンは失笑 麻生太郎氏「まだ生きてんの?」過去に長期療養の水道橋博士への“暴言”に相次ぐ批判 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ローカルタレント選挙長野県 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 「自分は高みの見物」福島瑞穂氏 社民党は”金欠アピール”でカンパ要求も…自身... 2026/04/29 15:45 国内 「本当に申し訳なかった」東国原英夫氏 “政治家戻らない”宣言の数カ月後に県知... 2026/04/29 11:00 国内 「ふんぞり返ってるのがお詫び?」共産党・小池晃氏 辺野古事故、運航団体の謝罪... 2026/04/29 11:00 国内 西東京・4人無理心中 容疑者妻は死亡のまま書類送検…近隣住民が語るひとり残さ... 2026/04/29 11:00 国内 瀬戸内海・因島の路線バス会社が“手書きチラシ”で運転手募集“誤字”もそのまま... 2026/04/28 17:30 国内 「大丈夫かな」「SOSじゃない?」心配の声続出…高市首相 インスタグラムの“... 2026/04/28 16:45 国内 人気タグ 日村勇紀高市早苗AdoBMIBiSBS朝日AMEMIYA2027年問題CNNDA PUMPBECK2LDK カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い