女性自身TOP > 国内 > 社会 > シリーズ人間 > 「前の会社のときよりは泣かないで頑張っています」障がいのある書店員さんが描いたほんと一緒に欲しくなるポップ 「前の会社のときよりは泣かないで頑張っています」障がいのある書店員さんが描いたほんと一緒に欲しくなるポップ 記事投稿日:2025/02/02 11:00 最終更新日:2025/02/02 11:00 『女性自身』編集部 ■「オシャレ関係の仕事がしてみたい」と語る木村美穂さん 「オシャレ関係の仕事がしてみたい」と語る木村美穂さん(撮影:加治屋誠) ■ インパクトのあるイラスト入りのポップを手がける中嶋健さん(撮影:加治屋誠) ■ 『くまのプーさん』のモデルとなった熊を描いたポップは木村美穂さんが担当(撮影:加治屋誠) 画像ページ >【写真あり】「オシャレ関係の仕事がしてみたい」と語る木村美穂さん(他3枚) < 前へ 1 2 3 4 5 次へ > 『女性自身』編集部 著者の記事一覧へ 出典元:「女性自身」2025年2月11日号 【関連画像】 【関連記事】 【後編】「なぜ本屋さん?」障がいのある書店員が働く「本屋さん ててたりと」パン屋さんでもお菓子屋さんでもダメだった理由 医療的ケア児の次男を撮り続けるママカメラマン「私はここにいる」 左半身まひの女性ファッションデザイナー「気持ち次第で未来は変えられる」――どん底乗り越えた母との絆 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間埼玉県就労支援書店員社会障がい者 こちらの記事もおすすめ シリーズ人間の最新記事 もっと見る 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 「私のコネで女優をやれてるから…」山村紅葉 女優業に反対していた母・山村美紗... 2026/09/06 11:00 インタビュー 「母の本当の子だったのかも」山村紅葉 没後30年...初めて小説を書いて気づ... 2026/09/06 11:00 インタビュー 「うちだけじゃなかった」戦争トラウマに苦しむ復員兵家族たち、2世や3世へと広... 2026/08/23 11:00 国内 「みんな死ぬぞ」と言ってガスの元栓を…父の戦争トラウマに苦しめられた女性明か... 2026/08/23 11:00 国内 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い