女性自身TOP > 国内 > 社会 > 田原総一朗 > 田原総一朗 不適切発言の番組打ち切りも『朝まで生テレビ!』は終わらなかったワケ 田原総一朗 不適切発言の番組打ち切りも『朝まで生テレビ!』は終わらなかったワケ 記事投稿日:2025/10/29 11:00 最終更新日:2025/10/29 12:32 『女性自身』編集部 (写真:時事通信) 10月19日に放送された『激論!クロスファイア』(BS朝日)での自身の不適切発言により、同番組の打ち切りを招いたジャーナリストの田原総一朗氏(91)。28日にはテレビ朝日の西新社長が定例会見で、「テレビ朝日としても視聴者の信頼を損なう、あってはならない事態と重く受け止めている」と謝罪した。「そもそもの騒動の発端は番組の中で、高市早苗首相をめぐる討論中に『あんな奴は死んで... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【全順位あり】首相になってほしい党首ランキング 【全順位あり】嫌いな女性政治家ランキンング 【写真あり】「死んでしまえと言えばいい」田原総一朗氏 “反高市”の野党への衝撃提案にスタジオ騒然…SNSでも「BPO案件」と疑問の声 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: BS朝日打ち切り朝まで生テレビ!激論!クロスファイア田原総一朗社会 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「依存症の人をバカにしている」大阪府の「オンラインギャンブル」啓発動画が物議... 2026/01/27 19:15 国内 「両親の考え方から見直させます」へずまりゅう氏 『ナイトスクープ』騒動に介入... 2026/01/27 18:45 国内 「名誉毀損と言う方が名誉毀損」野党代表 旧統一教会の関係を怒りの追及、高市首... 2026/01/27 17:55 国内 「民意ガン無視のファシスト」女性シンガー(31) 高市首相の衆議院解散へのコ... 2026/01/26 19:45 国内 「国民生活ぶっ壊れてますよね?」れいわ・大石晃子氏 党首討論会で高市政権を猛... 2026/01/26 18:42 国内 「執行部大丈夫?」衆院選・和歌山1区の維新候補に“傷害事件”の過去が再燃…党... 2026/01/26 18:00 国内 人気タグ 愛子さま探偵ナイトスクープ米倉涼子川村カオリデトックス旅館夜市骨卒中世界で一つだけの花ムロツヨシあらびき団復興予算 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い