女性自身TOP > 国内 > 政治 > 神谷宗幣 > 「礼を失する行動」参政党・神谷代表 拉致被害者家族の前で明かした「ブルーリボンバッジ」を付けない理由にSNS疑問の声 「礼を失する行動」参政党・神谷代表 拉致被害者家族の前で明かした「ブルーリボンバッジ」を付けない理由にSNS疑問の声 記事投稿日:2025/11/06 19:20 最終更新日:2025/11/07 18:10 『女性自身』編集部 ブルーリボンバッジを着用していない神谷代表(写真:時事通信) 11月3日、北朝鮮による全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会が都内で開催された。拉致被害者家族会の横田拓也さん(57)は、姉・めぐみさんが48年間にわたって拘束され続け、家族会の結成から27年が経過している現状を訴え、「私たちの大切な家族兄弟は一切の自由をはく奪された上に、明るい明日の希望すらない中で苦しい時間を強いられています」などとコメント。高市早苗首相(6... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「もう出馬してほしくない」高齢議員ランキング…3位小沢一郎、2位麻生太郎を抑えた1位は? 【写真あり】「ド正論」ビートたけし 石丸伸二氏への指摘が的確すぎると話題に「ず〜〜っと石丸さんに思ってたのがまさにコレ」 【写真あり】「嫌いな女性政治家」ランキング…3位生稲晃子、2位杉田水脈を大差で抑えた1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ブルーリボンバッジ参政党拉致被害者政治神谷宗幣 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「今の日本で人間性が残ってる稀な人」ぺこぱ・松陰寺との“論戦”が話題の社民・... 2026/02/17 17:25 国内 「選挙前に離党しろって話」77歳“中道”落選議員の“離党理由”に批判殺到…泥... 2026/02/17 16:45 国内 「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を... 2026/02/17 14:30 国内 「顔は怖いし、言動もきつめ」階猛氏 代表選敗北の“反省会”配信でイケメン俳優... 2026/02/17 11:00 国内 「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジ... 2026/02/16 18:15 国内 「普通にクビ」とスクール生を激詰め…“ゾス系”ベンチャー企業の「詰問動画」が... 2026/02/16 15:35 国内 人気タグ 秋篠宮さま高市早苗室井滋渋谷すばるシリアアイリス新しい地図死ぬほど愛してソーシャルゲームアラニス・モリセット古閑美保ひざ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い