事故現場となった伊勢崎市の国道(写真:本誌写真部) 画像を見る

群馬県伊勢崎市の国道17号線での家族3人が亡くなった事故で、自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致死傷)の罪に問われていた元運転手鈴木吾郎被告(71)の裁判員裁判の判決が、2月13日に前橋地裁で言い渡された。鈴木被告は`24年5月に飲酒した状態でトラックを運転し、中央分離帯を越えて、対向車線を走っていた乗用車に衝突。運転していた塚越寛人さん(享年26)と、車に乗っていた寛...

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