■「現政権が最低であるのは間違いないが…」芥川賞作家が痛烈批判した「元首相」(平野啓一郎氏のXアカウントより)
現政権が最低であるのは間違いないが、安倍政権の方がマシだったとはまったく思わない。「劣るとも勝らず」で、どちらもあり得ないくらい酷いとしか言いようがない。何よりの証拠に、日本がまったく良くならない。政治は結果だと散々聞かされてきたはずだが。 https://t.co/39XIsHAMba
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) June 14, 2026
雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか? 民主主義にジャーナリズムは不可欠なのに、全部非営利でやってると思ってるのか? 総理大臣があまりにも幼稚な国に生きている。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) June 6, 2026
嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う。バレたらどうしようとか、良心の呵責とか、スゴイですねと感心されて恥ずかしいとか、そういうのが全部平気なのだから。詐欺師が総理になっている。 https://t.co/bB6J33wik0
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) May 10, 2026
「思わない」なら、首相として不適格だろう。ズレてるとしか言いようがない。 / イラン攻撃後に馳氏の応援演説 高市首相「不適切だったと思わない」:朝日新聞 (朝日新聞) #NewsPicks https://t.co/BR82wcQCBj
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) March 9, 2026