女性自身TOP > 国内 > 政治 > 高市早苗 > 《主要国でボッチ化》高市首相 「世界の真ん中で咲き誇る」外交政策はどうなった?G7首脳会議を欠席に広がる懸念 《主要国でボッチ化》高市首相 「世界の真ん中で咲き誇る」外交政策はどうなった?G7首脳会議を欠席に広がる懸念 記事投稿日:2026/10/08 06:00 最終更新日:2026/10/08 06:00 『女性自身』編集部 衆院本会議で所信表明演説を行った高市首相(写真:共同通信・2026年10月5日) 「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」――。就任以来、そう繰り返してきた高市早苗首相(65)の外交姿勢に、疑問の声が向けられている。10月2日夜、高市首相は先進7カ国(G7)によるオンライン首脳会議を欠席した。「中東情勢の緊迫化などを背景に高騰する燃料価格への対応を協議するため、議長国フランスのマクロン大統領が呼びかける形で開催されました。米国が欧州に対してディー... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】高市首相は「二枚舌」恐れ動けず…「売国」と叩かれても“火中の栗”拾い訪中した岩屋前外相がつなぐ日中の“細い線” 【写真あり】「すごい印象操作」高市首相 内閣広報官のトランプ大統領との“合成2ショット”が物議…広報予算が激増で消えない広報への疑念 【写真あり】成果強調2日後に「中国は同盟国」…元大使が解説 トランプ氏の掌返しで露呈した高市首相の“深刻な読み違え”と「日中関係は1945年に戻った」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: G7サミット政治高市早苗 こちらの記事もおすすめ 高市早苗の最新記事 もっと見る 「無責任の極み」「支持できますか?」芥川賞作家 止まぬ高市批判…「嘘の経歴」... 2026/10/05 11:00 国内 「暗黙の了解ブチ破った」高市首相が参院のドン更迭の波紋…予算遅れに“激怒”し... 2026/10/01 11:00 国内 高市首相は「二枚舌」恐れ動けず…「売国」と叩かれても“火中の栗”拾い訪中した... 2026/10/01 11:00 国内 「すごい印象操作」高市首相 内閣広報官のトランプ大統領との“合成2ショット”... 2026/09/29 11:00 国内 「高市の、高市による、高市のための政治」広報費350億円要求の一方で社会保障... 2026/09/29 11:00 国内 《権威付けが狙いか》高市政権が“養子お披露目”の新儀式を検討…識者は“皇室へ... 2026/09/29 06:00 国内 人気タグ WEST.猪俣周杜timeleszcapsulebillboard JAPANCMソング1995年APECBose2LDK3Dプリンター2026年 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い