国内
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《閑静な住宅街に突如現れ…》高市早苗首相 週末にこっそり訪れた“かかりつけ”医院、現場は見物客でごった返す
2026/03/06 11:00「先週の金曜日のことですよ。その前は2週間前の金曜日も、すぐそこの歯医者さんに来たんですよねえ。総理の予定が公開されているからみんな集まっちゃうんです。この狭い商店街に人がごった返して、選挙演説でもやるんですかというほどなんですよ。見に行った人曰く、頭しか見えなかったと言っていました。歯科医院を道挟んだ向かいの駐車場に黒塗りの車が止まって、そこから道を横切るだけだから、どうせ見えやしないのにね」( -
「共産党は大変ミサイルに関心がある」小泉進次郎氏 “皮肉答弁”で際立つ予算委員会での“無双”ぶり
2026/03/06 11:004日、衆議院の予算委員会が行われ、小泉進次郎防衛相(44)らが出席。“日本がアメリカに輸出したミサイルの所在”をめぐり、共産党の辰巳孝太郎氏(49)と議論を交わす場面があった。「辰巳氏が“昨年11月までにアメリカに輸出したパトリオットミサイルは現在どこにあるのか”と質問したところ、小泉氏は“防衛装備移転三原則の運用指針の改訂に基づき、アメリカからの要請に応じて、インド太平洋地域に展開する米軍を含む -
「お前らが望んでる結末にはならない」ホリエモン「SANAE TOKEN」への応援が波紋呼ぶなかXで突如ブチ切れ投稿「クソみたいな日常を生きてろ」
2026/03/06 06:00高市早苗首相(64)が自身の関与を完全に否定した「SANAE TOKEN(早苗トークン)」。日に日に騒動が大きくなるなか、“応援”していた“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)が沈黙を破った。高市氏の名前を冠した「SANAE TOKEN」は、2月25日に連続企業家の溝口勇児氏(41)が手がけるWEBコミュニティ「No Border DAO」が発行した仮想通貨で、DAOの母体でありYouTub -
《“顔が怖い”の印象が激変》「とてもお似合い」中道・階猛幹事長の“変化”にネット驚きの声
2026/03/05 17:05先の衆院選で惨敗した中道改革連合は、2月13日に執行部が一新されてから間もなく1カ月が経とうとしている。新代表に選出された小川淳也氏(54)とともに代表選を戦った階猛氏(59)は、幹事長の職に就いた。困難を伴う党の立て直しが急務となる中、階氏にも“ある変化”が見られたという。「細いメタルフレームでスクエアのメガネが印象的な階氏ですが、知的に見える一方、“怖い”というイメージを持たれることもあるそう -
「なんで!?」高市首相が「SANAE TOKEN」関与全否定の2日後に公式グッズ販売サイトから「消されたモノ」にSNS騒然
2026/03/05 16:45’26年度予算の年度成立をめぐって与野党が激しくぶつかりあう中、高市早苗首相(64)の足を引っ張りかねない問題が発生した。それは、連続企業家・溝口勇児氏(41)が手掛けるWeb3コミュニティ「No Border DAO」が発行した仮想通貨(暗号資産)「SANAE TOKEN(サナエ・トークン)」をめぐる騒動だ。高市氏の名前を冠したこのトークンは、2月25日、DAOの母体であるYouTubeチャンネ -
《“迷惑行為”と批判続出》旅行系YouTuber フライト中の“トイレ占拠”動画を謝罪…航空会社が示した「見解」
2026/03/05 15:30《この度、私が投稿した動画についてたくさんのお叱りの言葉をいただきました。すでに動画は削除しております。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした》(以下、《》内はすべて原文ママ)3月3日、Xでこう謝罪したのは旅行系YouTuber・ふじわらのみい(26、以下みい)。国内のみならず、世界中の危険な場所も果敢に旅をする動画が人気を博し、チャンネル登録者数は26万人を超える。しかし1日に、フライト中の飛 -
“安全装置”のないエレベーターが全国に47万台も…閉じ込め、衝突事故が増加のワケ
2026/03/05 06:00「スカイツリーで発生したエレベーター事故は、誰もが知る観光スポットで、20人が5時間半にわたって閉じ込められたという衝撃から、大きな騒動に発展しました」(全国紙社会部記者)事故発生から3日後の2月25日、東京スカイツリーの運営会社が会見で事故原因を発表。会見では、電力や信号を送るケーブルがカゴの下に設置されているローラーに巻き込まれ、ケーブル内の電線が破損、制御盤のヒューズが切れてエレベーターが急 -
「赤字は罪悪である」ニデック・永守氏 解雇を示唆、大勢の前で罵倒…報告書で明かされた“異常なパワハラ実態”に「頭おかしくなる」とネットドン引き
2026/03/05 06:003月3日、世界的な総合モーターメーカー「ニデック(旧日本電産)」が不正会計をめぐる第三者委員会の調査報告書を公表。創業者の永守重信氏(81)による常軌を逸した業績プレッシャーの実態が明らかになった。報告書は、一連の会計不正の最大の原因を「過度な業績プレッシャーの存在」と認定。非現実的な目標設定と、永守氏をはじめとする経営幹部による「苛烈ともいえる強いプレッシャー」が日々かけられていた実態を指摘し、 -
《“出来レース”の指摘も》ラサール石井氏 内紛続きの社民党首選への出馬にネット冷笑の嵐
2026/03/05 06:003月4日告示で党首選が行われる社民党は、現在の福島瑞穂党首(70)が立候補の意向を示していたが、ここにきて“新たな立候補者”が登場した。3日、自身の事務所のXに動画を投稿し、党首選への立候補を表明したのはラサール石井副党首(70)。投稿された動画で「私は議員になって半年ですけれども」と前置きしつつ、立候補を表明。さらに「社民党はずっと護憲・平和を訴えてきた」「もっと明るくほがらかに、前向きに皆さん -
「失礼な物言い」「SANAE TOKEN」運営の溝口氏 関与全否定した高市首相に謝罪も釈明での「一文」に厳しい声
2026/03/04 19:303月2日に高市早苗首相(64)がXで、関与を全否定した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」。翌3日には、金融庁が関連業者に対する調査を検討していると共同通信が報じるなど、騒動は拡大の一途をたどっている。同トークンは2月25日に、連続起業家・溝口勇児氏(41)が率いるWeb3コミュニティ「No Border DAO」が発行。DAOが推進する「Japan is Back」プロジェクトの一環と -
「提案させていただいた」と豪語の京大教授 高市首相が関与否定の「SANAE TOKEN」を「事後的に認識」と釈明も…過去発言との“矛盾”に「どう責任取る?」と疑問続出
2026/03/04 17:10「なんか、すげぇトークン出すらしいじゃん!」2月25日に公開されたビジネス系YouTubeチャンネル「REAL VALUE」の動画の中で、こんな掛け声で場を盛り上げていたのは実業家の堀江貴文氏(53)。その“すげぇトークン”とは、実業家・溝口勇児氏(41)が手掛けるコミュニティ「NoBorder」によるプロジェクト「Japan is Back」の一環として、同日に発行された「SANAE TOKEN -
「憧れて髪型も真似していました」林総務大臣 公開した約30年前の“ビートルズ風”写真にネット騒然
2026/03/04 14:10《私が学生時代、ザ・ビートルズのポール・マッカートニーに特に憧れていた頃の写真が出てきました。憧れて髪型も真似していました。》3日、自身のXにそう投稿したのは林芳正総務大臣(65)。防衛相、文科相、外相、内閣官房長官などの主要閣僚ポストを数多く経験した政策通で、東京大学卒業後にハーバード大学にも留学したという自民党きっての“インテリ派”の意外な姿に対し、多くのコメントが集まっていた。《ポールマッカ -
《小学館マンガワン騒動》性加害の漫画家が勤務していた通信制高校への批判が続出…取材に学校側が明かした“回答”
2026/03/04 11:00小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で、男性漫画家の性加害を把握しながらも同漫画家に別名義で連載を書かせていた問題が漫画業界に大きな波紋を広げている。2月28日、小学館は‘22年から連載している漫画『常人仮面』の配信を停止し、単行本の出荷を停止することを公式サイトおよびアプリ上で発表した。編集部の声明によると、同作の原作者である一路一氏は、’22年に連載が中止された漫画『墜天作戦』の作者である山 -
「“勘違い”には無理がある」記者絶句…学歴詐称疑惑の田久保前市長 “単位半分”報道で際立つ過去の“強メンタル”行動
2026/03/04 06:00昨年、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職した田久保眞紀氏(56)。昨年の新語・流行語大賞候補30語に「卒業証書19.2秒」がノミネートされるなど、奔放なキャラクターが話題となっていたが……。2月27日、ついに地方自治法違反で静岡地検に書類送検された。「学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、1月21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められ -
《高市首相が関与全否定》「SANAE TOKEN」運営の溝口氏に批判噴出...「意義がある」と“宣伝協力”のホリエモンらにも厳しい声
2026/03/03 18:10《名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません》3月2日、Xでこう説明したのは高市早苗首相(64)。自身の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」が発行、取引されているとし、自身および事務 -
「NHKのセンスにびっくり」中道・泉健太氏 国会質疑でカタログギフト問題“だけ”取り上げた報道に怒り、「国会でやらなくていい話」とバッサリ
2026/03/03 16:20「スキャンダルの追及よりも、証拠と論理に基づく説得力のある議論を展開したい」2月13日に行われた中道改革連合代表選に際し、こうアピールしていたのは階猛幹事長(59)。代表選では小川淳也氏(54)が新代表に選出されたが、はたして新体制が発足した今、同党は“脱スキャンダル追及”に路線変更できたのか――。27日の衆院予算委員会で、小川氏は「鬼の首を取ったように目くじらを立てるつもりはない」と断りつつ、高 -
「どこまでも汚い」れいわ・大石晃子共同代表が痛烈批判…自民・維新が提出する議員定数削減法案の“内容”に不満爆発
2026/03/03 11:001日、自民党と日本維新の会が、衆議院議員定数削減のための新たな法案を準備していることが、一部メディアの報道で明らかとなった。現在の議員定数である456から45以上を減らすことを目指す内容で検討しているという。「昨年12月の臨時国会でも、自民と維新は共同で議員削減に関する法案を提出。内容は45議席以上を削減し、1年以内に結論が出なければ小選挙区で25議席、比例代表で20議席を自動削減するというもので -
「めちゃくちゃ怒られてる」ネット冷笑 社民党が“論点すり替え”と元副党首に激怒…続くゴタゴタ、問われる存在意義
2026/03/03 06:003月、13年ぶりに党首選が行われることになった社民党では、現在の党首・福島瑞穂氏(70)が立候補の意向を示した。しかし、この件が報じられることは少なく、それ以上に“内紛”が目立ってしまっており、2月27日には、前参議院議員で副党首を務めていた大椿裕子氏(52)が電撃辞任した。大椿氏は同日、自身のXで《【ご報告】》と題し、《1月27日衆院選第一声における沖縄2区に関する私の発言について、社民党全国連 -
「トップがこれか」みらい・安野代表 「アメリカ有事」時の支援問われるも“具体性ゼロ”回答に広がるガッカリの声…衆院躍進で問われる「対応力」
2026/03/02 17:502月28日(日本時間)、イスラエル、アメリカ両国がイランに対する先制攻撃を開始した。これによりイランの最高指導者ハメネイ師(86)が死亡。一方、イラン側も湾岸諸国のアメリカ軍施設などを標的に反撃に出ており、国際情勢は一気に緊迫化している。さらに、この軍事衝突によりホルムズ海峡が事実上封鎖された。日本の石油需給への懸念も高まるが、高市早苗首相(64)は3月2日の衆院予算委員会で「事実関係について情報 -
「驚くべき卑怯者」中道落選議員 ヒアリング会欠席の安住淳氏を激烈批判…清算求められる“惨敗のツケ”
2026/03/02 15:552月28日、中道改革連合は惨敗を喫した衆院選での落選者から意見を聞くヒアリングの初回会合を実施した。党の再生に向けて厳しい意見が飛び交うことが予想された同会合で、とりわけ激しい怒りを露わにしたのが、愛知10区で落選した藤原規真前衆院議員(47)だ。都内の党本部でオンライン形式で午後1時に始まり“時間無制限”で行われたヒアリングには、約170人が参加。小川淳也代表(54)や階猛幹事長(59)ら現執行 -
期待できる「高市チルドレン」ランキング!菅元首相の後任、故・中川昭一氏の甥の順位は?
2026/03/02 11:002月18日に特別国会が召集され、高市早苗首相(64)の圧倒的人気を追い風に初当選した66人の自民党のルーキー、いわゆる「高市チルドレン」がデビューを果たした。ぜひとも国会にフレッシュな風を吹かせてほしいところだが、2月8日の当選以降、メディアの取材を断るなど、すでに“頼りなさ”が垣間見られる新人もいる。とはいえ、真価が問われるのはこれから。そこで本誌は、アンケートツール「Freeasy」にて、投票 -
「SNS発信がうまい」と思う議員ランキング!3位安野貴博氏、2位小泉進次郎氏を抑えた1位は?
2026/03/01 11:002月8日に投開票が行われた第51回衆議院選挙は、自民党が単独で議席の3分の2以上を獲得する歴史的勝利で幕を閉じた。選挙戦では各陣営がさまざまな戦略を展開するなか、特に注目を集めたのがSNSの活用だ。たとえば国民民主党の玉木雄一郎衆院議員(56)は、自身のYouTubeチャンネルの切り抜き動画制作を推奨し、ネット上での情報拡散を積極的に後押し。神谷宗幣参院議員(48)率いる参政党もSNS戦略を強化し -
《「2人目の妊娠を諦めなければならない」会見から2カ月》福間香奈女流五冠「弁護士の先生からは『覚悟が必要だ』と」「皆さんの議論が意味のあること」
2026/03/01 11:00「女流棋士としての使命を全うしようとすれば、2人目の妊娠を諦めなければならない」昨年12月10日、将棋関係者の間に、大きな衝撃が走った。大阪弁護士会館で女流棋界の第一人者・福間香奈女流五冠(33)が記者会見に臨んだのだ。彼女が願ったのは、女流棋士の妊娠・出産時期における対局規定の変更だった。なぜ彼女は一人で将棋界の問題を世間に投げかける必要があったのか?福間は12歳でプロデビューし、これまで女流タ -
「今の夫でなければ厳しかった」福間香奈女流五冠「同じ勝負の世界で生きてきた」夫への感謝
2026/03/01 11:00【前編】《「2人目の妊娠を諦めなければならない」会見から2カ月》福間香奈女流五冠「弁護士の先生からは『覚悟が必要だ』と」「皆さんの議論が意味のあること」から続く’24年1月1日、福間香奈女流五冠(33)は将棋連盟の公式サイトを通じて、前年5月に入籍していたことを公表した。相手は同じくプロ棋士を目指した元奨励会三段の3歳上の男性で、公表後は女流棋士名を旧姓の里見姓から福間姓に変えた。「彼と知り合った -
《周囲はやっとか…と》メディアアーティストの54歳有名教授が15歳少女にわいせつ疑いで逮捕…アート・デザイン業界で囁かれていた「悪い噂」
2026/02/28 14:00メディアアーティストの江渡浩一郎容疑者(54)が2月25日、中学生の少女に現金を渡してわいせつな行為をした児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで、京都府警亀岡署に逮捕された。「京都府警によると、逮捕容疑は’25年10月29日、京都市南区のホテル内で当時15歳だった中学生の少女(現在16歳)に現金を手渡したうえで、わいせつな行為に及んだというものです。2人は事件直前にSNSで知り合ったそうです。事件