エンタメニュース
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錦織圭 獲得賞金4億円UPさせた鬼コーチの「驚きの契約金」
2014/12/26 11:00全米オープンで準優勝の快挙など、世界ランキング5位で錦織圭選手(24)は今シーズンを終了した。今季、彼が好成績を残せたのは、’14年からコーチを務める元プロテニス選手のマイケル・チャン(42)が、技術だけでなく、精神面も鍛え上げたからだと言われている。「チャンコーチとは年間約7千万円、ダンテ・ボッティーニコーチとも約3千万円で契約しているそうです。錦織選手は、年間で約1億円のコーチ料を支払います」 -
セカオワ 紅白初出場の陰にあった「三宅裕司夫妻の風水パワー」
2014/12/26 11:00「血のつながりより深いって感じはあるよね。これだけ一緒に一緒にいると言わなくても何となくわかるよね」(『JUNON』2014年10月号) 自分たちの関係について月刊誌のインタビューでこう答えていたのはSEKAI NO OWARI(以下セカオワ)のボーカル・深瀬慧(29)。紅白初出場でも話題になっている4人組バンドのセカオワは、共同生活をしていることでも知られている。 通称・セカオワハウスは、東京都 -
羽生結弦 GPファイナル連覇の陰に「22万円特注イヤホン」
2014/12/25 10:00「フィギュアスケート一筋という羽生選手の唯一の趣味が、イヤホン収集なんです。すでに約50個のイヤホンをコレクションしているそうです」(スポーツ紙記者) 羽生結弦選手(20)は、常にイヤホンを通して音楽を聴きながら集中力高めて、試合に臨んでいる。「この競技直前に行う精神の集中法は、羽生選手にとって欠かせないものになりました。お母さんからも『自分の集中力を高めるために必要なイヤホンだったら、何個でも、 -
中島美嘉 恋人・清水邦広から同居母への結婚報告は1泊2日
2014/12/25 10:00東京都内の住宅街でタクシーから降りたのは、リュックを背負い、スニーカーを履いた男性だった。192センチの長身にがっしりとした体形は否がおうにも目立つ。“ゴリ”の愛称を持つ、バレーボール日本代表の清水邦広選手(28)は、“婚約者”中島美嘉(31)の自宅へと入っていった――。2人のクリスマス入籍を、スポーツニッポンが報じたのは11月26日のこと。12月30日には中島が日本武道館公演でイベントを開催する -
綾瀬はるか 共演・福士蒼汰と思い出の温泉に“一泊旅”
2014/12/24 09:00ドラマ『きょうは会社休みます。』が12月17日に、惜しまれながら最終回を迎えた。エンディングでは瞬間最高視聴率19.7%を記録。本誌が青石花笑役の綾瀬はるか(29)、田之倉悠斗役の福士蒼汰(21)や朝尾侑役の玉木宏(34)を神奈川県・箱根の温泉旅館で目撃したのは、翌日の18日夜のこと。この旅館がドラマの打ち上げの会場となったのだ。旅館の名は“南風荘”。『きょう会社』のファンならピンっとくる人もいる -
米倉涼子『ドクターX』続編に難色…血まみれシーンに嫌悪感も
2014/12/24 09:00「寒波襲来で気温が10度に満たないなか、なんと米倉さんは美脚を惜しげもなくあらわにして、膝上20センチほどの超ミニスカート姿で現れたんですよ」(ドラマ関係者) 米倉涼子(39)主演の『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)の打ち上げが、12月17日に都内の高級ホテルで行われた。今季ドラマでは断トツの高視聴率を獲得した勢いそのまま、打ち上げも大いに盛り上がっていたという。「最近の他のドラマ -
竹野内豊 母のために…胸に秘めた倉科カナとの「挙式計画」
2014/12/24 09:00竹野内豊(42)が演じる主人公のタクシー運転手が、乗客が望む過去まで連れて行くというドラマ『素敵な選TAXI』。最終回当日の12月16日、銀座のパーティ会場で打ち上げが開かれた。竹野内は会場内を回り、スタッフたちの労をねぎらっていたという。「彼はスタッフにもひとりひとり握手して回り、なかには『君のことは絶対に忘れないよ』と声をかけられながら、強く手を握られて感激している人もいましたね。その後も打ち -
『マッサン』鴨居商店・紺野役はつかこうへいの秘蔵っ子
2014/12/23 19:00「関西弁の芝居は初めてだったので苦労しました」 NHK朝のテレビ小説『マッサン』で、鴨居商店の幹部の1人・紺野を演じる成河(ソンハ・33)は言う。もともとは、亡くなった劇作家・つかこうへいの秘蔵っ子。’02年、「★☆北区つかこうへい劇団」に入団し、翌年舞台『飛龍伝』でデビューした。以来、舞台中心に活動してきた彼にとって、『マッサン』はドラマ初レギュラーだ。 マッサンのライバル的な存在である紺野につ -
吉高由里子 朝ドラ終えた感想は「放牧されたような感じ」
2014/12/23 19:00「セリフに追われる日々がなくなったので、いやぁ、開放感!(笑)」 連続テレビ小説『花子とアン』(NHK)を終え、あらためて2014年を“好きな年”と表現する吉高由里子(26)がいた。「本当にたくさん笑ったし、うれしいって気持ちがたくさん芽生えた年になりましたね。人との出会いだったり、作品も含めて、やっていくうちにどんどん大切になっていくのがわかって、『あ、こういうのを残していきたいな』って思ったん -
能年玲奈 多忙な日々の落ち着ける場所は「パン屋さん」
2014/12/23 19:00「どうかしている人たちばかりが出てくる映画なので、クラゲや月海(つきみ)のコスプレをしたり『ロッキー・ホラー・ショー』みたいな感じで、お祭り気分で劇場に来ていただけたら」 12月27日公開の映画『海月姫(くらげひめ)』で、クラゲオタクの月海を演じている能年玲奈(21)。作品を通して、オタクの概念が変わったのだとか。「いままでは、特化して専門的に知識のある人がオタクだと思っていましたが、この役をやて -
仕事仲間が思い出す、高倉健さんが売れない時代につぶやいた一言
2014/12/23 19:0011月10日、悪性リンパ腫で亡くなった俳優の高倉健さん(享年83)。銀幕の大スターは私生活を明かさなかったことで有名だった。そんな、高倉さんの素顔とは?元東映プロデューサーの吉田達さんが、高倉さんとの思い出を本誌に語ってくれた。「『大空の無法者』(’60年)で仕事してからの9年間は映画を作っても客が入らず、石原裕次郎、小林旭がスター街道を走るなか、健さんは『明日があるよ』と笑っていたけど悔しかっ -
ベッキー 新CMで“大人っぽさ”披露「恋も充実したら…」
2014/12/22 23:0012月22日、スズキ『新型アルト』の発表会見が行われ、同社のCMに出演するタレントのベッキー(30)が出席した。CMは、赤のワンピースと黒のスーツの2バージョン。ベッキー自身も「大人っぽくて新鮮」と満足の仕上がりになった。注目は“瞳のドアップ”で、「目の中にヒマワリのようなものが見えるのがチャームポイント。ずっとお見せしたかったので夢がかないました」と笑顔を見せた。‘14年を「30歳になって次のス -
安室奈美恵 独立騒動の代償「来年の仕事はまだ何もない」
2014/12/22 00:008月に発覚した安室奈美恵(37)の事務所独立騒動。その影響は15年にも及びそうだ。発端は、5月に彼女が所属事務所「ライジングプロ」との関係を“奴隷契約”と断じ、待遇改善を迫ったこと。「印税や報酬の割合引き上げ」や「原盤権の譲渡」など、安室にとって有利な新契約を要求したのだ。これには“東京の父”と言われてきた事務所社長の平哲夫氏(68)も激怒。要求を一切拒否し、損害賠償や刑事告訴の用意がある旨を返答 -
リケジョと呼ばれた小保方氏 退職前に美容室で身だしなみ整える
2014/12/22 00:00「7月から11月まで行われた小保方氏自身による再現実験は、不正がないよう監視カメラ付きの部屋で第三者立ち会いのもと行われました。彼女は連日、深夜まで熱心に取り組んでいたそうですが……」(全国紙記者)12月18日、STAP細胞を再現できなかったことがわかった小保方晴子氏(31)。11月21日には理化学研究所・再生科学総合研究センターが組織再編を発表。彼女はユニットリーダーから一般研究員となっていたが -
水谷豊 新『相棒』に織田裕二熱望も「絶対モメる」とスタッフ恐怖
2014/12/22 00:00「水谷さんが、4代目の相棒に織田裕二さんを推しているんです!『踊る大捜査線』(フジテレビ系)で見せた織田さんの演技について、水谷さんは『彼の熱血刑事ぶりは、きっとクールな杉下右京の相棒としてハマると思う!』とスタッフに力説。共演を熱望しているそうです」(テレビ局関係者) 02年10月から連続ドラマとしてスタートした水谷豊(62)主演の『相棒』(テレビ朝日系)。放送中のシーズン13も平均視聴率15% -
葉加瀬太郎「新人バンドの心意気で」3人組ユニットが19年ぶりに復活!
2014/12/21 23:0012月21日、バイオリニストの葉加瀬太郎(46)が、都内で行った公演『日医工 presents 葉加瀬太郎 Best Acoustic Tour “エトピリカ” supported by Iwatani』のアンコールで、’96年に解散した3人組クラシックユニット・クイズラー&カンパニーの再結成を発表した。同グループは、東京芸術大学・音楽学部在学中に葉加瀬、ベーシスト・竹下欣伸(47)とキーボード・ -
桐谷美玲「意味がわからなかった」初写真集でボロボロに!?
2014/12/21 23:0012月21日、桐谷美玲(25)が都内で1st写真集『失恋、旅行、パリ。』(講談社)の発売記念握手会を行い、「意味がわからなかった」と体当たりの撮影エピソードを明かした。この日、紺色のミニドレス姿で登場した桐谷は、「ちょっと恥ずかしい」と照れながらも、「25歳は20代の真ん中で節目だと思うので、このタイミングで(写真集を)出せて嬉しいです」とにっこり。お気に入りの1枚は?という質問に、パリの路上で新 -
“壁ドン”山崎賢人 イベントにファン4500人「反響感じる」
2014/12/21 23:0012月21日、俳優の山崎賢人(20)が都内で2nd写真集『THE KENTOS』(東京ニュース通信社)の発売記念イベントを開催した。今年、映画『L・DK』で披露した「壁ドン」が流行語大賞にノミネートされるなど、“ポスト福士蒼汰”としてブレイクが見込まれている山崎。イベントには4,500人のファンが駆けつけ、注目度の高さを証明した。自身2冊目となる写真集は「何回も見る人もいれば、一回見たら本棚に置く -
「子どものころから100回見た作品も」TOKIO松岡の時代劇愛
2014/12/21 07:00新春ワイド時代劇『大江戸捜査網2015 隠密同心、悪を斬る!』(1月2日、テレビ東京系・午後6時〜)で秋草新十郎を演じる松岡昌宏。子どもころから、時代劇が大、大、大好きで、『大忠臣蔵』(’94年・TBS系)をはじめ、これまでに数々の時代劇に出演してきた。そんな彼が、時代劇評論家のペリー荻野さんを相手に、時代劇についてマニアックに語ってくれた。誰しも好きなものを語るときは熱くなるものだが、ただでさえ -
時代劇評論家が評すTOKIO松岡の時代劇役者としてのすごさ
2014/12/21 07:00「携われるものなら、死ぬまで時代劇に携わっていたい。力ある限り頑張っていきたいですね」そう語るのは、新春ワイド時代劇『大江戸捜査網2015 隠密同心、悪を斬る!』(1月2日、テレビ東京系・午後6時〜)で秋草新十郎を演じる松岡昌宏。子どもころから、時代劇が大、大、大好きで、『大忠臣蔵』(’94年・TBS系)をはじめ、これまでに数々の時代劇に出演してきた。そんな松岡の時代劇役者としてのすごさとは? 時 -
「あの人をやっと斬れた」TOKIO松岡が熱く語る時代劇俳優とは
2014/12/21 07:00「『大江戸捜査網』の決めゼリフって自分の名前なんですよ。だから、台本をもらう前から、『同じく、秋草新十郎』ってつぶやいていました(笑)」そう語るのは、新春ワイド時代劇『大江戸捜査網2015 隠密同心、悪を斬る!』(1月2日、テレビ東京系・午後6時〜)で秋草新十郎を演じる松岡昌宏。子どもころから、時代劇が大、大、大好きで、『大忠臣蔵』(’94年・TBS系)をはじめ、これまでに数々の時代劇に出演してき -
加藤ミリヤがラブソングでX’masプロジェクションマッピングとコラボ!
2014/12/21 00:0011月14日から12月25日にかけてクリスマスイルミネーションを実施している“恋人の聖地”『ラチッタデッラ』に加藤ミリヤが登場。“音楽”と“映像”がシンクロした幻想的なプロジェクションマッピング「イルミネーション・噴水マッピングショー」を実施した。このプロジェクションマッピングは、“空間演出の魔術師”と呼ばれる映像クリエイター=村松亮太郎が総合プロデュースを手がけ、「“MediterraneoNA -
ホラー苦手でも“脅かす側”は得意!?新垣里沙主演、映画「ブラック・フィルム」完成披露上映イベント
2014/12/21 00:002015年1月24日(土)より、東京・ユーロスペースにて公開される映画「ブラック・フィルム」の完成披露上映イベントが、12月20日(土)に東京・六本木シネマートで行われ、主演を務める元モーニング娘。の新垣里沙と荻島達也監督が舞台挨拶に登壇しました。この作品は、人間の妬みが渦巻く怪奇なストーリーを「きみにしか聞こえない」「KIDS」で若者に絶大な人気を誇る映像の魔術師、荻島監督が今まで体感したことの -
関根勤、娘・麻里の結婚に「一生懸命頑張ってきてよかった」
2014/12/21 00:0012月21日、映画『96時間/レクイエム』の公開記念イベントが都内で行われ、タレントの関根勤(61)とはるな愛(42)が登場。関根は、今年8月に韓国人歌手・Kと結婚した娘の関根麻里について「やっと嫁に行ってくれました。2人が仲良くしている様子を見るとこれまで一生懸命頑張ってきてよかったなと思います」と喜びを語った。 本作に話題が及んでも関根は「自分のためじゃなくて家族のために闘うところがいいです -
林家木久扇『笑点』降板の恐怖に怯えた「喉頭がん」闘病2カ月
2014/12/20 07:00「体の異変を感じたのは6月中旬です。声がかすれて、ときどき『コホン、コホン』とせきをするようなりました。都内の大学病院で診てもらうと、専門医の教授から『喉頭がんの第二ステージです』と言われました。それが、7月中旬で、仕事は全部キャンセル。胃がんのときも、点滴を打ちながら『笑点』には、出演していたのに……」と振り返るのは林家木久扇(77)。1969年から出演し続けていた『笑点』を休んでの、がん闘病生