「セリフに追われる日々がなくなったので、いやぁ、開放感!(笑)」 連続テレビ小説『花子とアン』(NHK)を終え、あらためて2014年を“好きな年”と表現する吉高由里子(26)がいた。「本当にたくさん笑ったし、うれしいって気持ちがたくさん芽生えた年になりましたね。人との出会いだったり、作品も含めて、やっていくうちにどんどん大切になっていくのがわかって、『あ、こういうのを残...

関連カテゴリー:
関連タグ: