タレント・神田うの(33)が初代シューズベストドレッサーに選ばれ、26日、台東区の玉姫稲荷神社で行われた表彰式に出席した。靴が大好きで、600足近く所有するという神田は「オシャレは足元から。洋服に合わせて選び、脚を美しく見せます」と話した。男性部門では石田純一(54)が受賞したが、欠席。代理で石田の弟分だという俳優・杉浦太陽(27)が出席し「自分も将来は石田さんのように渋い男性になって、裸足で靴が似合うようになりたい」と笑顔で話した。
(撮影・柴田悟)