俳優・市原隼人(21)が主演する映画『神様のパズル』が7日、後悔を迎え、初日舞台挨拶が都内で行われた。この日、市原の他に、谷村美月(17)、石田ゆり子(38)ら総勢10名が登場した。同作は、市原演じる落ちこぼれロッカー・基一と谷村演じる天才少女・アラカが“宇宙創世”という究極の謎に挑むSFラブコメディ。劇中でセクシー衣装を披露している谷村について、市原は「マジでやばいっすよ!」興奮気味に話した。また市原は、劇中で使用したギターに自身のサインを入れ、抽選で選ばれたファンにプレゼントするサービスで会場を盛り上げた。
(撮影・柴田悟)

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