畠田理恵(39)が夫・羽生善治名人(40)と“別居生活”を送っていることが明らかになった。畠田は本誌の取材に対し「二女のスケート教室のために部屋を借りている」と語っている。

 2人は’96年3月に結婚。その後、芸能界を引退した畠田は2女をもうけている。’98年には、東京・世田谷区内に3億円の豪邸を完成させるなど、幸せな生活が続いているはずだった。

 10月下旬、スケート教室から近い横浜市内のマンションへ長女(13)と入って行った畠田。手には二女のランドセルを持っていた。だが、この日、世田谷区内の自宅には、羽生名人の姿が――。本誌は、この日以外にも2人の“すれ違い”を目撃していた。

現在、羽生名人は史上初の“永世7冠”を懸けた竜王戦に挑戦、2連敗を喫している。「世田谷の自宅にも戻っている。夫婦不仲ということはない」と畠田は語るが……。

結婚15年目の“別居生活”、そして本誌直撃に語った畠田の胸中を独占公開!

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