12月15日に処女小説『KAGEROU』が発売され、小説家“齋藤智裕”として第一歩を切る水嶋ヒロ(26)。そんな彼の“原点”をスクープした。

知人によると、幼いころから日記をつけていたという水嶋。5歳のころには《絶対に人にマネのできない人生を歩んでいく》と綴っていたという。

水嶋は、高校ではサッカーで全国ベスト4に入るほどの腕前だった。プロの誘いもあるほどだったが、その夢をケガで断念している。だが、そこで諦めず慶応大学に進学。そして、モデル・俳優としてデビューし、第一線で活躍してきた。

そして今回の、トップ俳優からの華麗なる“小説家転身”。処女小説は発売前にして43万部の予約が入るほどの人気ぶりだ。発売直前の秘話を本誌で独占公開!

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