10月8日、歌手の浜崎あゆみ(33)が東京・ラフォーレ原宿のイメージキャラクターを務めるファッションブランド『ランズ・オブ・エデン』のショップオープン祝って韓国の歌手のJUNO(24)と共に訪問した。

同ブランドは、9月17日にラフォーレ原宿にオープンした、リラックス・ビンテージをコンセプトにしたファッションブランドで、これまで、同施設屋外や同店舗で展開された広告ではJUNOが謎の美女を抱きしめた姿のみ映されており、この美女が誰なのかが話題となっていたが、7日には、新たに浜崎とJUNOの広告が公開された。

この新ビジュアルの公開を記念して、2人の来店が実現した。

2人はアイテムを選びながら20分ほど店内を回り、2人で6袋、合計31アイテム計42万9800円を購入した。「(購入したものは)ご自分のものですか?」と問われると「はい。あとはJUNOの」と笑顔で答えた。

ボーダーのロングニットパーカに着替えて店外に再び現れた浜崎は、カメラマンの前でJUNOと腕を組んでにっこり。「JUNOが選んでくれました。着心地?いいですよ」と笑顔であった。(撮影:河崎文雄)