今年2月、写真週刊誌に大阪でのデートを報じられた浅野忠信(38)と、16歳年下の仲里依紗(22)。路上で沖とキスやハグするなどのラブラブぶりを見せていたという浅野は、今月3日のイベントで堂々の”交際宣言”。その2日後の5日、2人の「夜桜デート」を目撃した。

「周りの人が2人に気づいて大騒ぎになりましたが、浅野さんも仲さんもあくまで自然体でした。2人に気づかない花見客から『シャッターを押してくれませんか?』と記念写真をリクエストされるハプニングもありましたが、彼女は笑顔で応じていました」(花見客)

この日、東京の最高気温は20度を超え、大量のスギ花粉が飛散。花粉症の浅野とっては涙目になるほど辛いはずだが、彼は笑顔で彼女と東京・目黒川沿いを歩き、花見を楽しんでいた。1時間ほど花見を満喫した2人は、近くの大型量販店へ。

「コスメコーナーへ向かう仲さんの後を、浅野さんがカゴを持って追っていました。ネイルシールが並ぶ前で立ち止まった彼女は、商品を見ては、次々と浅野さんの持つカゴに入れていました。彼もティッシュで鼻をかみすぎて赤くなりながらも、一生懸命、彼女に似合うネイルシールを選んでいましたね」(目撃した人)