女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 「芝居が面白いと思ったことがない」ピエール瀧が“演じる”理由 「芝居が面白いと思ったことがない」ピエール瀧が“演じる”理由 記事投稿日:2015/05/17 06:00 最終更新日:2015/05/17 06:00 『女性自身』編集部 警察広報官の視点から描くドラマ『64』(土曜22時〜/NHK)は、とある地方県警が舞台。昭和64年と平成14年にまたがる2つの誘拐事件を、ピエール瀧(48)演じる元刑事の広報官・三上義信が、事件の真相に迫りつつ、警察組織と記者クラブの間で葛藤し、苦悩するストーリーだ。「はたして三上という役をできるのか、というのが率直な感情でした。主演に僕を選んだということは、ものすご... 記事の続きを読む 【関連記事】 「芝居は相手役とのかけあい」芦田愛菜、天才子役の仕事術 瑛太 「世界で誰もできない芝居」と共演の松田龍平を絶賛 平成の大首絵!篠山紀信が勘三郎を甦らせた 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: ピエール瀧 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 『豊臣兄弟!』でハマり役だと思う俳優ランキング!3位浜辺美波、2位仲野太賀を... 2026/02/01 11:00 エンタメニュース 「空気がビリッと引き締まる」新作映画で木村拓哉と共演の俳優・綱啓永が語る現場... 2026/02/01 11:00 インタビュー 鈴木亮平主演で好きな作品ランキング!3位『シティーハンター』、2位『西郷どん... 2026/02/01 11:00 エンタメニュース 戸田恵梨香主演の好きな作品ランキング!3位『スカーレット』、2位『ハコヅメ』... 2026/02/01 06:00 エンタメニュース 朝ドラ『ばけばけ』ヘブン役俳優が教えてくれた本当にあった怖い話「ベッドの端に... 2026/01/31 11:00 インタビュー 『豊臣兄弟!』“推定ギャラ”ランキング! 主演・仲野太賀は6位、1位は元祖『... 2026/01/31 11:00 エンタメニュース 人気タグ 佳子さま三山凌輝松本潤幼少期統一教会中村昌也西野カナTRF萩原健一バカラ落下ハンドソープ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い