「脚本を担当するマギーさんから言われたのは、『えっ!?斎藤工、大丈夫?』って思われるようにやってほしい、と。それは救いでしたね。僕自身、イメージにとらわれたら終わりだと常に思っていて、僕のことを知らない人に向けてモノを作っていきたい。そういう意味では、今とても楽しいですよ」そう語るのは、ドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』(日本テレビ系・日曜22時半〜)で主人公・火村...

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