女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > チャレンジ精神&攻めの姿勢…フジテレビが私たちを夢中にさせたころ チャレンジ精神&攻めの姿勢…フジテレビが私たちを夢中にさせたころ 記事投稿日:2016/06/19 06:00 最終更新日:2016/06/19 06:00 『女性自身』編集部 「福山雅治が主演ということでフジテレビも宣伝に力を入れていた『ラヴソング』ですが、半分ヒューマンドラマで、残りが恋愛ドラマ……。フジテレビの“月9”を、そんな中途半端なドラマにしたら、もったいないです」そう語るのはコラムニストのペリー荻野さん。鳴り物入りでスタートした『ラヴソング』だが、かなりの苦戦を強いられた。視聴率は初回こそ10%超えしたものの、その後は低空飛行を続... 記事の続きを読む 【関連記事】 4月ドラマ「こじらせ系」「ドロドロ系」のハマれる一本 テレ東に抜かれたフジ亀山社長 大激怒で「現場介入宣言」 フジのブランド力に陰り…新人女子アナに映るテレビ局の勢い 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: テレビフジテレビ こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 目黒蓮 2028年のNHK大河『ジョン万』主演の最終候補まで残っていた!…落... 2026/04/17 16:00 エンタメニュース 「お台場から夢が消えた瞬間」フジ“続編請負人P”転職で若手社員たちの嘆息 2026/04/17 11:00 エンタメニュース 「見直した」賞賛の声…『ミヤネ屋』で京都男児遺体遺棄事件を解説中の弁護士に“... 2026/04/17 11:00 エンタメニュース 《局内でも嘲笑の的》カズレーザー フジ新番組が早くも迷走状態…視聴率「大爆死... 2026/04/16 19:30 エンタメニュース 「別人みたい」加藤浩次 “おしゃれすぎる私服”が話題…ネットでは“おじさんパ... 2026/04/16 19:20 エンタメニュース WEST.桐山照史 カフェ経営でアドバイスを求めた「元バレーボール選手妻の親... 2026/04/16 18:55 エンタメニュース 人気タグ モナキ大野智坂口杏里2022下半期ベストスクープBOOWY300円ショップ30歳5類感染症AKIRAB&ZAI2025年911 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い