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「今年は“さんずいの人”が注目される年よ!」と、意外な“ニュースの法則”を発見し、教えてくれたのはオネエ占い師のLove Me Do。言われてみると、小池百合子都知事、神田沙也加、星野源……と、今年のニュースの主役たちはみんな“さんずい”のつく漢字を名前に持つ人。そこで今年注目の、名前に“さんずい”漢字が入っている有名人たちをLove Me Doが解説!

 

■小池百合子(64)

 

5月16日、東京都立文京盲学校を視察した小池都知事。生徒たちに「パラリンピック出てみない?」と聞くと、生徒たちは「出たい!」と明るく返事を。「隠しごとや不正を追及する側にいる間は、いい方向で注目されると思います。もし、小池さんにも隠しごとがあるとしたら、今年中に暴露されてしまう可能性が高いわね」(Love Me Do・以下同)。

 

■サンシャイン池崎(35)

 

デビュー13年目にしてブレーク。「天秤座は12年に1度の大幸運期。次の幸運期が来る12年後にはMCキャラになってるかも」。

 

■神田沙也加(30)

 

4月、俳優・村田充との結婚を発表。「交際を続けていて、結婚するか迷っている人は決断したほうが良い時期。幸せになれます」。

 

■星野源(36)

 

歌にドラマに絶好調。「まさにピークといっていい運勢ですが、来年から運気が落ち始めるので、何か新しいことを始めると吉」。

 

■浅田真央(26)

 

4月、引退会見を行った浅田真央。「天秤座の真央ちゃんは今年、パートナー運もあるので、交際発覚もあるかもしれないわ」

 

なぜ、“さんずい”のつく漢字が入っている人が注目されるのか。Love Me Doはこう語る。

 

「今年は九星で一白水星の年。水が関係する年なので、名前に“さんずい”のつく漢字が入っている人が特に注目されるの。山から湧き出た水が流れて川となり、ほかの川と交わって海に流れ出るように、“交わる”という意味もあるので、新しい交際を始めたり、結婚したりするといい年ね。いいことで注目される人は、今まで正しいことを続けてきた人。逆に、隠しごとをしたり、不正を働いた人は、悪事が明るみに出てしまう年なのよ。“さんずいの人”はくれぐれも悪いことはせず、正しく生きてね!」

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