12月4日発売号で、ついに創刊60周年を迎えた「女性自身」。誌面を色とりどりに飾った有名人たちは何をしている?気になるあの人の今を徹底追跡!

 

■小保方晴子(35)
手記『あの日』(講談社)以降2冊目となる『小保方晴子日記』(中央公論社)を今年3月年に出版。21万円のグッチのワンピース姿が話題に。

 

■田島寧子(37)
シドニー五輪銀メダリスト。競技生活を引退後、5年ほど女優を目指したが断念。いまは講演で小中学生たちに“努力の大切さ”を説く日々。

 

■吉川ひなの(38)
今年9月にハワイからLAに移住。2児の子育てをしながらウェディングドレスや化粧品のプロデュースなどを行う。セレブ生活をインスタで報告。

 

■HITOE(37)
NYでヨガ講師の資格を取得しヨガ本を出版。13年に一般男性と結婚し表舞台から姿を消す。’16年に上原多香子のブログに登場したことも。

 

■坂本一生(47)
新加勢大周の芸名でデビューから25年、トレーニングジムをオープンしたり、ラーメン店をプロデュースするなど、実業家として活躍中。

 

■川越達也(45)
現在、レストランは全店閉店。出身地である宮崎県の農家とコラボし野菜を販売する事業やレストランプロデュースのイベント、料理教室を開催。

 

■裕木奈江(48)
今年10月には30周年ライブも開催。ブログによれば、最近はダライ・ラマに傾倒しているもよう。インスタでは割れた腹筋も披露している。

 

■加勢大周(48)
元所属事務所と、芸名使用を巡ってトラブルに。薬物事件を機に芸能界を引退した後は、バーテンダーとして働く姿が目撃されている。

 

■千堂あきほ(49)
00年の結婚後、北海道札幌市に移住。北海道文化放送などに出演し、北海道を拠点に活動中。義母の助けを借りながら女児2人の育児と仕事を両立。

 

■長崎宏子(50)
“元祖”天才美女スイマーも現在は3女の母。’98年から千葉で乳児水泳教室「ベビーアクアティクス」を主宰。長女は芸能プロに所属している。