平手友梨奈が女優で活動再開 出演発表にファンから安堵の声
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平手友梨奈(18)が3月4日、映画「さんかく窓の外側は夜」(10月30日全国公開)に出演すると発表された。1月に欅坂46を卒業し、ついに始動した平手のソロ活動。自身の公式サイトも開設され、再び平手旋風を巻き起こしそうだ。

 

ヤマシタトモコ(38)の同名漫画を原作とした映画「さんかく窓の外側は夜」。同作で岡田将生(30)や志尊淳(24)といった人気俳優陣と共演する平手は、映画の公式サイトでオファー当時は不安が大きかったと明かしながらも「登場する様々なキャラクターがどう交わっていくかを楽しみにして頂けたら幸いです」と呼びかけている。

 

映画「さんかく窓の外側は夜」の公式Twitterアカウントが平手の出演を報告すると、11時間で2.3万もの“いいね”を記録した。さらに《てち! おめでとう ずっと待ってたよ! 嬉しいです》《原作も全巻読んで予習は完璧です 監督さんてちを選んでくれてありがとうございます》《ありがとうございます! 嬉しいです! 公開が楽しみです》と喜ぶ声が上がっている。

 

また開設されたばかりの平手の公式サイトでは新着情報はもちろん、「PHOTO GALLERY」ページで彼女の新たな写真群を楽しむこともできる。グループを突如卒業したため、引退説がささやかれることもあった平手。そのためTwitterでは安堵する声もこう上がっている。

 

《引退なのか芸能界には残るのかそれ以外なのか全く予想できなくて不安だったから 本当に良かった》
《欅脱退だけど芸能界引退ではなくて 少しホットした 映画もきっと見に行こう》
《卒業してから、引退するかもと言われてたけどしっかり芸能界に残ってくれてよかった これからも応援し続ける!》

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