渡部会見で東出評価が再降下 遊びより本気のほうが嫌と飛び火
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アンジャッシュの渡部建(48)が12月3日、謝罪会見を開いた。すると、東出昌大(32)の“評価が再降下”という事態が発生している。

 

6月に不倫が発覚した渡部は、会見で「不適切な場所での不貞行為。大変、申し訳ございませんでした」「最低な行為でした」と謝罪。ときに涙をこらえながら、1時間半にわたり質疑応答を続けた。

 

ネットで「会見を開くのが遅すぎる」など非難の声が殺到し、依然として苦境に立たされている渡部。そのいっぽう、意外な方向にも飛び火している。

 

というのも、ネット上では「遊びだった渡部よりも本気だった東出のほうが嫌だ」とする声も相次いでいるのだ。

 

渡部会見で東出評価が再降下 遊びより本気のほうが嫌と飛び火
画像を見る 18年、映画『寝ても覚めても』で共演した東出と唐田。

 

《渡部は金で割りきった遊びの関係だから、純粋な不倫してた東出より100000倍はマシ》
《3年とかだっけ? そんな長い間ひとりの人と不倫するってそこに確実に愛情あったでしょ……ってなる許せない》
《3年も本気の恋愛してた東出のほう嫌だけどなー》

 

金銭を渡すなどして女性と肉体関係を持った渡部に対し、唐田えりか(23)との交際を3年間し続けたと報じられている東出。杏(34)との夫婦関係も終了しており、そのことも心証がよくないようだ。

 

《1人の女と恋愛感情になり、不倫をした東出の方が嫌だし、現に東出は離婚で渡部は離婚せずだもんね》
《杏に捨てられた東出と違って、渡部は佐々木希に捨てられていない》

 

思わぬ形で評価の下がった東出だが――。巻き返しを図れるだろうか?

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