「麒麟がくる」光秀が義昭に涙の決別 史実は全然違っていた!
42歳の誕生日を迎えた19年3月、鈴木京香の自宅から出てきた長谷川。 画像を見る

「本能寺の変」に向けて盛り上がってきたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』。だが、ネット上では、「架空の人物が出過ぎ」「史実とファンタジーのバランスが偏りすぎていて見ていて退屈」「一体誰を主人公とした話か解らなくなる時がある」などなど、一部の視聴者からの不満の声も少なくない。なぜか?   戦国時代に詳しい歴史学者の渡邊大門さんはこう語る。 &nbs...

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