堺雅人は娘の撮影に笑顔、小栗旬はちょんまげ姿で競争!目撃した芸能人の“テレビで見せない”イクメン姿
画像を見る 前かがみでひな壇を凝視する北川と見守るDAIGO

 

■DAIGO

 

現在放送中の料理番組『DAIGOも台所~きょうの献立何にする?~』(ABCテレビ/テレビ朝日系)が好評のDAIGO(44)。初回放送の冒頭では、「家庭で、台所で戦力になりたい」「娘のお弁当を1人で作る」と目標を掲げていた。

 

妻の北川景子(36)と5回目の結婚記念日を迎えた21年1月11日。2人がいたのは、たくさんの雛人形が並ぶデパートの催事場だった。記念すべき娘の初節句を祝うべく、ベビーカーを押しながら真剣な眼差しで雛壇を選ぶ北川。そんな妻に寄り添うように、DAIGOはすぐそばで店員の説明を聞き、ときおりベビーカーの娘に笑顔を見せていた。

 

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画像を見る 篠原不在のなか、自転車で長男を中学校まで送る市村

 

■市村正親

 

1年以上別居を続けてきた元妻の篠原涼子(48)と、21年7月に離婚を決断した市村正親(73)。いっぽう13年には「イクメンオブ ザイヤー」を授賞するなど、父親として2人の息子に寄り添ってきた。21年10月から上演されたミュージカル『オリバー!』では、当時13歳だった長男との初の親子共演も話題を呼んだ。

 

そんな子煩悩な市村の姿を本誌も見てきた。20年7月下旬、有名私立小に通う当時小学3年生の次男とともに、保護者同伴の説明会に向かった市村。正午過ぎに説明会が終わり、そのまま帰宅するかと思いきや、今度は入れ替わるように当時小学6年生だった長男を連れて再び説明会へ。説明会を終えると、市村は楽しそうに話す長男の手をしっかりと握りしめながら帰路に就いたのだった。

 

それぞれのやり方で子供と向き合う芸能人たち。子供とのふれあいが、仕事に邁進するパワーの源なのかもしれない。

出典元:

WEB女性自身

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