女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 芦原妃名子 > 「浮かばれない」「ありえない」芦原さん急死への小学館対応に漫画家たちから相次ぐ“悲痛の叫び” 「浮かばれない」「ありえない」芦原さん急死への小学館対応に漫画家たちから相次ぐ“悲痛の叫び” 記事投稿日:2024/02/08 06:00 最終更新日:2024/02/08 06:00 『女性自身』編集部 日テレ ホームページより 2月7日、ドラマ『セクシー田中さん』の原作者・芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことを受け、漫画原作の出版元である小学館が社員向けの説明会を6日に開いたと報じられた。しかしその内容に、漫画家たちから悲痛な声が続出している。「スポニチアネックス」によれば、小学館はこの件について現時点で経緯などを社外に発信する予定はないとのこと。芦原さんがXで明かした経緯の投稿を削除した... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 「この先安心して描けない」人気漫画家 芦原妃名子さん急逝受け連載中の小学館への“提言”に「勇気ある」と支持続々 伊藤英明 『海猿』原作者の「嫌なヤツ」暴露への“アンサー”が「すごい嫌味」とさらに幻滅 ドラマ『セクシー田中さん』出演女優の哀悼コメントに賞賛の嵐「涙出た」「作品に寄り添おうとした心意気を感じる」 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: ドラマ小学館日本テレビ漫画家芦原妃名子 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 《家庭では亭主関白》国分太一 未だ家族とホテル生活報道…コンプラ違反騒動で迎... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 東山紀之 盟友・植草のラブコールにも応じず…引退2年も変わらぬ「復帰しない決... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 水ダウ ネルソンズ青山のプロポーズ企画が大反響!神回連発の裏にある「芸能事務... 2026/02/28 11:00 エンタメニュース 《関西なら特番レベルの制作費》『ラヴィット』“芸人減らす”報道…リニューアル... 2026/02/28 06:00 エンタメニュース 「だれ???」13年前に芸能界引退した『ROOKIES』俳優 ウルトラマン6... 2026/02/27 19:45 エンタメニュース 酒気帯び運転で逮捕の気鋭CM監督 仕事相手が明かす「業界での評判」 2026/02/27 15:40 エンタメニュース 人気タグ キンタロー。真矢宮舘涼太噴火ソーラーカー富田靖子スキャンダルイブ白組被告応援歌演技吉田正尚 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い