■「自分より2まわり以上も歳上の初対面の男性に」花咲が明かした“実際の被害”
そんな花咲は続く投稿で、花咲の注意喚起を取り上げた「オリコンニュース」の投稿を引用し、《誤解を招きかねない悪意のある見出しで残念です…》と反論。その上で《胸元から15センチくらいの至近距離で真顔でガン見されるのは怖いのでやめてね!ってことなので、グラビア活動自体は楽しくできています!》と、改めて強調したのだった。
また、2日にはXで自身の水着姿の近影を公開するとともに、「画像の説明(ALT)」欄で一部ファンによる“実際の被害”をこう明かしている。
《先日、自分より2まわり以上も歳上の初対面の男性に、ツーショットで至近距離で胸元をガン見されることが、わたしにとって恐怖を感じてしまっただけなんです…》
3年近くグラビア活動を続けるなかで初めて遭遇した出来事だったといい、恐怖心から注意喚起の声明を出したという花咲。
《言葉足らずの注意喚起で多くの方に勘違いをさせてしまい、ここまで炎上してしまったのは本当に申し訳ありません…》と謝罪しつつ、《グラドル以前にひとりの人間なので、正直怖いものはあります!そこの人権は認めてほしい!(笑)》とも呼びかけていた。
繰り返し理解を求めた花咲に、ファンからは声明を支持する声が寄せられている。
《楓香ちゃんの身になって考えたら確かに至近距離と真顔は怖すぎる。。ソーシャルディスタンスじゃないけど適切な距離で楽しもうよって事ですもんね》
《そりゃそうだよね。セッションだと20人以上からカメラ向けられてるんだから、胸を見られる事自体を嫌悪してる訳ではないと言うのはわかる》
《原文をちゃんと読めば真意は大体わかると思います。 これで気持ちを落とさず、今後も元気に撮影会で会えることを楽しみにしています。応援しています》
