エンタメニュース
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『TOKYO MER』の厳しい撮影事情…スタジオ内にテント、喫煙所は密状態
2021/09/01 15:50「ドラマの撮影は進んでいますが、まだ全て撮り終わっていません。最悪、台本を変更して撮影を続行することも検討されているといいます」(TBS関係者)27日、所属事務所の公式HPで新型コロナウイルスに感染していたことが発表された稲森いずみ(49)。現在、鈴木亮平(38)主演のドラマ『TOKYO MER 走る緊急救命室』(TBS系)に出演中の稲森だが、同日には共演者の俳優・馬場徹(33)も感染していること -
公演中止の同情から一転…問題イベントでビール提供のBAD HOPに広がる失望
2021/08/31 19:50《この度9月1日と9月2日で開催予定のBAD HOP THE REVENGE TOUR FINAL IN YOKOHAMA ARENA 2日間を延期する事となりました》30日夜、こうつづったのは、8人組ヒップホップクルー・BAD HOPの公式Twitterアカウントだ。BAD HOPは8月29日、愛知県『Aichi Sky Expo』で行われた野外イベント『NAMIMONOGATARI』に参加。す -
石田純一 また飲み歩き報道…支え続ける東尾理子に鞭打つ呆れた素行
2021/08/31 17:538月30日、「NEWSポストセブン」によって“懲りない飲み歩き”が報じられたのは石田純一(67)だ。記事によると石田がキャッチされたのは、東京に緊急事態宣言が出されていた7月下旬。午後8時過ぎに都内の会員制バーに入り、出てきたのは深夜0時過ぎだったというのだ。宣言下では20時以降の不要不急の外出は、自粛を求められている。石田が利用した店は会員制バーで貸し切りだったというが、酒類・カラオケ設備を提供 -
BUMP藤原 妻は元モー娘。亀井絵里だった! 7年前の大病が転機に
2021/08/31 06:00《とっても素敵なメロディの曲で、撮影の合間にもよく口ずさんでいるんです。「なないろ」の歌詞に「ヤジロベエみたいな正しさだ」という一節があるのですが、この歌詞がすごく好きで》(『高校生新聞オンライン』5月28日付)そう語るのは朝ドラ『おかえりモネ』のヒロイン・清原果耶(19)。彼女もハマる主題歌『なないろ』を歌っているのが、4人組ロックバンドBUMP OF CHICKENだ。「幼稚園からの幼なじみ4 -
Zeebra 密集フェス参加に批判殺到…出演ラッパーの責任問う声も
2021/08/30 19:22《国民の皆さんに多大なご心配とご迷惑をお掛けした事、ヒップホップシーンを牽引する立場として責任を感じてます。誠に申し訳ありませんでした》こうツイートしたのは、ラッパーのZeebra(50)だ。8月29日、愛知県『Aichi Sky Expo』で行われた野外イベント『NAMIMONOGATARI』に出演したZeebra。しかし同イベントではライブ中に来場者が密集し、マスクをせずに大声で合唱する様子が -
中居正広 キスマイ千賀の“整形暴露”に賛否…相次ぐイジりに「笑えない」の声も
2021/08/30 18:408月29日放送の『FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜第2夜』(フジテレビ系)で、サポーターとして出演した中居正広(49)の“後輩いじり”が物議を醸している。番組では「悪い顔ニュース」と題した、“もし出演者が架空の罪で逮捕されたら?”という企画を実施。この日登場したKis-My-Ft2(以下、キスマイ)の7人は、「スクランブル交差点をローラースケートで走り回り歌うなどの行為をしたYouTub -
千葉真一さん 死後の波乱…自宅に借金取り殺到、墓建立トラブルも
2021/08/30 16:20アクションや人柄で、多くの人を魅了してきた千葉さんが旅立ってから1週間が過ぎた。しかし、その予期せぬ死は残された人々に波紋を――。「オヤジは、“自分が死ぬ”なんてこれっぽっちも思っていなかったでしょう。いつも、『俺がやりたいことをやるには、あと80年足りない』と言っていましたから」新型コロナウイルスによる肺炎のため急逝した千葉真一さん(享年82、本名・前田禎穂)のことを、“オヤジ”と呼び慕う俳優の -
来場者がノーマスクでモッシュ、大合唱…愛知県の野外フェスに大顰蹙
2021/08/30 13:49《NAMIMONOGATARI2021は感染予防対策を徹底し、予定通り開催いたします。注意事項などをよく読みお気を付けてお越し下さい》こう投稿したのは、愛知県『Aichi Sky Expo』で行われた野外イベント『NAMIMONOGATARI』の公式Twitterアカウントだ。8月28日と29日の二日間に渡って開催された同イベント。ヒップホップ系のアーティストが中心となり、Zeebra(50)やA -
ジブリの名作「実写版キャスト」をAIと本誌で完全予想!
2021/08/30 11:00AI(人工知能)を利用した「Artbreeder」というwebサービスで作れる、アニメの実写化画像が今ネット上で話題に。そこで本誌記者も、ジブリで公開中の自由に使える場面写真を用いて、実写化に挑戦! ジブリの実写版、演じるならだ~れ?【『千と千尋の神隠し』千尋 】切ない恋愛ソングの歌い手といえば……意外や意外、西野カナ(32)がそっくり! “魔女宅”の実写映画でキキを演じた小芝風花(24)も、この -
海外からも大絶賛!時代変えた少年隊・東山紀之のしょうゆ顔
2021/08/30 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に心を奪われたアイドルの話。活躍する同世代の女性と一緒に、‘80年代を振り返ってみましょう――。「少年隊が『仮面舞踏会』でデビューしたとき、3人ともバク転、バク宙ができ、マイクを投げてキャッチをするなど、今のキンプリ(King&Prince)の源流ともなるアクロバティックなパフォーマンスが圧巻でした」そう話 -
ひろゆき 蛍原に「精神的な何かの病気」と執拗ディスも“名誉毀損”と批判の嵐
2021/08/29 11:00「現実の話をしますよ。普通にカウンセリングとか診療内科の診察をしている先生で『50近い大人が毎日泣いてます』って言ったら、それは何かの病気だって思われますよ。50近い大人が毎日泣いてるっていう時点で、もうそれは精神的な何かの病気なんですよ(笑)」こう話したのは、実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏(44)だ。8月20日、YouTubeのライブ配信で宮迫博之(51)と蛍原徹(53)からなるお笑いコンビ -
郷ひろみの芸能生活50年を秘蔵写真と顔相で振り返る!
2021/08/29 06:00'72年に『男の子女の子』で歌手デビューし、端正な顔と甘い歌声で女性たちを虜にした郷ひろみ(65)。3年後の人気絶頂のなか事務所を電撃移籍すると、『2億4千万の瞳』や『GOLD FINGER'99』など、長年歌い続けられるヒット曲を数々飛ばしてきた。デビュー50年目に突入し、新曲『100GO』もノリノリでますます精力的だが、そのパワーや魅力はどこからくるのか。本誌秘蔵写真と、占い師・Love Me -
最注目ジャニーズJr.「HiHi Jets」2年ぶり有観客ライブ!
2021/08/28 15:5011月に初の単独アリーナコンサートが決定し、いま最注目のジャニーズJr.「HiHi Jets」。ローラースケートでのパフォーマンスは彼らの代名詞。まるで体の一部のように、華麗なダンスや高度な技を披露するのはさすが! 最速でデビューをつかむ――。ジャニーズ夏の風物詩「サマパラ」こと「Summer Paradise」が今年も開催中! トップバッターを務めたHiHi Jetsは、初の単独アリーナコンサー -
生田斗真はへべれけ、共演者と狂乱の田中圭…芸能人のゴキゲン焼肉現場
2021/08/28 06:00明日8月29日は「焼肉の日」。親しいもの同士、顔を付き合わせて肉を焼いて食す楽しみはなにものにも代えがたいものがある。普段は人目を憚る芸能人も焼肉を前にしたら、それは同じ。本誌はこれまで、焼き肉を楽しむ彼/彼女たちの姿を目撃してきた。コロナ禍で焼き肉店から遠ざかっている人も多いなか、芸能人たちの華やかな焼肉現場を見れば少しは溜飲も下がるかも!?■長澤まさみ('18年4月1日)8月に出版した10冊目 -
中島健人、中川大志…「夏ドラマ」イケメンSPEC徹底比較
2021/08/28 06:00今年の夏ドラマは、イケメン同士の恋愛バトルがアツい! 編集部屈指のドラマウオッチャー、40代記者Hと20代編集Kがそれぞれの「推し」へ応援演説。果たして、最終回にヒロインのハートを射止めるのは――?■『彼女はキレイだった』(カンテレ・フジテレビ系・火曜21時~)/一途な思い対決……どちらが先に届く?〈これまでのSTORY〉無職の残念女子・佐藤愛(小芝風花)は、初恋の相手・宗介(中島健人)と再会の約 -
伊藤健太郎 大物俳優がまさかの後継指名「彼は芸能界の大谷翔平」
2021/08/27 15:50昨年10月に道路交通法違反(ひき逃げ)などの疑いで伊藤健太郎(24)が逮捕されてから約10カ月。3月に不起訴処分となり、7月には都内で写真展を開催するなど伊藤の“完全復帰”に向けた滑り出しは順調なようだ。「写真展には連日、入場待ちの列ができ、会場で販売していたグッズも飛ぶように売れるほどの盛況ぶり。人気は全く衰えていないようです。6月に開設した公式ファンクラブにもすでにかなりの数のファンが入会して -
野々村真 退院報告後も非難する人々の非情…まだ“ワクチンデマ”信じる人も
2021/08/27 15:50タレントの野々村真(57)が、8月25日に自身の公式YouTubeチャンネルで退院を報告。野々村は7月31日に新型コロナウイルスへの感染が発表され、症状が悪化し8月5日に入院。酸素吸入器を着用するなど、一時は危機的な状況だったという。野々村は動画で、「入院中は精神的にも肉体的にも苦しい日々が続きましたが、24時間、医療従事者の皆さんが献身的に治療や看護をしてくださり、そのおかげで、命を救って頂くこ -
山本舞香 へそ出し大胆コーデで高級ブランドへ!破局報道も左手薬指には指輪
2021/08/27 15:50東京・表参道にある高級ブランド店『CELINE』から出てきたのは、山本舞香(23)だった。ショッピングを楽しんだようで、大きな紙袋を持った店員が、道路で待っていた山本の所属事務所の車まで見送りのためについてきていた。本誌が彼女を目撃したのは8月上旬。7月中旬には俳優・伊藤健太郎(24)との破局を報じられたばかりだったが、彼女の表情に陰りはなかった。山本といえば自身のインスタグラムに掲載する写真もし -
メリー藤島さん訃報直後のTOKIO松岡昌宏、漢泣き!
2021/08/27 11:00主演する連続ドラマW『密告はうたう 警視庁監察ファイル』(WOWOW・日曜22時〜)の完成報告会見に登壇した松岡昌宏(44)。この日は、会見30分前に、ジャニーズ事務所の名誉会長・メリー藤島さん(享年93)の訃報が流れたばかりというタイミングだった。そのせいか、冒頭では目を潤ませ、何度も鼻をすするしぐさを見せていた松岡。メリー氏とは交流も深く、かわいがられていただけに、泣きはらしていたことがうかが -
千葉真一さん逝去…野際陽子さんとの新婚ショット秘話
2021/08/27 11:008月19日、新型コロナウイルスによる肺炎のため亡くなった千葉真一さん(享年82)。本誌に見せていた野際陽子さん(享年81)との日々を本誌秘蔵写真で振り返るーー。60年を超える芸能キャリアでも、常にマスコミをにぎわせてきた千葉さん。その中でも本誌の取材がとりわけ多かったのは、野際さんとの夫婦生活だった。東映アクションドラマ『キイハンター』での共演がきっかけで、’73年に結婚した2人。日の出とともにエ -
前澤友作氏 ひろゆき氏をブロックの激烈バトルも“子供の喧嘩”と冷ややかな声
2021/08/27 06:00インターネット掲示板「2ちゃんねる」創設者の“ひろゆき”こと西村博之氏(44)と実業家・前澤友作氏(45)の“バトル”が勃発。しかし、ネットでは2人に冷ややかな視線が送られている。ことの発端は、25日にTwitter上で前澤氏が発表したマイホームを建てる人を対象にした10万円配布キャンペーン。前澤氏がそれまで行ってきた “お金贈り”は困っている人や挑戦している人を対象としたものだった。しかし、今回 -
ひろゆき 蛍原に痛烈ディスも宮迫YouTube運営会社のメンバーだった
2021/08/26 21:19「宮迫さんっていう人がなんでこんなことになったかっていうと、多分優秀だったのが問題なんですよ」こう話したのは、実業家の「ひろゆき」こと西村博之氏(44)だ。8月20日、自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行ったひろゆき氏は、お笑いコンビ『雨上がり決死隊』の解散に言及した。宮迫博之(51)について冒頭のように話した彼は、さらにこう続けた。「多分、宮迫さんがYouTube超失敗してたら大丈夫だ -
「笑ってはいけない」も?BPOが痛み伴う笑い審議で広がる波紋
2021/08/26 19:268月24日、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」が放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会で審議されると決定した。BPOとは、’03年にNHKと民放連によって設置された第三者機関。BPOの発表によれば、《視聴者やBPOの中高生モニターから、出演者に痛みを伴う行為を仕掛け、それをみんなで笑うような、苦痛を笑いのネタにする各番組は、「不快に思う」、「いじめを助長する」などの意見が継続 -
波瑠 月9好調支える驚異の集中力!岸優太は怒っていると勘違い
2021/08/26 15:50「撮影現場での波瑠さん(30)は真剣そのもの。共演者の岸優太さん(25)が、『怒っているのかと思った』と勘違いするほどの集中力です(笑)」(映像制作関係者)主演を務める月9『ナイト・ドクター』(フジテレビ系)で、夜間勤務専門の救命医を好演中の波瑠。同作は現在放送されている第8話までの平均視聴率は、11%を超えている。波瑠は’15年に連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)でヒロインに抜擢され、女優人 -
夏ドラマ「見るのをやめた作品」1位は?「設定についていけない」
2021/08/26 15:507月から始まった夏ドラマも、後半戦を折り返しクライマックスが見えてきた。今年の夏ドラマは東京オリンピックという強大な裏番組があったために視聴率も苦戦しているようだ。視聴者の集中力を切れさせてしまった作品がある一方で、五輪編成による放送休止などを経ても視聴者を離さない作品もある。そこで本誌は、夏ドラマで「見るのをやめた作品」「見るのを続けている作品」についてアンケートを行った(8月21~25日)。■