エンタメニュース
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「麒麟がくる」光秀が義昭に涙の決別 史実は全然違っていた!
2020/12/20 11:00「本能寺の変」に向けて盛り上がってきたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』。だが、ネット上では、「架空の人物が出過ぎ」「史実とファンタジーのバランスが偏りすぎていて見ていて退屈」「一体誰を主人公とした話か解らなくなる時がある」などなど、一部の視聴者からの不満の声も少なくない。なぜか?戦国時代に詳しい歴史学者の渡邊大門さんはこう語る。「そもそも明智光秀に関する史料は永禄11年(1568)10月、信長が義昭 -
武田真治高まる筋肉需要 ライバルは武井壮となかやまきんに君
2020/12/20 11:00「今や俳優の仕事より、筋肉タレントとしての需要のほうが高いと言われていますね」(テレビ局関係者)89年に「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリを受賞し、中性的な美貌で人気を博した武田真治(48)。デビュー後は俳優やサックス奏者、バラエティタレントとしても活躍してきた。そんな彼だが、近年はNHKの『みんなで筋肉体操』に出演したことで“筋肉需要”が激増しているという。「本人としては、本業 -
氷川きよしの秘密が満載!衣装マニアック・クイズ
2020/12/20 06:00約6年ぶりに開催されている「氷川きよし衣裳展」(ウィズ原宿ホールにて12月17日(木)まで開催)。今回は、15周年を迎えた日本武道館公演以降から、昨年の20周年記念コンサートまでの衣装が展示されている。そこで本誌では、過去のコンサート写真を発掘するとともに、衣装にまつわるクイズを出題!【Q1】宝船に乗って登場! 衣装は何をイメージした?(2014年12月・スペシャルコンサート2014 きよしこの夜 -
米倉涼子Netflix出演に仰天ギャラ ドクターX超えの700万円か
2020/12/20 06:00「約1年ぶりのドラマ撮影ということで、かなり気合が入っていますね。1シーンごとに細かくチェックし、監督とも意見交換しています。スタッフも多いので、コロナ対策も万全。出演者には全員抗原検査も受けてもらうなど、感染対策にも力を入れています」(ドラマスタッフ)米倉涼子(45)が独立後初の主演を務めるNetflixのドラマ『新聞記者』。第43回日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞した映画版と同じ題材、同じ -
石田純一 反省なきマスクなし飲み会現場【2020ベストスクープ】
2020/12/20 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期――。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。コロナ禍で生活様式が変わり、自身の行動に今まで以上に規範が求められるようになった昨今。しかし、そんななか“変わらなかった”のが石田純一(66)。緊急事態 -
杉ちゃん、コウさん…バチェロレッテ参加者 衝撃結末のその後
2020/12/19 06:00今年10月よりアマゾンプライムビデオで配信された恋愛サバイバル番組「バチェロレッテ・ジャパン」。セレブ女性・福田萌子さま(33)が個性豊かな17名の男性たちから運命の相手を選別していく過程は、SNSを熱狂の渦に巻き込んだ。「誰も選ばれない」という衝撃的な結末から、はや1か月半……。いまだ冷めやらぬ“バチェロレッテ熱”から、ついつい参加者たちのSNSを覗いてしまう。萌子さまのお眼鏡にかなわなかった彼 -
塩谷瞬 美女と熱烈キス後に置き去り逃走【2020ベストスクープ】
2020/12/19 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期――。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。いつの時代も芸能界に登場する“お騒がせ男”。平成後期を代表する人といえば、モデルと料理研究家との二股交際が発覚した塩谷瞬(38)だろう。今年2月、本誌は -
寛一郎“七光りは嫌”でも駆けつけた父・佐藤浩市の還暦祝い
2020/12/18 15:50帽子を目深に被り、夕暮れどきの閑静な都内の住宅街を歩く男性。黒で統一したシックな装いで、足取りはどことなく早い。その手にはしっかりと包装された巨大な紙袋が抱えられていた。ほどなくして男性は、とりわけ住宅街のなかでもとりわけ大きな一軒家に入っていく。その持ち主は俳優・佐藤浩市(60)。男性の正体は、佐藤の息子・寛一郎(23)だった。12月10日、その日は佐藤が還暦を迎えた記念すべき誕生日だった――。 -
三浦春馬さん生前に語っていた「儒学を勉強しているんです」
2020/12/18 11:00《私は夢のある未来がほしいだけだ》《俺についてこい》スクリーンのなかの三浦春馬さん(享年30)は、そんな力強い言葉を放ち、生命力にあふれている――。映画『天外者(てんがらもん)』(TOHOシネマズ日比谷ほか全国にて公開中)の劇中でのことだ。12月11日の公開から3日間で11万7,959人を動員、興行収入は1億6,653万7,600円の大ヒットスタートを切った本作は、今年7月に亡くなった春馬さんにと -
結婚生活が失敗しやすい“一目惚れからのクリスマス婚”
2020/12/18 11:00「コロナ禍の今年も、街中はクリスマスのキラキラしたムードで盛り上がっています。この時期、芸能人に限らず婚約発表や入籍が多いのは、映画やドラマ、CMなどでの『恋人と過ごすクリスマス』=『幸せ』という刷り込み効果があるためでしょう。半面、雰囲気に流されるまま大きな決断をすると、思わぬ失敗が待っているため“危険な季節”ともいえます」そう、「All About」恋愛ガイドの石田陽子さんが語るように、芸能人 -
道端アンジェリカ、小倉優子…クリスマス婚が失敗する理由
2020/12/18 11:00ロマンチックなプロポーズをされるのが夢だったのに、現実は真逆だった……と嘆くそこのあなた。それ、むしろ相手を冷静に見極められる“いいプロポーズ”だったのかもーー!「コロナ禍の今年も、街中はクリスマスのキラキラしたムードで盛り上がっています。この時期、芸能人に限らず婚約発表や入籍が多いのは、映画やドラマ、CMなどでの『恋人と過ごすクリスマス』=『幸せ』という刷り込み効果があるためでしょう。半面、雰囲 -
ピューロランド開業30周年、キティちゃんに“年上”キャラが!
2020/12/18 06:00「20歳のときに初めて訪れてから、サンリオピューロランドには母や友達、当時お付き合いしていた人とも何十回も遊びに来ました」そう話すのは、芸能界でも指折りのサンリオ好きで知られる熊田曜子さん(38)。サンリオピューロランド(東京都多摩市、以下ピューロランド)は、「ハローキティ」をはじめとしたサンリオキャラクターたちの世界観が楽しめる人気スポット。12月7日には、開業から30周年を迎えた。そこで熊田さ -
生田斗真 清野菜名と8時間の合同誕生会【2020ベストスクープ】
2020/12/18 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期――。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。来年1月クールの連ドラ『書けないッ!? ~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』(テレビ朝日系)での主演が決定するなど、ジャニーズきっての演技派として高 -
浅田真央“1年半交流なし”女性トラブル父と和解した理由
2020/12/18 06:00《ここまで怒ったことはないんですが、これは本気のケンカ》《1年半ぐらいずっと連絡を取っていない時期があった》浅田真央(30)が7日に放送された『とくダネ!』(フジテレビ系)のインタビューでこう打ち明けた。怒りの矛先は、なんと彼女の実父。「番組のなかでは、原因や時期については触れませんでした。しかし、“やはりあの一件が原因では”と関係者間ではささやかれています」(テレビ局関係者)“あの一件”とは’1 -
“サンリオ好き”熊田曜子語る「ピューロランドのコロナ対策」
2020/12/18 06:00多くのサンリオキャラクターに“癒される”と、開業当初から毎年100万人以上の人が訪れるピューロランド。いまだに人気が衰えない理由が、これを読めばわかるはずーー!「20歳のときに初めて訪れてから、サンリオピューロランドには母や友達、当時お付き合いしていた人とも何十回も遊びに来ました」そう話すのは、芸能界でも指折りのサンリオ好きで知られる熊田曜子さん(38)。サンリオピューロランド(東京都多摩市、以下 -
小出恵介 復帰後も閑古鳥…キャスティング会議に名前上がらず
2020/12/18 06:00《深い反省と、自分自身を見つめ直す3年間を経て、再び役者としてセカンドチャンスを頂けましたことに、今は感謝の気持ちでいっぱいです》2017年に未成年女性とのスキャンダルが発覚し、芸能界から長らく姿を消していた小出恵介(36)。しかし今年8月、芸能事務所『リズメディア』に所属して再出発することが明らかに。公式HPで冒頭のコメントを発表した。「新しい所属先は、MISIA(42)などのアーティストが多数 -
高橋真麻「7カ月愛娘とTDL」批判噴出の背景にコロナ疲れか
2020/12/17 16:57フリーアナウンサーの高橋真麻(39)が生後7カ月の娘と初めて東京ディズニーランドへ行ったことを自身のブログで報告したところ、それを取り上げたネット記事のコメント欄に批判が殺到した。“親のエゴ”であるとの批判に対して高橋はブログで反論。コロナで自粛を求められているとはいえ、親子でお出かけしただけで、なぜここまで批判されるのかーー。12月11日のブログで高橋は、ミニーマウスの格好をした娘とのツーショッ -
長澤まさみ噂されるW結婚ジンクス ムロツヨシに櫻井翔も共演
2020/12/17 11:00'20年末、人気女優の結婚が相次いでいる。12月11日には、戸田恵梨香(32)が結婚を発表。お相手は俳優の松坂桃李(32)で、突然の報告に驚きの声が上がった。さらに10月には、石原さとみ(33)の結婚発表が話題となった。お相手は大手企業に勤める一般人男性であり、こちらも“電撃婚”だった。人気女優の結婚が続いたため、ネットではこんな声が上がっている。《もう残るは深キョンのみ》《まだ綾瀬はるかがいる》 -
嵐“ラスト紅白”の1曲は?40~50代女性100人がリクエスト
2020/12/17 06:00「自分の嵐の活動を終えたい。自由な生活を一回したい」’19年1月27日の会見で、リーダーの大野智は、そうメンバーに相談していたことを明かした。同日に発表された「嵐の活動休止宣言」に、国民は驚きを隠せなかった。そして、ついに“時”は目前まで迫ってしまったーー。「21年という期間にわたって、“ファンファースト”を貫いてくれた彼らに、拍手しかありません。でも、『VS嵐』(嵐がMCを務めるバラエティー番組 -
少年ジャンプの“原点回帰”人気絶頂で連載終える漫画増えた理由
2020/12/17 06:0012月7日、日本中の漫画ファンに衝撃が走った。「週刊少年ジャンプ」(集英社刊・以下、ジャンプ)で連載していた人気漫画『チェンソーマン』が、翌週発売号の同誌をもって連載終了することが発表されたのだ。『このマンガがすごい!2021』(宝島社刊)のオトコ編1位を獲得した矢先の発表だけに、SNS上では終了を惜しむ声が殺到した。実は今年の「ジャンプ」では『チェンソーマン』同様、人気絶頂のタイミングで連載を終 -
土屋太鳳 平将門の首塚で目撃された体育会系なユニーク参拝
2020/12/17 06:00東京・大手町。超高層ビル群の一角にひっそりとたたずむ「平将門の首塚」に、一人でそっと入っていったのは土屋太鳳(25)。平将門の首塚といえば、首塚をどかそうとするたびに祟りが起きたという伝説があり、“都内最強”とも呼ばれるパワースポットだ(※現在は改修中)。本誌が土屋を目撃したのは10月中旬。当時彼女は、ミュージカル『ローマの休日』の主演女優を務めていた。プリント類を挟んだ分厚いファイルやテキストを -
篠原涼子 市村正親と別居していた!【2020ベストスクープ】
2020/12/17 06:00マスクが生活必需品となり東京オリンピックも延期――。新型コロナウイルスによってありとあらゆることが激変した2020年。芸能界もかつてないほど激動の1年を迎えていた。本誌が目撃してきた数々の“異変”のなかでも、特に反響が多かったものを改めて紹介する。朝ドラ『おちょやん』で杉咲花(23)演じる千代の奉公先の女将・シズを好演している篠原涼子(47)。主人公のもう一人の“母”となるシズだが、この夏、篠原は -
杉咲花支える肝っ玉母のメール…実父不在も女手一つで20年
2020/12/17 06:00「杉咲さんはクランクインの10カ月も前から毎週大阪に通い、着物で日本舞踊の練習や本場の関西弁に触れて役作りを行うなど、並々ならぬ思いでヒロインを演じています。また、『とと姉ちゃん』で共演した高畑充希さん(29)に連絡を取り、座長としての心がまえや大阪のおいしい店を教えてもらっているそうです」(NHK関係者)杉咲花(23)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『おちょやん』。幼少期に同居していた父・ -
100人が答えた「嵐の一曲」、『Happiness』はいつも励ましに
2020/12/17 06:00「どうか来ないで……」と多くのファンが願った、嵐の活動休止の日が目前に迫ってきた。5人の姿をいつでも思い出せるような「あの1曲」をファンに調査!「自分の嵐の活動を終えたい。自由な生活を一回したい」’19年1月27日の会見で、リーダーの大野智は、そうメンバーに相談していたことを明かした。同日に発表された「嵐の活動休止宣言」に、国民は驚きを隠せなかった。そして、ついに“時”は目前まで迫ってしまったーー -
獅童や三吉彩花も被害 なぜ故人の元パートナーを中傷するのか
2020/12/16 15:50女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が亡くなったことで、ネット中傷が社会問題となった'20年。しかし、いまだSNS上での誹謗中傷が収まりを見せることはない。そんななかでも、故人の元パートナーに対する誹謗中傷が目立った。たとえば今年9月、竹内結子さん(享年40)が亡くなったときのこと。訃報の前日、前夫である中村獅童(48)がInstagramに我が子の写真をアップしていた。すると、コメント欄には