エンタメニュース
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後藤真希 英才教育!?“生後1か月半”娘を連れて美術館へ
2016/01/29 06:00都内に大雪が降った翌日の19日、六本木ヒルズに姿を見せたのは後藤真希(30)。金色に髪を染め、まだ小さい赤ちゃんを抱えていた。昨年12月7日、3歳年下の夫との間に、第一子となる女児を出産したばかりだ。そんな後藤と長女の外出姿を、本誌が初キャッチ!甥でイケメン俳優の勧修寺保都(19)、友人女性と後藤母娘の4人で、仲むつまじく会話をしていた。後藤はサングラスに黒いタイトなニット、美脚を強調したスキニー -
手記発売で反撃?なぜ小保方晴子女史はこんなにもバッシングされたのか
2016/01/28 20:00理化学研究所の元研究員、小保方晴子さん(32)が1月28日に講談社より手記「あの日」を出版しました。“リケジョの星”と呼ばれ、そのルックスからファッションやライフスタイルを取りざたされたと思えば一転、論文ねつ造に釈明会見と大々的なバッシングを受けた後、約2年程公の場から姿を消して今に至ります。そんな彼女が今回関係者へ手記という形で反撃に出たとあって、注目度が高まっています。筆者は理系の専門家ではあ -
遠藤憲一「100M全力疾走」20本志願…“義父”はまったり撮影
2016/01/28 06:00遠藤憲一(54)と渡部篤郎(47)。2人がW主演を務めるドラマ『お義父さんと呼ばせて』(フジテレビ系)が好評だ。51歳の同い年という設定の2人。一流商社のエリート役員である渡部と、中小企業たたき上げの営業部長である遠藤。対照的な2人だが、渡部の28歳下の愛娘と遠藤が恋に落ちたから、さあ大変。もちろん渡部は娘の結婚に大反対で……というコメディだ。そんな2人がクランクインしたのは、昨年12月3日。“土 -
中森明夫が語るSMAP再生の道「人の弱さを見せてほしい」
2016/01/28 06:00「1月18日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での4人の謝罪はとても痛々しく、ファンの間にも拭えないトラウマとして残ったことでしょう。つまり解散しなかったからといって『よかった。これで全て丸く収まった』とはならないのです」そう語るのは、作家でアイドル評論家の中森明夫さん(56)だ。ひとまず解散は免れたSMAP。だが、今回の騒動で失ったものはあまりに多いという。完全復活のためには、何 -
“ゲス川谷の呪い”がネットで話題、本誌記者も交通事故に
2016/01/28 06:00《ゲスノート凄すぎる!!》そんな言葉がいま話題となっている。ベッキー(31)との不倫騒動で有名になった『ゲスの極み乙女。』川谷絵音(27)と関わった人には不幸が訪れる――というのだ。「ベッキーは10本あったCM契約がゼロに。解散騒動のSMAPも’14年9月発売のアルバムで楽曲提供を受けています。また金銭授受疑惑が報じられた甘利明経済再生担当相(66)も、昨年5月の記者会見で『私以外私じゃないの』の -
加藤綾子アナ 事務所入りの陰でめざましOGへの恐怖漏らす
2016/01/27 06:00「加藤アナは発表当日まで、同僚の女子アナウンサーたちにも、退社のことを黙っていたそうです。アナウンス室専任部長の笠井信輔アナ(52)に報告したのも、『めざましテレビ』放送から2時間前の朝3時半のことでした」そう語るのは、フジテレビ局員。1月22日、カトパンこと加藤綾子アナ(30)が、4月いっぱいでフジテレビを退社することを発表した。彼女の“再就職先”の有力候補と見られていたのが、フジテレビも出資し -
中居正広“預金100億円”報道は本当なのか?検証してみた
2016/01/27 06:00《1つの口座にそんなに入れているの!》インターネット上に、そんな驚きの声が挙がったのは、1月下旬のことだった。1月21日に発売された『週刊文春』のSMAP関連記事に、こんな証言が書かれていたのだ。《中居の預金通帳を見たことがあるという芸能関係者によれば、0が10個並ぶ高額が記載されていたという》。0が10個といえば……、最低でも100億円!確かに中居はSMAPきっての高額所得者としても知られている -
ファン20万人泣いた“神ブログ”著者 中居と木村の友情語る
2016/01/27 06:00(画像/あゆみさんのブログ)《木村さん。あなたは完璧な演技をしましたね。背中を預けた人を守るために。人質となり、悪役となりました。(中略)中居さん。本当にお疲れさまです。あなたが疲弊している分、あなたの相棒が頑張ってくれています》『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の冒頭でSMAPの5人が顔を揃えて謝罪会見を行ったのは今月18日のこと。放送後、『拝啓、SMAP様~いま、SMAPに伝えたいこと~』 -
SMAPメンバーが涙ぐむ一幕も…「後輩・嵐から激励」の夜
2016/01/26 00:001月21日夜10時半、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の収録を終えたメンバー5人がバラバラに車に乗り込み到着したのは、港区にある高級中華料理店だった。この3日前の18日夜に謝罪したことで、解散騒動は一応の幕引きとなった。だが「SMAP処分へ」「番組改編を機に出演見直し」など、グループの未来に不安を抱かせる報道は消えなかった。「なかでも、いちばん懸念されたのが木村拓哉(43)とほかのメンバー、 -
石坂浩二なぜ話さない?「なんでも鑑定団」不自然すぎる映像
2016/01/26 00:00「最近、石坂浩二さんは番組で一言もしゃべりませんが、その映像はとても妙な感じで、何か理由でもあるのですか?」年明け早々、読者からある人気番組に関する“謎”が、編集部に寄せられた。読者によると、すでにネット上でもかなり話題になっているという。さっそく検索してみたところ、「なぜ番組司会者を不自然な形で画面に出ないようにするのか、とても気味が悪い」などの書き込みが2年以上も前から寄せられ、多くの視聴者の -
江角マキコ 仕事ゼロに!『私の何がイケないの』が3月終了
2016/01/26 00:00「3月いっぱいで番組は終了します。MCの有田さんは同じ枠の新番組へスライドしますが、江角さんは、契約終了という形で降板となります」(テレビ局関係者)江角マキコ(49)のレギュラー番組が、ついにゼロになる!昨年末には『バイキング』(フジテレビ系)と『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)を続けて“卒業”していた彼女。そして唯一残っていた『私の何がイケないの?』(TBS系)についても、3月末で終了 -
氷川きよしが表現する“みれんたっぷり”女心の世界
2016/01/25 06:00「いちずな女性のみれん心を歌った、シングルでは初の“女歌”です。また新しい氷川きよしの歌の世界をお聴きいただきたいと思っています」そう語るのは、自身のデビュー記念日である2月2日に29作目となるシングル『みれん心』をリリースする氷川きよし(38)。最新ナンバーでは、昨年末の『NHK紅白歌合戦』でも披露した『男花』の迫力ある世界観から一転、切ない女心をしっとりと歌い上げている。今回はカップリング曲の -
有村架純「いつも相手役の人を好きになってしまう」と大胆発言
2016/01/25 06:00「ラブストーリーを演じるときはいつも相手役の人を好きになってしまいます。好き、という気持ちは絶対に嘘はつけないし、本当に好きじゃないと表現できないことがあると思います」そう大胆告白をしてくれたのは有村架純(22)。民放連ドラ初主演の月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系・月曜21時〜)で、坂元裕二脚本の本格ラブストーリーの主人公・杉原音役を熱演中だ。音は北海道でのつらい過 -
ディーン・フジオカ“ビートボックス”で深めた波瑠との仲
2016/01/25 06:00NHK連続テレビ小説『あさが来た』の人気を支える登場人物の1人、ディーン・フジオカ(35)演じる五代友厚が、1月22日放送で最期を迎える。五代といえば、唐突に英語を発するなど、その発言が注目される存在であったが、その中で特に印象に残っているせりふを、ディーンに聞いたところ−−。「どのせりふも愛着があり、選べないですね。すみません……」思い出に残っているシーンについても、しばらく考えこんでから「これ -
JUMP有岡大貴 念願の台湾ロケで堪能したことって?
2016/01/25 06:00「台湾は、時間ができたら個人的に旅行へ行きたいと思っていた土地なんです。だから今回のロケ地が台湾と聞いたときは大喜びしました」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの有岡大貴(24)。『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた念願の台湾。’12年にコンサートで訪れた際は、スケジュールの関係でほとんど観光ができなかったと -
JUMP伊野尾 撮影で訪れた台湾で“建築アイドル”の本領発揮
2016/01/25 06:00「台湾には『総統府』をはじめ日本人が設計した統治時代の建物がけっこう残っているんですよ。逆に日本は戦争で焼けてしまってほとんど残っていないので、そうした建物が見られるのは本当に貴重だと思いました」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧(25)。『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(3月9日発売・光文社刊)の撮影で訪れた台湾で印象に残ったことを -
中島美嘉「なりたかったのはモデル」歌が苦手だった少女時代
2016/01/24 06:00「歌って5分で人の人生を変えることがあるじゃないですか。この歌詞をどう伝えるかってことしか考えられないから。私はうまい歌手って言われてもうれしくなくて、『伝わりました』と言われると、『よっしゃ!』と思います」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、歌手・女優など、多彩に自分を表現し続けるアーティストの中島美嘉さん(32)。子供のころ、中山の主演ドラマ『静かなるドン』( -
中島美嘉“付き合いづらいイメージ”がついてるのは「ラッキー」
2016/01/24 06:00「メールの返信は『はい』って返すだけでも苦手。だって『はい』って返すの変じゃないですか?でも、最近は頑張って何回かに1回返すようになりました。そうじゃないと読んでいるかどうかもわからない、伝わってないんじゃないかって思うってことを、知っちゃったので。LINEは既読になるから『やったー』って。面倒くさい連絡は既読にもしない(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、 -
中島美嘉の仰天家庭「母のすっぴんを見たことない!」
2016/01/24 06:00「笑わせるつもりもないし、クールなつもりもないんです。でも、しゃべるとこうなので、どうしたらいいのか自分でもわからない。夢を壊しているのか、近づいていってるのかよくわからなくなっちゃって」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第54回のゲストで、歌手・女優など、多彩に自分を表現し続けるアーティストの中島美嘉さん(32)。子供のころ、中山の主演ドラマ『静かなるドン』(日本テレビ系)が大好 -
風間俊介が驚いた“ねこ俳優”たちの奇跡の演技力
2016/01/24 06:00「ねこは好きなんですが、『動物と共演?』という不安はありました。でも最終的には現場で“ねこ使い”って呼ばれていましたが」そう笑顔で撮影を振り返るのは風間俊介(32)。ボクシングに人生を捧げる青年と、チンとクロという2匹のねことの交流を描いた映画『猫なんかよんでもこない。』(1月30日全国公開)の主人公・ミツオを演じている。「撮影現場では、空き時間もねこたちと一緒に過ごして仲よくなって、生活感が出る -
注目の若手女優・新川優愛 意外な憧れは「専業主婦」
2016/01/23 06:00「22歳になって最初のドラマなので、いいスタートを切りたいです!」遠藤憲一&渡部篤郎W主演のドラマ『お義父さんと呼ばせて』(フジテレビ系・毎週火曜22時〜)に出演する新川優愛(22)。23歳のヒロイン(蓮佛美沙子)が突然、28歳年上の彼氏を家族に紹介することから始まる今作では、主人公の妹、真理乃を演じる。「私自身は、恋愛に関して年齢や性別も関係ないと思っているんです。ただ、結婚ってなると、後先考え -
『あさが来た』プロデューサー「はつと菊」嫁姑バトルの真意
2016/01/23 06:00「『あさ』は時代の流れに柔軟に対応して、いろいろなことに挑戦していきますが、お姉さん『はつ』は時代や周りの人たちに翻弄されながらも自分の生き方を模索していく。言い方を変えると妹はホップ、ステップ、ジャンプの人生だけど、姉は遠回りしながら“長い距離”を歩んでいく。僕もそうですが、多くの人は『はつ』と同じような人生を歩んでいるし、歩むことになると思うんです。ですから、人生というのはあきらめなければ状況 -
松居一代 夫婦円満証拠の鈴の緒「数百万円の特注」と熱弁
2016/01/23 06:00本誌記者の携帯電話にかけてきてこう語ったのは、松居一代(59)。1月13日発売の女性週刊誌で、夫の船越英一郎(55)が松居との離婚を決意したと報じられた。記事によれば、きっかけは、松居が自分の著書の出版会見で、夫の過去を暴露してしまったこと。昨年9月に亡くなった川島なお美さんと船越が過去に交際していたと明かしてしまったことに、船越が激怒。松居に「離婚しよう」と告げ、以来3カ月間、船越は別宅に暮らし -
杏の双子妊娠を東出の母が絶賛、すでに温めている名前も
2016/01/22 06:00《双子と言うのは驚きました。母体にはかなりの負担なので大事にそっと見守ってやって下さい》1月14日、そうツイートしたのは俳優・渡辺謙(56)。前日の13日、愛娘で女優の杏(29)の妊娠を、所属事務所が明らかにしたのだ。‘15年1月に俳優・東出昌大と結婚してから約1年、またも1月の慶事発表だった。現在、杏は妊娠4~5カ月ほどで、出産は今夏予定。彼女の仕事関係者は言う。「今秋公開の初主演映画『オケ老人 -
男は不倫を止められない…ゲス川谷に学ぶ不倫に走る男の特徴
2016/01/21 17:001月7日発売号の「週刊文春」で、人気タレントのベッキー(31)と、ロックバンド「ゲスの極み乙女」の川谷絵音(27)の不倫熱愛が報じられ、双方が火消しに走っています。そろそろ騒動もひと落ち着きしたかと思われる1月21日発売号の週刊文春で、またしても好感度の下げ止まりを許さない報道がなされています。それはベッキー釈明会見の前日、文春の記事が出たあとの双方のLINEのやり取りです。その中には「逆に堂々と