野口五郎 デビュー40周年を記念して『GORO Prize Years,Prize Songs ~五郎と生きた昭和の歌たち~』をリリース

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1970年代、甘い歌声と端正なルックスでトップ・スターの座にのぼりつめ、その後も歌手でありながらアーティストと活躍の場を広げ、いまも大勢の熱烈なファンを持つ野口五郎さん。
今年はそんな野口さんが15歳で衝撃のデビューを飾ってから40周年というアニバーサリー・イヤーになります。
それを記念してリリースされたのが、誰もが認めざるを得ない昭和の名曲をカバーした『GORO Prize Years,Prize Songs~五郎と生きた昭和の歌たち~』
野口さんにアルバムや新御三家時代の話、音楽との出会いなど、たくさんお話をうかがってきました。ロングインタビューです!!

のぐち・ごろう★

56年2月23日生まれ、岐阜県出身。71年『博多みれん』でデビュー。『甘い生活』『私鉄沿線』などヒットを飛ばし、西条秀樹、郷ひろみと共に新御三家と呼ばれ、70年代、トップ・スターの座に上りつめる。その甘い歌声は衰えることなく、現在はヴォーカリストでありながらミュージシャン、プロデューサーとして活躍の場を広げている。今年の5月1日にデビュー40周年を迎えた。

野口五郎40周年記念企画
『GORO Prize Years,Prize Songs~五郎と生きた昭和の歌たち~』

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8月4日発売
CD+DVD(スペシャル盤)5,000円(税込)※初回盤は豪華ブックレット&スリーヴつき
CDのみ(通常盤) 3,150円(税込)
エイベックス

【収録楽曲】
1)『また逢う日まで』尾崎紀代彦(第13回日本レコード大賞)
2)『さらば恋人』堺正明(第13回日本レコード大賞 大衆賞)
3)『魅せられて』ジュディ・オング(第21回日本レコード大賞)など全14曲(※通常盤ボーナス・トラックあり)

 

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