「2700号ですか?なんか中途半端な数字じゃないですか」と、本誌連載のゆるゆる人生相談がウケている蛭子能収さん(67)は、どす黒いコメントを!「でも『女性自身』は女房と結婚するきっかけを作ってくれましたからね。少しは感謝しないと」そうですよ、蛭子さんの誌上お見合いをしたのが本誌2115号(’03年4月)のこと。「もうそんな前ですか。出会ったころの女房は優しくて、オレの言...

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