King&Prince永瀬廉「2020年はもっとお芝居に挑戦したい!」

5月23日にデビュー2周年を迎えるKing&Prince。そんなKing&Princeのメンバーに、この2年間で印象的だった仕事や3年目への意気込みなど、インタビューしました!

 

■永瀬廉(21)

 

ーーこの2年間で印象的だった仕事は?

 

「やっぱり初主演をさせていただいた『うちの執事が言うことには』かな。神宮寺(勇太)も一緒だったので、リラックスできる部分もありましたけど、新しい経験だったので、わからないなりにひたむきにやっていました。監督から『日に日に花穎(役名)になってきている』って言われたときはうれしかったな」

 

ーー3年目への意気込みを教えて!

 

「お芝居をやりたいです! 同年代の俳優さんの演技を見て、やっぱりすごいなって思うことが多くて。僕ももっと経験を積みたいんですよね」

 

ーーコンサートの思い出を語って!

 

「1stコンサートはすごく印象に残っていますね。かなり高いところから登場して、僕は余裕もあって楽しかったですけど、岸(優太)さんと(岩橋)玄樹はずっと怖がっていた記憶があります(笑)。2ndコンサートでは、クライマックスのほうで『King & Prince,Queen & Princess』を歌ったんですけど、やっぱり感動するものがありましたね」

 

ーーコロナ禍による外出自粛が長引く中で、さみしい思いをしているファンへメッセージを!

 

「今は会えないのがつらいけど、また僕たちに会える日を楽しみにしていてください。一緒に乗り越えていきましょう!」

 

「女性自身」2020年6月2日号 掲載

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