女性自身TOP > 芸能 > インタビュー > 性暴力起こしても加害者は起用され続け…映像業界の黙殺で被害者が“悪者”に 性暴力起こしても加害者は起用され続け…映像業界の黙殺で被害者が“悪者”に 記事投稿日:2022/06/11 06:00 最終更新日:2022/06/13 09:06 『女性自身』編集部 4月27日に発表した結成の声明が反響を呼んだ『映像業界における性加害・性暴力をなくす会』。会には女性だけでなく、男性の性被害当事者も参加している。それは映画監督の加賀賢三氏だ。加賀氏は自身の出演した’07年のドキュメンタリー映画『童貞。をプロデュース』の撮影中に、同作の監督・松江哲明氏から性行為の強要を受けた。苦痛に感じた加賀氏はブログを通して被害を明かし、映像関係者に... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 女優だけでなくスタッフも…映像業界の“性加害”がはらむ複雑さ「声上げにくい」 性暴力を引き起こす映像業界の劣悪な労働環境「撮影所で寝ているところを狙われる」 監督や俳優に続いてプロデューサーも…性加害報道相次ぐ日本の映画界に相次ぐ批判 関連カテゴリー: 芸能 インタビュー 関連タグ: 性加害性暴力映画業界 こちらの記事もおすすめ 芸能 もっと見る 元グラドルで未婚の母・佐藤寛子の“父親公表”の余波…お相手俳優は出産直後に“... 2026/01/15 11:20 エンタメニュース 《YouTubeで農業報道も》国分、松岡の次は…『鉄腕DASH』卒業が囁かれ... 2026/01/14 18:40 エンタメニュース 「心を傷つけるような状況作った」43歳人気俳優 元グラドルからの「子供の父親... 2026/01/14 16:25 エンタメニュース 「パフォーマンスにしか見えない」大人気YouTuber 違法アダルトサイト視... 2026/01/14 14:30 エンタメニュース 「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物... 2026/01/13 18:10 エンタメニュース 「あのときのような顔芸ができたら」松山ケンイチ『虎に翼』に続く裁判官役にかけ... 2026/01/13 16:00 インタビュー 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦和解ハドソン文化勲章音楽フェス歯原点アクセル・ローズ内海好江古川雄輝 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い