芸能
9076 ~9100件/30531件
-
松本伊代語ったヒロミの活動休止「また芸能界で復活する日くると思ってた」
2022/01/21 15:50歌手の小柳ルミ子(69)が13日、自身のインスタグラムで、ヒロミ(56)と松本伊代(56)夫妻との会食ショットを公開。「ヒロミ君が温かく伊代ちゃんを支え、伊代ちゃんはヒロミ君に甘え…良いご夫婦です」と2人の夫婦仲を絶賛していた。そんな“おしどり夫婦”として知られる、ヒロミ&松本伊代夫婦だが、昔は衝突も多かったという。本誌のインタビューで松本伊代が語ってくれた。「結婚当初はよくケンカしていました。ヒ -
松本伊代が明かす“おひとり様老後”プラン「ヒロミさんが死んだら老人ホームに入る」
2022/01/21 15:50「デビュー40周年のタイミングで形に残ることをしたいと思っていたので、アルバムをリリースできたのはとても感慨深いです」そう話すのは、’81年10月に『センチメンタル・ジャーニー』でデビューした松本伊代さん(56)。“花の82年組”として芸能界を走り続けてきた彼女だが、40周年を記念して、昨年12月にアルバム『トレジャー・ヴォイス』をリリース。じつに30年ぶりのアルバム収録だったという。「『センチメ -
松本潤が“高校の後輩”上戸彩とドラマ初共演で語り合ったこと
2022/01/21 06:00「僕にとって、ホームドラマの現場って新鮮なんです。いつも、気合を入れながら撮影に臨んでいます」そう話すのは、1月20日スタートの木曜ドラマ『となりのチカラ』(テレビ朝日系)で、何をしてもパッとしないダメ夫・中越チカラを演じる松本潤(38)。今回挑戦する主人公のチカラは、自身とは真逆のキャラクターだという。「動きや感覚、声のトーンまで、本当に全部が自分とは違う。それを少しずつなじませながら役作りして -
広瀬アリス「趣味はエゴサーチ」大倉忠義との“逆転交際”導いた鋼メンタル
2022/01/20 15:50「以前は周囲によく恋バナをしていた広瀬さんですが、最近はめっきりしなくなったそうです。大倉さんとの関係を秘密にするためだったのでしょう」(芸能関係者)10日にスポーツ紙で広瀬アリス(27)との交際が報じられた関ジャニ∞の大倉忠義(36)。昨年1月クールに主演した連ドラ『知ってるワイフ』(フジテレビ系)での共演をきっかけに広瀬と親交を深め、約半年前から交際に発展したという。「報道後、2人の事務所は交 -
真田広之 改名を強要され絶縁…恩師・千葉真一さんと電撃和解までの愛憎33年
2022/01/20 11:00「1月22日に、都内で千葉真一さんの『偲ぶ会』が開かれるのですが、真田さんも発起人として名前を連ねていることに、2人の関係を知っている関係者の間では驚きの声が広がっています」(スポーツ紙記者)現在はハリウッドで活躍する真田広之(61)にとって、昨年8月に亡くなった千葉真一さん(享年82)は、俳優としての“恩師”だ。真田は幼いころに、千葉さんが創設したJAC(ジャパン・アクション・クラブ)に入団。ア -
『鎌倉殿』の5大収録秘話!三谷幸喜がスキャンダル禁止令、松潤がサプライズ訪問
2022/01/20 06:00「非常に今後が楽しみになる義時像でした」1月9日にスタートしたNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。脚本の三谷幸喜(60)は、主演の小栗旬(39)にこのようにメールしたという。視聴率は17.3%と、同時間帯ではトップの数字を記録し、順調な滑り出しとなった今作。その撮影の裏側では、こんな出来事がーー。【1】出演者が困惑する三谷幸喜の「醜聞禁止令」「三谷さんのこだわりが強く、特に北条義時を演じる小栗さん -
三谷幸喜「筆遅いのに」Nキャス挑戦で心配される大河への影響
2022/01/20 06:00脚本家の三谷幸喜氏(60)が情報番組『新・情報7days ニュースキャスター』(TBS系)の総合司会に就任すると1月19日に報じられた。3月いっぱいでビートたけし(75)が卒業予定の同番組。『スポニチアネックス』によると三谷氏は深く考えた結果、“60歳の新たな挑戦”として引き受けることを決断したという。還暦という節目に、新たなフィールドへと歩みを進める三谷氏。ネットでは《三谷さんを持って来るとは中 -
松田聖子 心痛で還暦イベントが軒並み休止…今夏のディナーショーで復帰構想
2022/01/19 15:50「沙也加さんが亡くなってから1カ月、聖子さんは今も憔悴しきっています。一部では花を飾った祭壇で、沙也加さんに語りかける日々を送っているとも伝えられました」(芸能関係者)昨年12月18日、仕事で訪れた札幌市内のホテルから転落死した神田沙也加さん(享年35)。突然の訃報に日本中が悲しみに覆われたが、愛娘を失った母・松田聖子(59)の心痛は計り知れない。「沙也加さんの急逝を受けて、開催予定だった5件のデ -
三田寛子 贔屓筋への挨拶切り上げ実家に…芝翫の3度目不倫報道で見せた“異変”
2022/01/19 11:00「実母のお墓の前で心の大掃除をしまして……。これからは自分を大切にーー」1月7日放送の『ひるおび!』(TBS系)で新年の過ごし方を聞かれ、こう答えたのは三田寛子(55)。昨年末、夫の中村芝翫(56)が「NEWSポストセブン」でまたもや不倫疑惑を報じられた。「京都・南座で昨年12月に行われていた顔見世興行に出演していた芝翫さんが、宿泊先のホテル内の鉄板焼きの店で40代女性と連日食事をともにし、同じ階 -
「女の敵は女」が波紋のマイメログッズが発売中止も購入希望するファン続出
2022/01/19 11:00サンリオの人気キャラクター「マイメロディ」をアニメ化した『おねがいマイメロディ』(テレビ東京系)。同シリーズは’05年4月から’09年3月まで放送され、アニメ終了から10年以上経った今でもファンから根強い人気を誇っている。ワールドグループが展開するバラエティセレクトショップ「ITS’DEMO」は昨年12月21日に、『おねがいマイメロディ』に登場するマイメロディのママ(以下、マイメロママ)の“名言” -
西村知美 心の叫び綴った娘の日記をテレビで暴露も「ゾッとする」「可哀想」と物議
2022/01/19 11:00タレントの西村知美(51)が1月18日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演。そこで子育てエピソードを披露した。しかし、「娘が可哀想」とネットで波紋を呼んでいる。昨年、携帯電話の機種変更をしたという西村。その際、娘に自身が使用していた携帯電話をあげることに。そして互いの携帯を連動していたため、娘の携帯にあった「ママなんて消えてしまえ」などと書かれた日記が移ってきたという。「すごくショックだ -
永野芽郁 コロナ感染後に抱えていた味覚障害…女性は男性の1.6倍と調査報告も
2022/01/19 06:00「永野さんは昨年3本の映画に出演し、12月には報知映画賞で主演女優賞も受賞し、オファーが殺到しているそうです」(映画関係者)評価がうなぎのぼりの永野芽郁(22)。1月11日にはインスタグラムで髪色を黒からグリーンに変えた姿を公開し、話題を集めた。大胆イメチェンで新年を迎えて気分一新といった永野だが、昨年は苦い思い出が……。「出演した連ドラ『ハコヅメ』(日本テレビ系)の撮影中だった7月下旬に新型コロ -
『バイキング』が“トンガ頭痛”と紹介...「差別を助長」と批判殺到
2022/01/19 06:001月18日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)での、トンガ王国沖で発生した噴火に関しての表現が物議を醸している。番組では伊藤利尋アナウンサー(49)が、15日の夜と17日の朝に日本全国で気圧の変化が見られたことに言及。15日に起きたトンガ王国沖での大規模な噴火によって発生した「空振」と呼ばれる衝撃波が原因だと説明した。そして、伊藤アナはこの空振が引き起こした気圧の変化によって、SNSで頭痛 -
GACKT「順調に回復」事務所明かす『翔んで埼玉』7月再開は否定
2022/01/19 06:00「現在、GACKTさんはまだ海外で療養中です。ようやく少しづつ、声が出る状態にまで回復したようなのですが、まだまだ歌を歌うまでの段階ではないのが実情です」(音楽関係者)昨年9月8日にGACKT(48)の所属事務所から《持病である神経系疾患がきっかけとなり、一時は生命の危機に。さらに重度の発声障害を併発したため》無期限活動休止が電撃発表されてから4カ月あまり。そんな彼だが、一部で主演映画『翔んで埼玉 -
misono公表の別居婚 上手くいく夫婦いかない夫婦の決定的な差
2022/01/18 15:50タレントのmisonoさん(37)と夫のNosukeさん(32)の結婚生活がいま、話題を呼んでいる。17年7月に結婚式を挙げるも、当時は事実婚生活を送っていた2人。その後も8度にわたって結婚式を挙げてきたが、18年9月に入籍していた。だが実はこのときから現在に至るまで、ほぼ別居婚生活を送ってきたというのだ。1月8日には別居婚ブログを開設したことも報じられた。“交換日記のようなブログ”と題されたブロ -
東出昌大 事務所を“事実上のクビ”報道で『コンフィデンスマン』続投にも暗雲
2022/01/18 15:501月31日をもって所属事務所を退所すると、「SmartFLASH」で報じられた俳優の東出昌大(33)。さかのぼること’20年1月、女優・唐田えりか(24)との約3年にわたる不倫が発覚。同年3月に謝罪会見を開いたのち、7月に当時の妻・杏(35)との離婚を発表した。「不倫発覚の当時、東出さんは4社のCMに出演していました。しかし、各社ともにCM動画を削除。さらに2社がすぐさま“契約打ち切り”を公言しま -
東出昌大に事実上のクビ報道…謝罪、違約金肩代わりで不倫後も見守った事務所への裏切り
2022/01/18 06:001月14日に公開された映画『コンフィデンスマンJP英雄編』。メインキャストである東出昌大(33)だが、1月31日をもって所属事務所・ユマニテを退所すると報じられた。17日配信の「FLASH」電子版によれば、東出は「独立するんだ」と周囲に語っているといい、当面はマネージャーをつけずに活動していくと報じられている。しかしながら、この独立は「事実上のクビ」だというのだ。’20年1月に唐田えりか(24)と -
杏 年内パリ移住に向け本格始動!昨年末に子供3人連れて下見旅行
2022/01/18 06:00「杏さんが、2021年の年末に、ひそかにパリへ旅行に行っていたんです」(ファッション誌関係者)かねて“フランス語を猛勉強中”などと、“フランス移住”を公言してきた杏(35)。2020年夏に離婚が成立した元夫の東出昌大(33)は、所属事務所を今年1月末をもって“事実上のクビ”になることが報じられ、踏んだり蹴ったりの苦しい立場に置かれている。その一方で、杏はここにきて“長年の夢”に向けた動きを本格化さ -
蒼井優 芸能プロダクションの社長に就任!社名を自ら発案、映画出資にも挑戦
2022/01/18 06:00「実は蒼井優さん(36)が、20年も所属していた事務所から“移籍”したようなのです」そう語るのは、芸能担当のスポーツ紙記者。’99年にミュージカル『アニー』でデビューした蒼井は、自ら「イトーカンパニー」に応募し、それ以来ずっと所属し続けていた。満島ひかり、菊池桃子、米倉涼子……、この数年、女優が長年所属していた事務所から独立するケースが相次いだ。だが蒼井の場合は、彼女たちとは異なるようだ。蒼井の新 -
瀬戸内寂聴さん 歌手に秘書、知人らが明かす「私の人生を変えた言葉」
2022/01/17 06:00「その人の顔を見た瞬間、どんな言葉をかけてほしいか、私にはわかるの」、天台寺や京都寂庵での法話、インタビューなどで数々の名言を生み出してきた寂聴さん。言葉の達人であるだけではなく、心を癒す達人でもありました。今回登場してもらったのは寂聴さんと縁で結ばれていた人たち。それぞれの「私を救ってくれた寂聴さんの言葉」を教えてもらいましたーー。■「あなたは歌を歌うことで施しをしている」ーー歌手・中村美律子さ -
「苦しみも人生の栄養」乳がんに2度の離婚、南果歩を救った寂聴さんの言葉
2022/01/17 06:00「その人の顔を見た瞬間、どんな言葉をかけてほしいか、私にはわかるの」、天台寺や京都寂庵での法話、インタビューなどで数々の名言を生み出してきた瀬戸内寂聴さん。言葉の達人であるだけではなく、心を癒す達人でもありました。今回登場してもらったのは、いずれも寂聴さんと縁で結ばれていた人たち。それぞれの「私を救ってくれた寂聴さんの言葉」を教えてもらいましたーー。■「苦しいことも含めて人生。すべてが栄養になりま -
新恋人報道の剛力彩芽“脱・前澤友作”で好感度回復なるか
2022/01/16 11:00女優・剛力彩芽(29)の新たなロマンスが1月14日に報じられた。『FRIDAYデジタル』によると、お相手は俳優の丘山晴己(37)。2人は映画館デートを楽しんだ後、丘山の自宅に入っていったという。剛力は’18年4月、株式会社スタートトゥデイ代表取締役社長・前澤友作氏(46)との熱愛が発覚した。当時、剛力も前沢もSNSで堂々と交際を宣言。しかし、多くの人々から祝福されていたとは言い難かった。「交際宣言 -
『なるほど!ザ・ワールド』を視聴率30%超えオバケ番組に変えた斬新なアイデア
2022/01/16 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に家族で盛り上がったクイズ番組の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょう――。■クイズを楽しみながら海外旅行を疑似体験「『なるほど!ザ・ワールド』はバブル予兆期の’80年代初頭に始まり、バブル最盛期にかけて大きく成長。好景気で番組の予算が豊富だったため『世界まるごとHOWマッチ -
石田純一 仕事激減でレギュラーも消滅…3億円豪邸を12月に売却していた
2022/01/16 06:00「石田さんにとって最後のレギュラー番組だった『「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」』(文化放送系)が、今年3月で終了することが先日発表されました。メディアへの単発での出演オファーもほとんどないと聞いています」(芸能関係者)タレント生命の危機に瀕しているのが、石田純一(68)。苦境に立たされている石田だが、その原因を作ったのが他ならぬ石田本人だった。「新型コロナが日本でも流行し、初めての緊急 -
藤田朋子 駆け出し時代のオーディション落選続きを救った欽ちゃんの言葉
2022/01/16 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に家族で盛り上がったクイズ番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。「’88年に朝ドラ『ノンちゃんの夢』(NHK)でドラマデビューした後、民放初挑戦はフジテレビでした。『君の瞳に恋してる!』『愛しあってるかい!』(ともに’89年)など、トレンディドラマに出させても