芸能
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目黒蓮 コメディでも休憩中は笑いなし!木村拓哉に学んだ『おそ松さん』真剣撮影現場
2021/11/12 15:50「Snow Manはデビュー以来すべてのCDでオリコン週間ランキング1位を獲得する活躍ぶり。メンバーはバラエティにも引っ張りだこです」(芸能関係者)飛ぶ鳥を落とす勢いのジャニーズ若手グループSnow Man。グループ全員で人気ギャグアニメ『おそ松さん』の実写化映画(来春公開)に挑むことも話題だが、本誌は今夏、その撮影現場を目撃。現場にいたのは目黒蓮(24)だ。目黒は六つ子の三男、チョロ松役。独特の -
HIKAKINは選択性を主張!YouTubeの低評価非表示で論争勃発…迷惑系の規制求める声も
2021/11/12 11:0011月10日、YouTubeが低評価のカウント数を順次非表示に切り替えると発表した。「YouTubeは今年3月末に、低評価数を非表示にする実験を行っていると明かしていました。この目的は、クリエイターを嫌がらせなどから守るためとされています。YouTubeの実験では低評価ボタンは表示したままで、カウント数を非表示にしたところ嫌がらせが減少したといいます。これまでもクリエイターは管理画面上で自らカウン -
柴田理恵語る92歳母の遠距離介護「孤独死覚悟する母の意思を尊重したい」
2021/11/12 06:00離れて住む親と会えない人が続出したコロナ禍。介護認定を受けながらも、一人富山の自宅で暮らす母を持つ柴田理恵さんに、“遠距離介護”を成功させる秘訣を聞いた--。「コロナ前は、お正月とお盆、それから富山の伝統行事で9月に行われる『おわら風の盆』の年3回、母が一人で暮らす富山に帰省していました。けれど、今年はお正月以降、会えませんでしたね」そう話すのは92歳の母・須美子さんの遠距離介護をする、柴田理恵さ -
二股、中絶要求で“いい人”イメージ総崩れ…ゴールデンボンバーが払う女性問題の大きすぎる代償
2021/11/12 06:0011月10日、20代女性との不倫が「文春オンライン」で報じられたゴールデンボンバーのベーシスト・歌広場淳(36)。今年9月にもボーカル・鬼龍院翔(37)に“10年二股交際”が報じられたばかりで、その余波は広がり続けている。「鬼龍院さんは、妻とは別の女性と10年にわたって男女の関係を続けてきたとされています。一方、既婚者で2児の父でもある歌広場さんは、不倫相手の女性を妊娠させた上に中絶を迫るなど無責 -
嵐“休止中に公の場は2人まで”10カ月守り続けた「鉄の掟」を破った理由
2021/11/12 06:00「われわれとしてもそわそわしてますし、しゃべりもフワフワしてたら申し訳ないと思います」こう語ったのは櫻井翔(39)。“われわれ”とした櫻井だが、横にはなんと、二宮和也(38)、相葉雅紀(38)、松本潤(38)の姿が。昨年の大みそかから10カ月ぶりに嵐が“再集結”を果たしたのだ!これは11月3日に行われた嵐初のライブ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM“Recor -
瀬戸内寂聴さん死去 本誌で語っていた“若く長く生きる秘訣”
2021/11/12 06:00《作家・僧侶の瀬戸内寂聴は、2021年11月9日、永眠いたしました》11月11日、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんの訃報が伝えられた。99歳だった。寂聴さんの公式Instagramは冒頭のコメントともに、先月から体調不良で入院していたことを報告。そして、《生前のご厚誼に感謝し、謹んでお知らせ申しあげます》とつづっている。’13年、故郷・徳島県で行われた法話で「もし100まで生きていたら、100まで恋をす -
金爆・歌広場淳 不倫中絶報道でラブ活動画発言がブーメラン
2021/11/12 06:00《この度は私の起こした不適切な行動により多くの方にご不快な思いをさせ、ご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。》11月10日に自身のブログでこう謝罪したのは、ヴィジュアル系エアギターバンド・ゴールデンボンバーの歌広場淳(36)。同日に「文春オンライン」で20代女性と不倫し、避妊せず関係をもったうえで中絶まで要求していたことが報じられ、ブログで謝罪と活動自粛を発表したのだ。ゴールデンボンバ -
細木数子さん「地獄に落ちる」から人生訓まで…賛否呼んだ“過激”な占い
2021/11/12 06:00「六星占術」で知られる占術家の細木数子さんが亡くなった。83歳だった。2004年から2008年にかけて放送された『ズバリ言うわよ!』(TBS系)で注目を集めた細木さん。「地獄に落ちるわよ!」という決めゼリフで人気を集めた。生年月日から算出される“運命星”をもとに占いを行う「六星占術」を独自に編み出した細木さん。しかし、占術家としての活動を始めたのは1982年、44歳の頃で、それまでは新橋や銀座でク -
内野聖陽「絶望を与えてしまった」紫綬褒章の陰に亡き父への贖罪30年
2021/11/11 15:50「こういった国の褒章は僕みたいなテレビに出たり映画に出たり演劇をやったり、そういう役者にはいただけないと思っていました」11月3日に行われた主演映画『劇場版 きのう何食べた?』初日舞台挨拶で、自らの紫綬褒章受章について神妙に語った内野聖陽(53)。隣にいたW主演の西島秀俊(50)は「恋人役としてすごくうれしい」と笑顔で拍手を送った。「内野さんは今回の『何食べ?』のプロモーションの際、『見る側に常に -
金爆・歌広場淳 鬼龍院翔の公開謝罪で見せていた“ゲス不倫”発覚2カ月前の予兆
2021/11/11 11:00《日頃より応援してくださっているファンの皆様・関係者の皆様にこのような未熟な姿を見せ、気持ちを裏切ってしまったことを本当に申し訳なく思っており、活動を自粛させていただくことに致しました》11月10日、こうブログで活動自粛を報告したのはゴールデンボンバーの歌広場淳(36)。同日配信された「文春オンライン」によって、20代女性・A子さんとの“ゲス不倫”が報じられたのだ。歌広場といえば’16年6月に一般 -
東出昌大の“浅はか”iPad生活…唐田えりかとの不倫発覚でスマホから乗り換え
2021/11/11 06:00「先日の文春砲で20代ハーフ女性をロケ地の広島に連れ込んでいたことが報じられた東出昌大さん(33)。本人と事務所の間で話し合いが行われ、次に問題を起こした場合は即解雇という結論に至ったそうです。事務所側は、自覚のない東出さんの行動にあきれ果てています」(映画関係者)唐田えりか(24)との不倫が原因で昨年8月、杏(35)と離婚。そしてまた“ロケ地連れ込みデート”で再び問題を起こした東出だが、不倫発覚 -
宮根も唖然…木村太郎の“ジョーカー規制すべき”発言に「理解不能」とドン引き続出
2021/11/11 06:00映画『バットマン』シリーズに登場する悪役「ジョーカー」に憧れ、京王線特急列車内で刺傷事件に及んだ服部恭太容疑者(24)。ネット上で“「ジョーカー」に事件の責任を問うのは間違っている”という言説が大勢を占めるているなか、ジャーナリスト・木村太郎氏(83)から驚きの発言が飛び出した。問題の発言が出たのは、11月7日放送の『ミスターサンデー』(フジテレビ系)。電車内での防犯対策について議論が交わされ、ど -
金爆・歌広場淳 避妊せず不倫相手に中絶要求…相次ぐ女性問題でバンドの信頼もガタ落ち
2021/11/11 06:00「文春オンライン」で不倫が報じられたゴールデンボンバーの“エアーベーシスト”歌広場淳(36)。張本人の歌広場だけでなく、バンド全体にも厳しい声が相次いでいる。「文春オンライン」によると、昨年1月から不倫相手の20代女性との交際を始めた歌広場。歌広場は女性に対し「夫婦関係は破綻している」「ずっと一緒にいたい」と話し、避妊もしなかったという。そして今年2月に女性の妊娠が発覚すると、最初は女性を支える素 -
細木数子さん 7年前から始めていた終活…勉強会で“余命”予言も
2021/11/10 20:18《母・細木数子が呼吸不全で8日に満83歳で永眠しました。突然のことでした》Instagramにこうつづったのは、細木数子さんの娘で占術家の細木かおり氏だ。11月10日、数子さんの急逝をツーショット写真とともに報告したかおり氏。《数日前には鰻が食べたいと言って、美味しそうに食べていたのに。ケーキを持って帰ると喜んでいたから、母の分のクリスマスケーキも予約していたのに》と無念を滲ませている。六星占術を -
佐々木蔵之介 カウンター席NG、電車も乗り継ぎ…電撃婚生んだ徹底スクープ封じ術
2021/11/10 15:50「お相手は30代後半の一般女性で、10年間も交際していたというのに、これまで一切報じられなかったのが不思議でなりません。最近は戸田恵梨香さんと松坂桃李さん夫妻など、結婚するまでメディアに交際をキャッチされないケースもありますが、こんなに長期間、隠せたのは本当にすごいことです」(テレビ局員)10月30日、“最後の大物独身俳優”とまで称された佐々木蔵之介(53)が結婚を発表した。知人たちの多くも寝耳に -
長谷川京子 離婚で“シンママ先輩”前田敦子を大絶賛!篠原涼子も相談相手に
2021/11/10 06:00「宿題を手伝うなど、2人のお子さんたちへの教育に熱心な長谷川さんでしたが、ちょっと前から、多忙を理由に知人に預けることが増えたようです。離婚のことで慌ただしかったのかもしれません」(長谷川の知人)10月29日にポルノグラフィティのギタリスト・新藤晴一(47)との離婚を発表した長谷川京子(43)。彼女は準備を進めていたのだろうか、公表する少し前にこんな発言をしている。《今までの自分に固執しすぎるとあ -
Zeebra 米音楽フェス事故でファンに注意喚起も“密フェス”出演がブーメランに
2021/11/09 14:09米テキサス州で11月5日に開催された音楽フェスティバルで、観客がステージに殺到し8人の死者を出した惨事が報じられた。同フェスは人気ラッパーのトラヴィス・スコット(29)が手掛けたもので、およそ5万人が来場していたという。このニュースを受けてZeebra(50)が持論を展開したものの、“ブーメラン”状態となっているのだ。Zeebraは6日にTwitterを更新し、次のように呼びかけた。《アメリカのT -
藤田ニコルの頬を撫で、熊田曜子にも…まだあった徳光和夫のセクハラ行動
2021/11/09 13:24「そうですね。この間(さんまさんに)お目にかかった時、本当に若々しかったですね。まだ、AKBの1人や2人は妊娠させられますよ」こう語ったのは、フリーアナウンサーの徳光和夫(80)だ。先月30日、徳光は浅草キッド・水道橋博士(59)のYouTubeチャンネルにアップされた動画で、“明石家さんまは年齢の衰えを知らない”と表現するために冒頭のようにコメント。それも、真剣な表情で述べたという。「AKBの1 -
V6解散ライブに女優妻がステルス参加!宮沢りえ、宮崎あおい、瀬戸朝香が揃い踏み
2021/11/09 06:00「僕たちV6の存在は、皆さんの心の中に、そして僕たちの心の中にずっと、生き続けていくと思うので、これから先もずっとV6をまだまだ愛してもらいたいと思います」万感の思いをこう語ったのは三宅健(42)。11月1日、千葉・幕張メッセで行ったライブで26年間の活動に幕を下ろしたV6。全41曲を披露し、終演後には約15分にわたって観客からの拍手が続いた。’95年の結成以来、日本を代表するアイドルグループとし -
浜辺美波の裏アカを発見!男の手が写った投稿も
2021/11/09 06:00「投稿されるポメラニアンの雰囲気や、誕生日が一致していることから、『もしや裏アカでは?』とファンの間では話題になっていたんです」(テレビ局関係者)Instagramのフォロワー数237万人と、絶大な人気を誇る女優の浜辺美波(21)。実は彼女に“裏アカ疑惑”が浮上しているのだ。「アカウントが極秘開設されたのは昨年11月15日のこと。初投稿には《ぽぷです》とあり、そこにはポメラニアンの写真が……。浜辺 -
実は腹筋ゲキ割れ!坂口健太郎の役者力ヒストリー写真10
2021/11/08 11:00とうとう菅波先生との別れがきてしまった……。連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK総合ほか)でヒロインの恋人役を演じ、半年間にわたってお茶の間をフィーバーさせた坂口健太郎(30)。かつて“塩顔男子”ブームで注目された彼は、その後俳優として着々と成長。5年ぶりに日本の朝の顔に返り咲いた本作では、不器用で理屈っぽい菅波が見事にハマり、一大旋風を巻き起こした。朝ドラ終了で菅波ロスは今もなお広がっているが -
浜崎あゆみ 意識不明で緊急搬送…ステージに立ち続けた“産休なき”奮闘2年
2021/11/08 11:0011月7日、公式サイトで緊急搬送されていたことが発表された浜崎あゆみ(43)。同サイトによると浜崎が搬送されたのは、前日6日に名古屋で開催された『ayumi hamasaki ASIA TOUR 2021-2022 A ~23rd Monster~』の公演終了後。急な体調不良を訴え緊急搬送された浜崎は、アナフィラキシーショックとの診断を受けたという。浜崎の搬送を受け、7日に予定されていた公演は急遽 -
川上麻衣子の忘れられない交友「尾崎豊くんはカラオケで自曲を熱唱」
2021/11/08 06:00女優業とともに現在、スウェーデンの小物を中心に扱う雑貨店を都内で営んでいる川上麻衣子さん(55)。『3年B組金八先生』第2シリーズ(’80〜’81年・TBS系)の生徒役で脚光を浴び、以降ドラマや映画を中心に活躍している。川上さんは『3年B組金八先生』の第1シリーズ最終回で、卒業式で送辞を読む中2の生徒役を射止めた。「“たのきんがいる!”なんてワクワクしながら出番を待っていたのですが、けっきょく私の -
川上麻衣子「せっかく『おしん』に出演できたのに覚えてないの」
2021/11/08 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に大ブームとなったドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「最近、『おしん』(’83〜’84年・NHK)を再放送していたのですが、一視聴者として、客観的に楽しんでしまいました。じつは序盤の数週間、乙羽信子さん(晩年のおしん)の孫という設定で私も出演していたので -
イランで視聴率90%超…世界の心に届いた『おしん』のすごさ
2021/11/08 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に大ブームとなったドラマの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょうーー。「おしんが“口減らし”のため、雪の中、船に乗せられ、奉公に出されるとき、父親を演じる伊東四朗さんが叫びながら必死で追いかけるシーンは、あまりにも有名です。娘を米一俵と引き換えた父親の、複雑だけれども確かな親