芸能
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長谷川博己 京香と極秘引っ越しで事実婚へ【上半期ベストスクープ】
2021/06/23 06:00繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。コロナ禍による撮影休止、異例の越年での最終回など数々の困難を乗り越えて大団円を迎えた大河ドラマ『麒麟がくる』。座長の長谷川博己を支えてきたのが、長年の恋人・ -
『ナイト・ドクター』放送で『コード・ブルー』トレンド入りの珍現象
2021/06/22 19:446月21日、波瑠(30)が主演を務める月9『ナイト・ドクター』(フジテレビ系)の第一話が放送。平均世帯視聴率は13.4%記録を記録し、好スタートを切った。King&Princeの岸優太(25)、北村匠海(23)といった人気若手俳優から、田中圭(36)、沢村一樹(53)などベテラン俳優まで名を連ねた本作。医療界の働き改革に対応するため、夜間救急専門チーム“ナイト・ドクター”が設立された病院を舞台に波 -
小川彩佳アナ夫無反省発言に「結婚の目的は何?」批判殺到
2021/06/22 16:27『NEWS23』(TBS系)のキャスター・小川彩佳アナ(36)の夫・豊田剛一郎氏(37)が「今からなら、遊んでも慰謝料は増えないかな」などと話していたと6月22日、『文春オンライン』によって報じられた。ネットでは、厳しい声が相次いでいる。さかのぼること19年2月、小川アナは豊田氏との結婚を発表。そして昨年7月に第一子が誕生したが今年2月、『文春オンライン』で豊田氏の不倫が報じられた。「当時、『NE -
松本潤『99.9』でのイケメンすぎる座長姿【上半期ベストスクープ】
2021/06/22 15:50繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。嵐活動休止後に各メンバーが新天地で活躍するなか、俳優活動に専念している松本。23年にはNHK大河主演が控えるなど大作揃いの松本だが、代表作の一つである『99 -
福原愛 不倫疑惑現場の自宅から挨拶なく引っ越し【上半期ベストスクープ】
2021/06/22 11:00繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。渡部建、東出昌大、芸能界を騒がせる大物たちの不倫報道。新たにその一員に加わったのが卓球の“愛ちゃん”こと、福原愛だ。クリーンなイメージで知られた福原だけにそ -
『相棒』23年まで反町隆史が内定!水谷豊が続投条件として指名
2021/06/22 06:00「今年の秋に『相棒』シーズン20がスタートします。今作も相棒は反町さん。来年撮影する'23年公開予定の劇場版まで彼が出演することは内定しているそうです」(テレビ朝日関係者)水谷豊(68)が主演を務める刑事ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)。20年続く人気シリーズだが、8つのシーズンと2つの映画で4代目相棒を務める予定の反町隆史(47)が、初代の寺脇康文(59)を超えて、歴代最長になる見込みだ。これほど -
岡田健史 裁判で怒りの改名表明!事務所社長と同名苗字を拒絶
2021/06/22 06:00先月、本誌は岡田健史(22)が所属事務所のスウィートパワーに契約解除を求めて裁判所に仮処分を申し立てていると報じたばかり。その際、5月中には仮処分の結論が出ることも報じたが、裁判が“泥沼化”しているというのだ。岡田を古くから知る芸能関係者は言う。「岡田さんは1~2年ほど前から事務所の仕事選びに不信感を抱くようになりました。昨年にドラマの仕事を急きょ入れられたことも、役作りに時間をかけたい岡田さんと -
岡田健史 映画初主演作に裏事情…伊藤健太郎の代役だった!
2021/06/22 06:00梅雨前線が関東地方にかかるなか、珍しく晴れた昼前。大勢のスタッフが見守るなか、濃紺のスーツに身を包み、居酒屋からさっそうと現れたのは岡田健史(22)だ。6月中旬のこの日、関東近郊の繁華街では、ある映画の撮影が行われていた。「人気ミステリー小説の実写化作品で、岡田さん初の主演映画となります」(映画関係者)実はこの映画、昨年春に製作が発表されながら出演者などの詳細はいまだに発表されていない。なぜなら、 -
宮本亞門氏の五輪発言が波紋…「裏で大金」「憲章と正反対」
2021/06/21 20:22演出家の宮本亞門氏(63)が東京オリンピック・パラリンピックを厳しく批判した。その発言が波紋を呼んでいる。宮本氏は6月20日、『日刊ゲンダイDIGITAL』にアップされた記事で“コロナ禍で世界的な格差が進んでいるため、選考もフェアでない状況が生まれている”とコメント。「五輪憲章が言う『人類の尊厳や平和な社会の模範』とは、正反対の強引な弱肉強食で強権的な状況です」と指摘し、こんなエピソードを語ってい -
亜星さん 次男明かす高倉健さんとの交流「3人でしまむらに…」
2021/06/21 16:00「糖尿病も抱えていましたが、ここ5年は薬も合っていて、病気をコントロールできていました。ですので、急な死に義母もかなり落ち込んでいるようです。死に顔は寝ているみたいに穏やかな表情でしたね。遺骨は都内にある一族のところに入ります。遺書も用意していたようで、今後のことは落ち着いてから家族で話をする予定です」臨終の様子をこう語るのは、小林亜星さんの次男・小林朝夫さん(60)。5月30日に亡くなっていたこ -
亜星さん「秀樹が先に死ぬなんて…」零していた“一家”への鎮魂
2021/06/21 16:005月30日に心不全で亡くなっていた小林亜星さん(享年88)。死後、初めてインタビューに応じてくれた亜星さんの次男・小林朝夫さん(60)は、葬儀の様子をこう語る。「通夜は自宅で行い、葬儀は親族だけでひっそりと行いました。亡くなったことを発表するまで時間がかかったのは、コロナの影響もあり、斎場の空きがあまりなかったからです」「死んだら終わり。あの世はない」など潔い死生観を持っていたことで知られる亜星さ -
49歳で出産した小松みゆき見せた涙 子のため「長生きしなきゃ」
2021/06/21 11:00「この先も私たち夫婦は健康で、そして私はチビちゃんが恥ずかしくないよう、いつまでもきれいでいなきゃ(笑)。とにかく、この子が大きくなるのを、夫婦でしっかりと見届けていきます!」まだ2カ月目の“新米ママ”の小松みゆきさん(50)は、わが子を抱いて微笑んだ。90年代にグラビアで人気を博し、その後は女優として活動を続けるなか、40代初めから不妊治療をスタート。今年2月に念願の長女を産んだときには、超高齢 -
49歳で待望のわが子誕生 小松みゆき語った高齢不妊治療のリアル
2021/06/21 11:00「そろそろミルクかな」都内のホテルの一室。泣きだした赤ん坊にパパが駆け寄り、ベビーカーごとゆっくり前後に揺するが、泣きやまない。そこへ、「チビちゃん! どうしたの。ママはここにいるからね」隣室で取材のためのメークの最中だったママからの声が届いた途端、ピタッと泣き声はやみ、とびきりの笑顔に。ママの小松みゆきさん(50)は90年代にグラビアで人気を博し、その後は女優として活動を続けるなか、40代初めか -
松田聖子の新境地を開いた「SWEET MEMORIES」のCM採用
2021/06/21 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。バブル期に人気になった“カフェバー”風の落ち着いた店で、髪飾りをつけたメスのペンギンが松田聖子の『SWEET MEMORIES』(’83年)をしっとり歌う。客席ではビール片手に、昔の恋愛を思い出したかのように目か -
森口博子語る「私の人生を変えた松田聖子さんとの出会い」
2021/06/21 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「私のコンサートでは、お客さんとの距離を縮めて一緒に盛り上がるため、みなさんの知っている曲をカバーするコーナーがあるのですが、ジャジーな『SWEET MEMORIES』(’83年)はよく歌わせてもらっていま -
小室哲哉「協力したい」KEIKOに再プロデュース提案【上半期ベストスクープ】
2021/06/21 06:00繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。今年2月末にKEIKOとの離婚を発表した小室哲哉。KEIKOが闘病生活を送るなか、看護師との不倫が報じられるなど終盤は“泥沼化”した結婚生活だった。そして離 -
森口博子「最初のバラエティロケは“オスのロバを口説く”仕事」
2021/06/21 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった歌やドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「私のコンサートでは、お客さんとの距離を縮めて一緒に盛り上がるため、みなさんの知っている曲をカバーするコーナーがあるのですが、ジャジーな『SWEET MEMORIES』(’83年)はよく歌わせてもらっていま -
坂口健太郎『モネ』ツンデレ演技が好評!現場ではムードメーカーも
2021/06/20 18:30放送開始から1ヶ月が経った、清原果耶(19)主演のNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』。高視聴率を維持するなか、気象予報士を目指し始めた永浦百音(清原)に、勉強を教える医師・菅波光太朗を演じる坂口健太郎(29)の“ツンデレ”な演技が話題だ。「坂口さん演じる菅波先生は、クールで物静かなキャラクター。百音の勉強をきっかけに2人で会う機会が増え、少しずつ思いやり深い一面も見えてきます。例えば、百音が雨の -
北川景子「リコカツ」で大躍進 ハード撮影支えた“強力家族”
2021/06/20 16:50《ずっと…ずっと…恋をしていた2人の結末、いかがでしたか?》《3ヵ月間皆様からの応援があり無事に最終回迎えることができました!》こうつづったのは、北川景子(34)が主演するドラマ『リコカツ』(TBS系)の公式Twitterアカウントだ。『リコカツ』は、北川演じる水口咲が永山瑛太(38)扮する緒原紘一とスピード婚したものの、新婚早々、離婚を決意するというラブコメディ。放送当初からネットを中心に反響を -
森田剛 りえ誕生日にラブラブ手つなぎデート【上半期ベストスクープ】
2021/06/20 15:50繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。今年3月、衝撃的な報せが日本中を駆け巡った。V6が今年11月1日をもって、その活動に終止符を打つことが発表された。メンバーのなかでも、特に大きく環境が変わる -
前田敦子呆れさせた勝地涼のゲーム漬け生活【上半期ベストスクープ】
2021/06/20 06:00繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。今年4月、勝地涼との3年弱の結婚生活に終止符を打った“あっちゃん”こと前田敦子。新婚当初から幾度となく夫婦不和が噂されてきた2人だが、本誌は離婚直前に決定的 -
真田広之の加速する海外進出 現地スタッフも感服の“目利き力”
2021/06/19 22:23真田広之(60)がキアヌ・リーブス(56)主演の映画『ジョン・ウィック』第4作目に、出演することが報じられた。各メディアによるとクランクインは今夏を予定しており、フランスやドイツ、日本でも撮影が予定されているという。本シリーズ初登場となる真田は、重要な役柄を演じると報じられている。真田がキアヌと共演するのは、’13年公開の『47RONIN』以来8年ぶり。共演当時、キアヌは真田を“師匠”と呼ぶほど尊 -
三浦春馬さん 実父が死去…伯父が語った最期【上半期ベストスクープ】
2021/06/19 15:50繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。昨年7月に、突然この世を去った三浦春馬さん。その半年後、編集部に驚きの情報が。遠くから見守り続けた実父が亡くなったというのだ。伯父が明かす、実父の“最期”と -
Sexy Zone10周年ツアーで放たれた胸キュン悶絶ワード
2021/06/19 06:00今年、デビュー10周年を迎えるSexy Zoneのコンサートが横浜アリーナで開催された。会場に響く大きな拍手の中、ステージに登場した佐藤勝利(24)、菊池風磨(26)、中島健人(27)、松島聡(23)は、カラフルな柄物のセットアップに色付きサングラスというド派手な衣装! 『LET’S MUSIC』や『NOT FOUND』といった楽曲に合わせて、ダイナミックかつ繊細なレベルの高いダンスを披露した。続 -
山口百恵「なんだと思ってるの!」引退直前の激怒【上半期ベストスクープ】
2021/06/19 06:00繰り返される緊急事態宣言、コロナ禍終息の兆しが見えないなか開催に突き進む東京オリンピックなど、未だ混迷を極める2021年上半期。並行して芸能界でも数々の“事件”がーー。本誌が目撃した“スクープ”から特に反響の大きかったものを今一度お届けしたい。1月末に放送された引退コンサートが異例の高視聴率を記録し、令和にも“百恵旋風”を巻き起こした山口百恵。今も語り継がれる80年10月5日の引退コンサートだが、