芸能
10176 ~10200件/31104件
-
田中圭が語る理想の夫論「僕が気をつけているのは…」
2021/09/21 06:00「共通点はいいも悪いも鈍いというか、細かいところが気にならないところかな。ほかはまったく違いますね。日和は相手のことを100%純粋に信じて応援できる人。それはすごく幸せなことだと思います」そう語るのは、映画『総理の夫』(9月23日公開)で日本初の女性総理大臣に就任した相馬凛子の夫・日和を演じている田中圭(37)。日和は大財閥の御曹司でお人よしだが、どうにも憎めない愛すべき年下夫だ。妻役を演じる中谷 -
松本潤 連ドラ主演決定で「木曜が“嵐曜日”に!」とファン歓喜
2021/09/20 20:06主演映画『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』の公開を12月30日に控え、'23年にはNHK大河ドラマ『どうする家康』でも主演を務める松本潤(38)。役者として精力的に活動するなか、9月20日に新たな主演連続ドラマ『となりのチカラ』が'22年1月からテレビ朝日系・木曜ドラマ枠でスタートすると発表された。公式サイトによると、脚本・演出を手掛けるのは『家政婦のミタ』や『過保護のカホコ』(とも -
鬼龍院翔の二股で考える「交際10年で男女が別れる悲しき理由」
2021/09/20 11:009月4日に一般人女性との結婚を発表した直後、8日に文春オンラインで”10年間に及ぶ二股交際”が報じられたゴールデンボンバーの鬼龍院翔(37)。すぐさま謝罪して沈黙を守っていたものの、19日夜のニコニコ生放送「月刊ゴールデンボンバー」に出演。自ら考案した罰ゲームを次々と体当たりで行い、“金爆らしい謝罪”にファンから様々な声が上がった。そんななか、恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんは「10年間に及ぶ -
吉沢亮 背中で語る大河座長に共演者感嘆!オファー殺到でギャラは10倍に
2021/09/20 06:00「『あぶない刑事』の撮影でカメラマンから『ちゃんと芝居しろよ』と怒られて、落ち込んでいた際に、『お前、間違ってないよ』と励ましてくれたのが柴田恭兵さん(70)だったそうです」(芸能関係者)NHK大河ドラマ『青天を衝け』で主演を務める吉沢亮(27)。27歳で大役を務める彼は、柴田から、座長の流儀も学んだ。’21年5月31日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で、理想の座長を問われ、柴田の名前をあ -
峯岸みなみ 東海オンエア・てつやと熱愛!語っていた「理想の結婚相手5カ条」
2021/09/18 20:59人気YouTuberグループ「東海オンエア」のリーダー・てつや(27)との交際が、9月17日に「文春オンライン」で報じられた峯岸みなみ(28)。同サイトによると、双方の所属事務所は《いいお付き合いをさせていただいていると聞いております》と交際を認めたという。そんな熱愛報道から一夜明けた18日。てつやがYouTubeの個人チャンネルを更新し、峯岸との交際について「事実です」と語ったのだ。高校1年生の -
小澤廉“元恋人からリベンジポルノ”と再釈明も「自己保身」と冷ややかな声
2021/09/17 20:44昨年12月に「文春オンライン」で元恋人への“DV疑惑”が報じられて以来、芸能界から遠ざかっている小澤廉(30)。『おそ松さん』や『炎炎ノ消防隊』といった2.5次元舞台で人気を博した俳優だが、報じられた“裏の顔”に波紋が広がっていた。「元恋人のA子さんが16歳だったころから交際がスタートし、'19年から同棲するように。いっぽうでA子さんは、小澤さんが性行為中に振るう暴力に悩んでいたといいます。さらに -
有吉弘行 一線画すフワちゃんへの対応…“ちゃん付け”しない絶妙な理由
2021/09/17 06:00「昨年大ブレイクし、“一発屋”と見る人もいますが、バラエティ番組でのキャスティング会議では今も必ずといっていいほど名前が上がっています。まだまだ勢いが衰えることはなさそうです」(テレビ局関係者)テレビで見ない日はないフワちゃん(27)。ニホンモニターの調査によれば、昨年のテレビ番組出演本数は330本だったが、今年は上半期だけで243本とその勢いは増すばかり。フワちゃんの人気を支えている大きな要因が -
フワちゃん 有吉を怒らせた直らぬ遅刻癖…実母も「子供感覚のまま」と苦言
2021/09/17 06:00「ロケ2日目の朝、ホテルロビー集合時間に遅刻したフワちゃんに有吉さんは『毎日遅刻してるじゃないかよ!!』と説教したんです。前日も飛行機の時間にギリギリだったことなどで有吉さんが『時間だけは守れって言ってるの!』とクギを刺していました。カメラが止まってから彼女は改めて有吉さんや共演者に『ごめんなさい』とふてくされながらおわびしていました」(番組関係者)9月4日放送の『有吉の夏休み2021』(フジテレ -
杉咲花「告白にためらいない」恋愛ドラマ主演の陰で意外な“肉食”発言
2021/09/16 06:009月上旬の昼下がり。東京郊外のコンビニから白杖を持った、小柄な女性が出てきた。杉咲花(23)だ。主演の10月スタートの新ドラマ『恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜』(日本テレビ系)の撮影中だった。「杉咲さんにとって、5月に最終回を迎えた朝ドラ『おちょやん』以来の連ドラ主演なんです。演じるのは弱視の盲学校生役で、杉野遥亮さん(25)演じるヤンキーと恋に落ちるストーリー。撮影前には盲学校を訪れたり、弱 -
有賀さつきさん元夫死去に実父「孫娘が元気なことだけが頼り」
2021/09/15 15:50元フジテレビアナウンサーの有賀さつきさん(享年52)の元夫で、同局解説委員だった和田圭さんが6月26日に亡くなっていたと発表された。死因は急性心不全。68歳だった。有賀さんは'88年、フジテレビに入社。八木亜希子アナ(56)や河野景子アナ(56)とともに“3人娘”として女子アナブームを牽引した。彼女が'02年に結婚したのが、上司である和田さんだった。2人の間には長女のA子さんが誕生したものの、'0 -
“ネット評論家”へずまりゅう コムドット酷評も「五十歩百歩」
2021/09/15 06:00《コムドットと俺を一緒にすんな 俺は人に迷惑が掛かることを知りながら迷惑を掛けていたがコムドットは迷惑だと言うことに気付いていないんだぞ?》9月14日、Twitterでこう呟いたのは“へずまりゅう”こと原田将大氏(30)。同日、5人組人気YouTuber・コムドットが閑静な住宅街にあるコンビニの駐車場で、深夜に騒いでいたことが「FLASH」で報じられた。警察沙汰にもなったコムドットの“迷惑行為”報 -
杏 フランス移住の現実味…背景に東出、泥沼裁判の実母との訣別も
2021/09/15 06:00「杏さん(35)は最近ドライブにハマっているそうなんですが、運転中はフランス語のリスニングをして勉強しているそうです。なんでも、フランスへの移住を考えているとか……」(芸能関係者)昨年7月に東出昌大(33)との離婚が成立し、3人の子どもたちと再スタートを切った杏。今年10月から放送されるドラマ『日本沈没ー希望のひとー』(TBS系)では約2年ぶりに連ドラ復帰し、仕事と子育ての両立中だ。そんな杏は9月 -
【命日】樹木希林さん 結婚会見で豪快に葉巻を…秘蔵写真で振り返るクールな素顔
2021/09/15 06:0018年9月15日に樹木希林さん(享年75)が亡くなってから今日で3年。もう希林さんが出演する新作を見ることはできないが、泰然自若とした生き方を貫き通した彼女が生前に遺した多くの作品や言葉は今も多くの人々に力を与えている。60年近いキャリアを持つ希林さんだが、本誌は活動初期から何度も取材をともにしてきた。そんな本誌ならではの秘蔵写真やエピソードとともに、希林さんの意外な素顔を改めて、振り返りたいーー -
竹内結子さん一周忌 義父が語る遺族の今「みんな何とか元気に…」
2021/09/15 06:00セミたちが過ぎゆく夏を惜しむように鳴いていた。埼玉県内の住宅街にある寺院。そこに竹内結子さん(享年40)が14歳のときに死に別れた実母は眠っている。この寺院の近所に住む竹内さんの親戚女性はこうつぶやいた。「結子が亡くなったばかりのころ、私たちの間では、“もしお墓がないなら、お母さんといっしょのお墓に入ればいいのにね”といった会話もあったのです」昨年9月27日に竹内結子さんが自ら命を絶ってからもうす -
コムドット騒動釈明文もコピペ 謝罪ナシで「もはや迷惑系」の声
2021/09/14 20:37“地元ノリを全国ノリに”“放課後の延長”をスローガンに活動し、登録者数240万人を誇る5人組YouTuberグループ・コムドット。2021年で最も勢いのあるYouTuberの1組ともいわれている。今年6月に“YouTuber31人パーティー”への参加を「文春オンライン」に報じられたものの、またしても緊急事態宣言下での“自粛破り”で世間を騒がせている。9月14日配信の「FLASH」が、コムドットの“ -
安達祐実、40歳!本誌で語っていた「娘も女優に」の人生設計
2021/09/14 17:329月14日、女優・安達祐実(40)が40歳の誕生日を迎え、インスタグラムを更新。幼少期から現在までの写真を公開した。「彼女と同じ81年誕生の『サントリー』烏龍茶とコラボして、《濃い40年でしたね》のフレーズとともに、40年間を振り返る過去写真が公開されました。100万人以上いるフォロワーからは《いつの時代も可愛い》《素敵な年の重ね方》《40歳にはとても見えない》と、祝福とともに応援コメントが殺到し -
安倍なつみ“内助の功”6年 ついに山崎育三郎が紅白出演か
2021/09/14 13:00ミュージカル俳優の山崎育三郎(35)が年末に放送される『第72回 NHK紅白歌合戦』に内定したと9月13日に報じられた。『スポニチアネックス』によると昨年の紅白では、自身も出演した連続テレビ小説『エール』(同局系)の企画枠で登場した山崎。今回が初の“単独紅白出演”になるという。いまやミュージカル界だけでなく、ドラマや映画にもひっぱりだこの山崎。とはいえ、遡ること6年前。’15年12月に同じくミュー -
吉田栄作 再婚報道のアラフォー内山理名を3年繋ぎ止めた“男気”通い愛現場
2021/09/14 12:13俳優・吉田栄作(52)が再婚すると9月13日に報じられた。『週刊女性PRIME』によるとお相手はかねてから交際が報じられていた、同じく俳優の内山理名(39)。吉田の父親は「来年には結婚すると思うよ」と話したという。吉田は’97年にモデルの平子理沙(50)と結婚したものの、’15年12月に離婚。その約2年後となる’17年11月に放送された2時間ドラマ『今野敏サスペンス 確証~警視庁捜査3課』(TBS -
GACKT「24時間意識がなかった…」死線さまよった深刻病状を独占告白
2021/09/14 06:00「これが初めてじゃないし。過去に何度も起きてることだから、慣れてるつもりだったんだけど。今回はちょっと思ってたよりもキツかったというか。年なのかな。ビックリしたよ。ここまでひどくなるって……」メールインタビューで本誌にそう明かすのはGACKT(48)だ。9月8日、彼の所属事務所から電撃発表があった。「帰国後、体調不良を訴え、容態が急変。持病である神経系疾患がきっかけとなり、一時は生命の危機に。さら -
宮迫博之 なかやまきんに君のYouTube出演も低評価殺到…負の影響力に騒然
2021/09/14 06:00先月17日に蛍原徹(53)とのコンビ・雨上がり決死隊を解散した宮迫博之(51)。YouTuberの活動に専念するいっぽう、ゲスト出演した動画が物議を醸している。お笑い芸人のなかやまきんに君(42)のYouTubeチャンネル「ザ・きんにくTV」にゲスト出演したところ、その動画への低評価が殺到しているのだ。宮迫がゲスト出演したのは、同チャンネルで12日に投稿された「【超簡単】宮迫さんにゆる〜いダイエッ -
夏菜 結婚8カ月でおめでた発覚!出演予定のNHKドラマは降板へ
2021/09/13 16:00「8月初旬のことです。NHKから送られてきた台本を見ると、夏菜さんの名前がなくなっていたんです。準備稿、改訂稿まではあったのですが……」(ドラマ関係者)ドラマにバラエティにと大活躍の女優・夏菜(32)。そんな彼女が出演予定のNHKドラマを“電撃降板”していたというのだ。「そのドラマはアウトドアでの撮影がメインの連続ドラマ。お盆明けから、首都圏近郊で数日間のロケを予定していました。ですが、ロケの直前 -
三井ゆり語るE.T.ブーム「シワシワでおじいちゃんに似ていた」
2021/09/13 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感動で涙した映画の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「先日、『E.T.』(’82年)のDVDを借りて、大学1年生の娘と高2の息子と一緒に、久しぶりに見たんです。キョロキョロしていて仲間とはぐれ、地球に置いてけぼりにされたE.T.を見ていたら、昔、ディズニーラン -
宅配ピザのきっかけに!E.T.が起こした日本の“アメリカ革命”
2021/09/13 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感動で涙した映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“80年代”を振り返ってみましょうーー。「スティーブン・スピルバーグ監督が手掛けた『ジョーズ』(’75年)や『未知との遭遇』(’77年)は大人向けの作品といえますが、『E.T.』は一転、子どもも笑顔で楽しめる内容になっています。そして、当時のSFでは“怖 -
宮迫博之 ヒカルへの低姿勢が“媚び”と批判も「リスペクト当たり前」と肯定続々
2021/09/12 11:00お笑いコンビ・雨上がり決死隊が8月17日に解散して以来、YouTuberとしての活動を本格化させている宮迫博之(51)。再出発して1カ月が経とうとしているが、頻繁にコラボすることでも知られている大物YouTuber・ヒカル(30)との関係性が注目を集めている。「最近では焼肉店の共同経営プロジェクトも始まりました。すでに店名も決まり、オープンは10月初旬を予定しているそうです。発端は今年2月のドッキ -
コロッケ「ありのままの自分伝えたい」語った還暦前に終活ノート始めた訳
2021/09/12 11:00子供からお年寄りまで、知らぬ人はいない「ものまねレジェンド」のコロッケさん(61)。デビューから40年、今なお第一線で走り続けているが、その現役ぶりとは裏腹に3年前からエンディングノートを書いているという。きっかけは‘18年に公開された映画『ゆずりは』。本名の滝川広志として、葬儀社の部長役を主演したことだったというが、家族に残したい思いとは。そして、「あの世」でやりたいこととは--?■「日本の葬儀