芸能
20176 ~20200件/30622件
-
Hey! Say! JUMP山田涼介 嵐・二宮宅に行くもなかなか入れてもらえず
2016/03/14 06:00「役者としての自信になりますし、誇りに思います。でも、まさかのことすぎて、受賞の話を聞いてから、ちゃんと理解するのに1日かかりました(笑)」そう話すのは、昨年公開の映画『暗殺教室』で本年度の日本アカデミー賞新人俳優賞に輝いた、Hey! Say! JUMPの山田涼介(22)。「レコーディングをしているところにマネージャーが急に来て呼び出されたので、『俺、何かした?』ってドキドキしちゃって。でも何もや -
林家正蔵『家族はつらいよ』出演に「おふくろが『海老名家のほうがつらい』と」
2016/03/13 06:00「はなし家の先輩方から言われるんですよ、『亡くなった先代の三平師匠に似てきたねぇ。黒紋付を着て楽屋にいると様子がそっくりだし、高座ではちょっと猫背な感じで』って」父親である初代の林家三平師匠が54歳の若さで亡くなって35年。今年の暮れには、自らもその年齢になる落語家の九代目林家正蔵(53)。“昭和の爆笑王”として人気を博した故・三平師匠といえば、指をすぼめた手を額に当てて「どーもすいません」とトホ -
草刈正雄 堺雅人、大泉洋と交わした「父子の約束」
2016/03/13 06:00「堺さんとは以前、大河ドラマ『篤姫』(08年)で共演して、大泉さんとは今回が初めてですが、二人とも独特の雰囲気を持っている。とくに大泉さんが演じている信幸は一本気で、『バカ』が付くくらい正直な男で。今回、彼は、笑いをいっさい封印して、きまじめ一本でやっておられる。このあたりは『実に見事だな』と思いますね」そう語ったのは現在、NHK大河ドラマ『真田丸』で真田昌幸役を演じている草刈正雄(63)。堺雅人 -
酒井若菜「結婚はしない」佐藤隆太に話した闘病16年の決断
2016/03/12 06:00「去年の冬から春にかけてはすごく痛かったです。ドラマの台本に『立ち上がる』とか『ミカンの皮をむく』とか書いてあっても、痛くてその動作ができない。落ち込みました……」そう語ったのは女優・酒井若菜(35)。対談本『酒井若菜と8人の男たち』(キノブックス)を出版した彼女は、3月1日に発売記念イベントを行った。対談本のなかには、彼女が膠原病であることもふれられており、話題を呼んでいる。膠原病とは、全身の皮 -
復興ボランティア続けるマギー審司「まだやってるの?という空気感じることも」
2016/03/11 06:00「震災から5年たちましたが、今も月1度はチャリティボウリング大会や演芸ライブを継続して行っています。この震災は復興するまでにすごく時間がかかるものです。だから自分たちも楽しみながら支援をしていかないと続かないと思っていますし、自分に負担がないやり方だから続けられている気がします。毎月、ボウリングをしたいからしているだけ。舞台に立つのが好きだからライブをしているだけ」こう語るのは、マジシャンのマギー -
そうじゃないってば…ゲス川谷が自分勝手すぎて失笑者なわけ
2016/03/10 17:00年明けからタレントのベッキーさんとの不倫騒動で、世間を賑わせているバンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音(27)さん。スクープ発覚後はFAXでの回答のみで沈黙を貫いてきましたが、先日ファン限定ライブでその心中を吐露。それだけでなく、10日発売の週刊文春で、独占インタビューにも答えています。しかし、コメントを見ていくと、やっぱり自分大好きなのが見えまくり……。反感を買うだけのコメントになっている -
有村架純が涙した「いつ恋」打ち上げの“感動サプライズ”
2016/03/10 06:00《みんなのおかげで本当に楽しかった!!!!! 本当に本当にありがとう》自身のブログでそう綴っていたのは、有村架純(23)。そんな彼女にとって思い入れ深い作品となったドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)の打ち上げが、3月1日、都内のパーティー会場で行われていた。開宴時間の18時半を前に、スタッフや出演者が続々と会場入りしていく。高良健吾(28)は、主演にもかかわらず腰 -
前園真聖 “半同棲”ダンサー恋人と堂々「年内結婚宣言」!
2016/03/10 06:00「自分の中で、『ワイドナショー』(フジテレビ系)への出演は大きな出来事でした。あの番組で僕は助けていただいた。だから、ダウンタウンの松本さんは“恩人”のような存在です」ネット上のインタビューでこう話していたのは、前園真聖(42)。’13年に泥酔状態で起こしたトラブルで芸能活動を一時謹慎。その後、復活のきっかけをつくってくれた松本人志(52)に本心から感謝しているという。「今ではレギュラー2本にゲス -
昼ドラ52年の歴史 スタッフが寝不足で気絶していく過酷現場も
2016/03/10 06:00平日の昼下がり、あまりにも日常的な時間のなかで、チャンネルを合わせれば、激情の世界が広がり、女はいつだってヒロインになれる……。そんな東海テレビが制作し続けた「昼ドラ」が52年の歴史に幕を下ろす。「『真珠夫人』は放送が進むにつれ反響が大きくなり、視聴者メールのサーバーがパンクしたと報告があったんです。’02年のユーキャン新語・流行語大賞のトップテン入りも果たしました」そう語るのは、社会旋風を巻き起 -
松方弘樹 病室は面会謝絶に…内縁妻が続ける「孤独な看護」
2016/03/10 06:00「……電源が入っていないため、かかりません……」本誌記者が電話をかけたのは、すでに数度目になっていた。だが元女優・山本万里子(43)の携帯電話は、留守電にも切り替わらず、彼女が応答することはなかった――。3月2日、東京都内の病院で入院中の、俳優・松方弘樹(73)の病名がようやく発表された。「脳性リンパ腫」――中枢神経系にできる悪性のリンパ腫だという。東京脳神経センターの松井孝嘉理事長は言う。「発症 -
ディーン・フジオカ 抱く歌手の野望!甘い声にスタッフ感心
2016/03/08 00:00NHK朝ドラ『あさが来た』で五代友厚を熱演し、“五代さま”として一躍ブレイクを果たしたディーン・フジオカ(35)。現在はドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)に出演しており、さらに出演オファーは殺到しているという。そんななか、ロッテのアイスクリーム『レディーボーデン』のキャンペーンに起用され、早くも話題を呼んでいる。「この商品は“家族で食べる”もの。そのため、財布を握る主婦層をいかに取り込 -
サザン桑田の福山口撃なぜ定番?その陰にあるちょっといい話
2016/03/08 00:00(写真・AFLO)2月26日に60歳の誕生日を迎えた桑田佳祐。翌日に生出演したラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』では、冒頭から桑田の喜びの声が流れた。芸能関係者は言う。「誕生日当日は東京都内のイタリアンレストランで、彼の所属事務所アミューズが主催した還暦誕生会が開催されました。会場では、アミューズ所属の俳優・女優たちが多数出演する『お祝い映像』まで流れ、桑田を喜ばせたそうです」そのなかでも、翌 -
Sexy Zone中島健人 新作映画で「僕がエロいと思ったのは…」
2016/03/07 07:00「コンサートでは、ファンの皆さんに感謝の気持ちがあるので僕も“白王子”になりますよ」こう語るのは、公開中の映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』で、ドSの“黒悪魔”こと黒埼晴人を演じたSexy Zoneの中島健人(21)。好きな女のコに不器用な黒崎が仕掛ける“エロキュン”が盛りだくさんだ。「僕がいちばん『エロい!』と思ったのは、黒埼とライバルの白王子(千葉雄大)のシャワーシーン。いやらしい感じ -
Hey! Say! JUMP薮 カレンダー台湾撮影で気がついたこと
2016/03/07 07:00「ホテルの窓から見た台北の全景は、街のすぐ奥に山脈が見えて、神戸や広島とか地方都市のような雰囲気ですね」3月9日発売『Hey! Say! JUMP 2016.4-2017.3 CALENDAR』(光文社刊)の撮影で訪れた台湾について、こう感想を語るのは、Hey! Say! JUMPの薮宏太(26)。「でも、街の中心の栄えている場所は、ほとんど東京と変わらない印象かな。移動の車からみんなで“あの店も -
飯島直子 夢叶えるために毎日欠かさず“お題目”
2016/03/06 06:00「外で飲んでベロッベロに酔っ払ったときでも、お題目を唱える日課だけは忘れずに続けてる。目をつぶってグラッグラになりながら(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さん。ファッションやメークをまねる女性を“ナオラー”と呼ぶなど、社会現象にもなった。『DAISUK -
飯島直子 結婚生活は「安定して暮らしております」
2016/03/06 06:00「(最近ハマっていることは)『軽い運動を心がける』ってことくらい?無理のないようにね。3年前くらいから『ヨガやろうかなー』ってずっと言ってるけど、行ってないしなぁ。今年ももう3月になり、あっという間にクリスマスですよ(笑)」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さ -
飯島直子「1時間番組『DAISUKI!』収録に最高11時間かけた」
2016/03/06 06:00「(『DAISUKI!』を)10年も続けてたってすごいよね。もしスタジオ収録だったら、こんなに仲よくなってなかった気がする。ロケだったから、余計に早く仲よくなれた。移動も同じロケバスに乗って、長い時間、一緒にいたから」そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。’94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで“癒し系女優”としてブレークした飯島さん。フ -
武井咲が共演中の野村周平を「珍しいタイプ」と語る理由
2016/03/05 06:00「よく会う友達が『あのキャラクターはかわいいよね』と言ってくれたり、母もすごく楽しんで見てくれていて、愛されているキャラクターだなと感じています。身近な人がこのドラマを毎週の楽しみにしてくれていることもすごくうれしい。やりがいのある作品です」そう語るのは、放送中のドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系・毎週水曜22時〜)で、偏屈で天才の病理医・岸京一郎(長瀬智也)に振り回される新米病理医の宮崎智尋を -
朝ドラあさの甥役森下大地が見た宮崎あおいの“怖い顔”
2016/03/04 09:00「とにかく関西弁のセリフが難しくて、NGばかり出てしまっています。早く演技を楽しめるようになればいいのですが……」そう話すのは、NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、ヒロインあさ(波瑠)の姉であるはつの長男・藍之助を演じている森下大地(17)。まだあどけなさの残る若手俳優は、将棋の森下卓九段(49)の長男だ。「中学3年の冬、親には内緒でオーディションに応募しました。ダメ元でしたが、合格できてとても -
「あさが来た」玉木宏が波瑠に見せた“理想的すぎる気配り”
2016/03/04 09:00残すところあと1カ月、ますます注目を集めているNHK朝ドラ『あさが来た』。2月22日には“五代さま”ことディーン・フジオカ(35)が復活したことが話題となったが、それに負けず劣らず話題なのが “新次郎さま”を演じている玉木宏(36)だ。これまで波瑠(24)が演じるあさの夫・新次郎は少し頼りない印象だったが、最近の彼は違った。妻が「ろくでもないおなご」と罵倒された際は“的外れな悪口”だと激怒。またあ -
吉行和子 逝去1年…107歳まで生きた母あぐりさんへの思い
2016/03/04 09:00「母が亡くなって1年になりますけれど、母は自分の生い立ちやプライベートなことはあまり話したがらないタイプでした。母に限らず、うち(の家族)はみんなそうなんです。ですから、母の半生を描いたNHKの連続テレビ小説『あぐり』(1997年4~10月放映)に出てくるような話は、母の口から聞いたことは一度もなくて。“テレビ小説”ですから脚色したところもありましたけれど、テレビを見て、初めて母の生い立ちや人生を -
浅野忠信 18歳年下恋人とのデート、熱烈キスや見つめ合う姿も
2016/03/04 09:002月下旬の休日、都内の公園にあるドッグランに長身の男性と小柄な女性のカップルが入って来た。浅野忠信(42)とモデルの中田クルミ(24)だ。’14年6月にフライデーで「キスだらけの半同棲」として熱愛が報じられたふたり。昨年11月には中田が交際を認め、インスタグラムでも同じイベントの写真を投稿し合うなど、ラブラブな関係が続いている。この日の浅野は無造作な髪型でざっくりとした茶のロングコート姿、手には小 -
梅宮アンナは育児放棄?正直羨ましい別居育児に非難ごうごう
2016/03/03 21:00シングルマザーでタレントの梅宮アンナさん(43)が、現在14歳となる長女の百々果さん(14)と別居生活を送っていることを告白し、方々から集中砲火を浴びています。事の発端はアンナさんの衣装が家に散乱し、親子ゲンカになったことが原因とのこと。それ以降娘は両親である梅宮辰夫さんとクラウディア夫人の元で暮らし、アンナさんは近くに部屋を借りることに。そこを衣装部屋としならが、実家と自宅を頻繁に行き来しする生 -
元テレ東の亀井京子アナが語る「コンパは疲れちゃう」理由
2016/03/03 06:004月末でフジテレビを退社し、フリーに転身する加藤綾子アナ(30歳)。スーパールーキーを迎え撃つ(?)、元日テレの脊山麻理子(35歳)、元テレ東の亀井京子(33)、元NHK山形放送局の古瀬絵理(38歳)が、「女子アナ3人衆ほろ酔い鍋会」を開催。そんな中、亀井アナが若手時代の思い出を明かしてくれた。「スポーツ選手と記者を含めて3人で食事をする機会はあったけど、一般的なコンパっていうのはほとんどなくて。 -
「ダメ恋」三浦翔平 ちびっ子のサイン攻めにも笑顔で応じる
2016/03/03 06:00《最上くんカッコよすぎ!》ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)を見て、そうツイッターでつぶやく女性が急増しているという。深田恭子(33)演じるミチコに思いを寄せる“最上くん”こと三浦翔平(27)。彼の作中でのひたむきなプロポーズ姿やフラれたときの神対応ぶりに、女性視聴者から熱い反響が殺到しているのだ。“最上くん萌え”を巻き起こす三浦の魅力について、彼と仕事をしたことがあるスタッフはこう語