芸能
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友和・百恵さん越えた芸能人「理想の夫婦」はあの夫婦!
2016/11/18 12:00「最近はブログやファクスだけでの結婚報告も多いですが、DAIGOさん(38)と北川景子さん(30)は、きちんと結婚会見を行いました。おもにDAIGOさんが話し、それを北川さんがフォローしている姿もほほ笑ましかったです。会見での2人の姿に好感を持った人も多いでしょうね」そう語るのは、夫婦問題研究家の岡野あつこさん。11月22日の「いい夫婦の日」を前に、本誌は全国の女性読者500人にアンケートを実施し -
16年“ゲス不倫”騒動メッタ切り!そこから見えた共通点とは
2016/11/18 06:00「今年は、占いで“隠されていたものが明るみに出る年”と言われていました。まさにその通りになりましたね」と語るのは、人気辛口コラムニストの辛酸なめ子さんだ。何かとゲスな出来事が多かった今年。そこで辛酸さんが雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんとぶっちゃけ対談!まず多かったのが、芸能界の不倫。「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)は妻がいながらもベッキー(32)と交際。“ゲス不倫”なる言葉が生ま -
スピワゴ井戸田 解散危機を語る「もうダメだと思って」
2016/11/17 14:00お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(43)と小沢一敬(43)が16日、NHK「スタジオパークからこんにちは」(毎週月から金曜・午後1時5分〜)で一時期コンビ存続の危機にあったことを明かした。井戸田と小沢の出会いは名古屋吉本の養成所・名古屋NSCの2期生期として。名古屋では互いに別の相方と活動していたが、井戸田が東京に出た後にコンビを解散。同時期、名古屋でコンビを解散していた小沢に、井戸田が「東 -
芳根京子『べっぴんさん』支える百田夏菜子との“毒舌会話”
2016/11/17 12:00視聴率20%超え、絶好調のNHK朝ドラ『べっぴんさん』。撮影現場でムードメーカーになっているのがヒロイン・芳根京子(19)ともう1人、親友の良子役で『ももいろクローバーZ』百田夏菜子(23)の2人だという。「じつはこの2人は昨年、舞台と映画で共演しているんです。それ以来、芳根さんは百田さんを姉のように慕っています。芳根さんは休憩中だけでなくリハーサル中も、百田さんにピッタリくっついているんです」( -
広末涼子 次男お受験合格を支えたキャンドル・ジュンの献身
2016/11/17 06:0011月上旬、都内有名私立小学校で入学試験が行われていた。父兄が校内へ入っていくなか、広末涼子(36)も次男(5)の手を繋いで歩いていく。そして次男のもう一方の手を引いていたのは夫のキャンドル・ジュン氏(42)だった――。広末といえば、最初の結婚で04年に長男(12)を出産。キャンドル氏と再婚して11年には次男が、15年には長女(1)が誕生している。そんな3児の母となった今も、女優としての活動を精力 -
石田純一が語る出馬騒動の真相「僕は池上彰さんになりたい」
2016/11/16 17:00「この1年も、いろいろあったわが家ですが、家族のありがたみを知ったのは、やっぱり夏の都知事選のときです」政治家への転身が取りざたされたり、2人目の子供が誕生したり、公私ともに激動だった石田純一(62)が家族とともに歩んだ1年を振り返った。昨秋、国会前の安保法案反対デモに参加して「戦争は文化じゃない」と、自身の「不倫は文化」発言をもじったスピーチで注目を集めた石田。今年7月には都知事選への出馬が注目 -
太田光の母 老老介護で満身創痍も最後まで毅然とした姿勢貫く
2016/11/16 12:00爆笑問題の太田光(51)の母・瑠智子さん(享年83)が、肺気腫による呼吸不全のため、11月8日午前3時58分に亡くなった。瑠智子さんは、2年前の夏に道で転んで骨折をして入院。息子の自宅から15分の介護施設で生活していた。瑠智子さんの古くからの友人が、残念そうに振り返る。「10月に施設でお祭りがあって、お母さんは車椅子でしたけど、中島みゆきさんの『糸』を歌っていました。私も『元気になったよ』と友人た -
渡辺直美明かした“噂の彼”との危機「LINEも既読スルー…」
2016/11/16 12:00タレント・渡辺直美(29)が15日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜・深夜11時59分)で、“噂の彼”について語った。渡辺は先月12日、都内で行われたハロウィンイベントに登場した際、今年9月に台湾で人生初の合コンに挑戦。同い年の台湾人一般男性といい雰囲気になり、連絡先を交換したことを明かしていた。番組で渡辺は一時期連絡が途絶えていたことを告白。「日本に帰っても、ちょこちょこLINEし -
ショーンK「仕事が殺到」事務所関係者語る潜伏7カ月の今
2016/11/16 06:00(写真・AFLO)「(本業の)経営コンサルタントの仕事は、(騒動前と)変わらず順調そのもの。キャンセルしてきたクライアントも、いっさいありません。テレビ、ラジオの仕事やキャスター業の依頼も殺到していますけどね。彼が“放送関係は当分やりたくない”というので、事務所のほうで仕事を断っているんですよ」ショーンKことショーン・マクアードル川上(48)の現状をそう語るのは、所属事務所の関係者。今年3月に経歴 -
『逃げ恥』新垣結衣輝かせる星野源の“イケメンすぎる気配り”
2016/11/15 00:0011月中旬、夜9時過ぎの東京・神田神保町。木枯らし1号が吹く冷え込みのなかで20代半ばの女性が10数人、シャッターが下ろされた大型書店の玄関前から中を覗き込もうと背伸びをしていた。しばらくして到着した1台のワンボックスカーから1人の男性が降りてきた。「あっ、源クンだ!」「素敵、かわいい!」歓声を浴びているのは、星野源(35)。新垣結衣(28)と共演するドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の -
太田光代が涙の告白!不妊の苦悩を救った亡き義母の言葉とは
2016/11/15 00:00「具合が悪くなってからサッと逝ってしまって……。周りに心配をかけるのが嫌な人でしたから、苦しいところを見せたくなかったのかな。そういう意味では、お義母さんらしい最期だったのではないでしょうか。光はギリギリ立ち会えたんですが、私もニューヨークの仕事を切り上げて早く戻りたかった……」涙ながらにそう話すのは芸能事務所タイタン社長の太田光代さん(52)。夫で爆笑問題の太田光(51)の母・瑠智子さん(享年8 -
高知東生「女房には申し訳なかった…」初めて語る保釈後の今
2016/11/15 00:00「女房には、本当に申し訳なかった。いままでお世話になってきたプロダクションの社長も見守ってくれています。だからいま、一からやり直しているところで……」本誌の直撃に、こう口にした、高知東生(51)。高知といえば、6月に覚せい剤取締法違反で逮捕、7月29日に保釈されてから3カ月余りが経つ。そんな彼が、9月15日の判決後初めて本誌に近況を語った。10月下旬、元妻・高島礼子(52)と暮らしていた家を出て、 -
生え際までトランプと酷似!高須院長「なぜ好きか分かった」
2016/11/14 17:00米大統領選で11月9日、共和党候補のドナルド・トランプ(70)が勝利宣言したことを受け、高須クリニック院長の高須克弥院長(71)は自身のブログに《トランプ大統領に当選嬉しい》というタイトルの記事を投稿し、トランプ勝利を祝福した。高須院長はかねてから“トランプ派”であることを自身のツイッターやブログで訴えてきた。実際、《トランプ派なのか?》というフォロワーの書き込みに《明確にトランプ派です!》と断言 -
SMAP作詞家語る25年の思い出「曲や歌詞で初めて鳥肌立った」
2016/11/14 13:00SMAPの名曲を作詞手がけてきた作詞家の森浩美氏(56)が14日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」の電話インタビューで、自身が作詞したSMAPの曲に込めた思いを語った。11月3日、SMAPの25周年を記念したベストアルバム『SMAP 25 YEARS』の収録曲が発表された。ファンからのリクエスト、およそ200万票を集計。400を超える候補曲の中から50曲が選ばれた。そのなかで、森氏が作詞を手掛け -
ヒロミ長男 テレビで放送された緊迫の「ダメ出し連発」現場
2016/11/14 13:00タレントのヒロミ(51)と松本伊代(51)の長男で俳優の小園凌央(21)の緊迫の舞台本番について、14日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」が伝えた。小園が出演する舞台『あずみ〜戦国編』は、元AKB48の川栄李奈(21)が主人公・女剣士あずみを熱演。戦国の世に翻弄されながらも強く生きる姿を描いた物語で、小園はそのあずみに恋をする豊臣秀頼役を演じている。11日付の『日刊スポーツ』では、同舞台の公開リ -
岩田剛典 写真集撮影は「両親を魅了した地見たかった」
2016/11/14 12:00「これほど自分を感じていただける作品はない」そう語るのは、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典(27)。自身初となるフォトエッセイ『AZZURRO』(11月11日発売・幻冬舎)は、旅好きという彼の両親から薦められたイタリア北部のリゾート地・コモ湖で主に撮影された。彼はコモ湖をこう振り返る。「親父とおふくろを魅了した地を自分の目で見たかった。安らぎをもらえて、年齢を重ねたときに -
大野いと 女優なったきっかけは『おっぱいバレー』撮影見学
2016/11/14 06:00「デビューしてからの5年間、人としても女優としても濃かったです。急に大人がたくさんいる世界に入って、怒られたり、ほめられたり、励ましてもらったり、いろんな人に出会ったり、本当に濃い5年でした」そう、女優デビューしてからの5年間を振り返った大野いと(21)。11月19日公開の映画『雨にゆれる女』では、飯田(青木崇高)という男の前に突然現れる謎の女・理美を熱演している。彼女の芸能界デビューはスカウトか -
山田涼介「メンバーと同じ人を好きになっても遠慮しない」
2016/11/14 06:00「ドラマでは兄の恋人を好きになってしまう“禁断”の愛が描かれていますが、俺自身はさすがに兄弟の恋人には手を出さない。友達なら関係ないかな。JUMPのメンバーと同じ人を好きになっても遠慮はしません」そう語るのは、Hey! Say! JUMPの山田涼介(23)。初の月9『カインとアベル』(フジテレビ系・月曜21時〜)で兄の恋人への禁断の思いにゆれる主人公・高田優を演じている。「(父役の)高嶋政伸さんと -
柄本佑「役者を一生の仕事と自覚したのは、結婚してから」
2016/11/13 17:00「連ドラ主演のお話をいただくなんて、まったく想像してなかったです。ちょっと恥ずかしい気持ちもあるし、主役って、“みどころ”を言わなきゃいけないのか!と痛感しています(笑)」そう語るのは、放送中の主演ドラマ『コック警部の晩餐会』(TBS系・水曜深夜0時10分〜)で、通称“コック警部”こと、捜査一課特命警部・古久星三(こっくほしみつ)を演じる柄本佑(29)。俳優・柄本明(68)の長男で、幼いころから無 -
柄本佑が語る“個性派で演技派”にたどり着くまでの7作品
2016/11/13 17:00「映画作りにハマったのは、やはり、デビュー作の『美しい夏キリシマ』ですね。ロケが行われたのが14歳の夏。演じたい、というより『生で映画監督に会える』という目的でオーディションを受けたんです。小学3年生のころから監督になるのが夢だったので。あこがれの映画の現場は、ふだんは味わえない緊張感に満ちていましたね」こう語るのは、放送中の主演ドラマ『コック警部の晩餐会』(TBS系・水曜深夜0時10分〜)で、通 -
松本人志 紅白意識するオリラジ中田に「芸人やろ!」と喝
2016/11/13 14:00松本人志(53)が12日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、オリエンタルラジオの中田敦彦(34)が年末のNHK『紅白歌合戦』を意識していることについてコメントした。上半期話題を席巻したRADIO FISH(オリエンタルラジオを中心に結成されたダンス&ボーカルユニット)の『PERFECT HUMAN』。しかし、下半期同じく歌とダンスでネットを沸かせ、世界的ブレークに発展した強者ピコ太郎の『 -
松本人志 米大統領選トランプ勝利に「まったく笑えなかった」
2016/11/13 14:00ダウンタウンの松本人志(53)が13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、8日、アメリカ大統領選に勝利した共和党候補のドナルド・トランプ氏(70)についてコメントした。過激な言葉でアメリカ国民をあおり続け、大衆の不平不満を力に変えてきたトランプ氏。選挙終盤まで、民主党候補のヒラリー・クリントン氏(69)有利という大方の予想に反し、結果、トランプ氏が次期第45代アメリカ合衆国大統領になることが決 -
戻ってきた親友『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第6週】
2016/11/13 06:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第6週、すみれ(芳根京子)と明美(谷村美月)は良子(百田夏菜子)と君枝(土村芳)が抜けた中、睡眠時間を削って黙々とテーブルクロスを縫い続ける。君枝は戦地から帰ってきた夫の昭一(平岡祐太)に、仕事のことを言い出せないままでいた。テーブルクロスの完成が心配になった君枝と良子は、「少しだけなら手伝えるかも」と店に行くが、明美はそんな二人の覚悟を問い直す。「自分のために中途 -
坂口杏里の転身発表当日、バイきんぐ小峠が見せていた”親心”
2016/11/13 00:00お笑いコンビ・バイきんぐが12日放送のフジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」に出演し、小峠英二(40)が交際していた元彼女でセクシー女優に転身した坂口杏里(25)について語った。番組冒頭で、出演者のケンドーコバヤシ(44)が「(坂口のセクシー女優転身が)発表された日、(小峠と)一緒にご飯を食べてたんですけど。(そしたら)『コバさん、どうしますか?』て、言うてきて。『どうするもなにも、どうしたらえ -
ロバート秋山語る大ヒット「クリエイターズ・ファイル」秘話
2016/11/12 20:00お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次(38)が12日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」に出演し、今話題を呼んでいる、架空のクリエイターに扮する「クリエイターズ・ファイル」の誕生のきっかけを、久本雅美(58)らメレンゲ出演陣に語った。クリエイターズ・ファイルは、公式サイト上で毎回、秋山が“こういう人いるいる!”と思える最新鋭のクリエイター、『トータル・ウェディング・プロデューサー 揚江美子』『トータ