芸能
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安達祐実、フルヌードに初挑戦「体を張って頑張りました」
2014/09/02 23:009月1日、東京・吉原神社で映画『花宵道中』(11月8日公開)のヒット祈願が行われ、主演を務める安達祐実(32)、淵上泰史(30)、豊島圭介監督(42)が出席した。安達は本作でフルヌードや濡れ場に初挑戦しており、撮影を振り返って感想や見どころを語った。 今回、安達が扮する花魁にゆかりのある同神社を参拝した3人。安達の映画主演は実に20年ぶりとなる。安達は「久々に主演の人って大変なんだなと思いました -
佐々木蔵之介「男くさいのは慣れている」“男だらけ”の舞台に前向き
2014/09/02 19:00俳優の佐々木蔵之介(46)が2日、都内で自身が主演する舞台『ロンドン版 ショーシャンクの空に』の制作発表に登場。佐々木の他、同じく主演の國村隼(58)、共演の三浦涼介(27)、板尾創路(51)、演出を手がけた白井晃(57)が出席した。この舞台の出演者18人は“男だらけ”ということで、それぞれが舞台への思いを語った。同舞台の原作小説『刑務所のリタ・ヘイワース』(スティーブン・キング作)は1994年に -
宮崎吾郎監督 「僕は後継者なりようがない」庵野監督説が濃厚に
2014/09/02 19:009月2日、映画『ゲド戦記』『コクリコ坂から』で知られる宮崎吾朗監督(47)が初めて手がけるテレビアニメシリーズ『山賊の娘ローニャ』完成試写会が東京・渋谷のNHKにて行われた。 会見後のインタビューでは、鈴木プロデューサーが宮崎駿監督の“後継者”として『エヴァンゲリオン』シリーズで知られる庵野秀明氏を推している件に話が及んだ。「(私は)自分は宮崎駿のような作家とは思っていない。“後継者”になりよう -
犬もサンローランと間違えた注目の仏俳優ピエール・二ネ
2014/09/02 12:009月6日、映画『イヴ・サンローラン』が公開される。主演俳優ピエール・二ネは劇中で、故サンローランの華々しいキャリアの陰にあった、表現者ゆえの孤独やプレッシャー、薬物、アルコールへの依存など、多くの苦悩を表現している。「僕は最初、自分と彼の共通点を探そうとした。でも唯一似ていたのは、若くして自分の職業を決めたことぐらい。彼になりきるには長い準備期間が必要だったよ」 フランス映画界きっての若手演技派 -
斎藤工「マツコさんに言われた“顔が性器”を切り札に」
2014/09/02 12:00今夏、ドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジテレビ系)で好演している斎藤工(33)。あらためて評価を上げている彼に話をきいた。 劇中演じている“北野裕一郎”という役の人物像をどう見ている?「演出の西谷弘さんにお会いしたとき、蜷川実花さんが撮影してくれた僕の写真集を持ってこられて『あれは意識的に艶みたいなものを表現したのか』と聞かれたんです。『そういうショットもあります』と答えたら『今回は -
橋本聖子議員 高橋大輔への“暴走愛”「初恋の人に似ているの」
2014/09/02 00:00「橋本聖子会長の高橋選手への執心ぶりは、“キス写真”報道以前からスケート連盟内で知られていました。国内の大会でも他の男子選手そっちのけで『あっ、大ちゃんの演技だけはしっかり見なきゃ!』と、役員たちの前で大はしゃぎですからね」(スケート連盟関係者)高橋大輔選手(28)への“セクハラ熱烈キス”が報じられた日本スケート連盟会長の橋本聖子議員(49)。スケート連盟だけでなく、実は政界でも彼女は高橋に対する -
安藤美姫「仕事ください!」実弟の俳優デビューに営業奔走
2014/09/02 00:00「安藤美姫さんの実弟が、本格的に俳優を目指しているんです」(テレビ局関係者) 昨年いっぱいでフィギュアスケートの現役競技生活を引退した安藤美姫(26)。その後は1歳の女児を抱えながら抜群の知名度を活かしてTVで活躍しているが、実は彼女の2つ年下の実弟・安藤幹純(もとよし・24)も芸能界入りを果たしていたという。「彼は大手芸能プロダクション・サンミュージックが運営する『サンミュージックアカデミー』に -
江角マキコ 最悪のタイミングで進んでいた『ショムニ』続編計画
2014/09/02 00:00「いじめ報復」騒動で窮地に陥っている江角マキコ(47)。実は、そんな「最悪のタイミング」のなかで“ある計画”が進んでいるという。「10月のスペシャルドラマ枠で、『ショムニ』の最新作が放送される予定なんです。9月上旬にもクランクインすると聞いています」(フジテレビ関係者)『ショムニ』と言えば、98年に始まったフジテレビの人気ドラマ。何度も続編が放送されてきた江角にとって最大のヒット作だ。私生活でも、 -
ファン約500 人が熱狂!古川雄輝「撮影中ほぼ毎日、琴子とキスしてた」
2014/09/01 19:00不朽の恋愛バイブル“イタズラなKiss”を17年ぶりに日本ドラマ化した「イタズラなKiss~Love in TOKYO」。2013年にCS 放送フジテレビTWOにて放送されるや、日本のみならずアジアやアメリカなどでも大ヒット!世界中が待望したシーズン2「イタズラなKiss2~Love in TOKYO」が、2014年に放送します。シーズン1 から胸キュン度が200%UP した新シーズンの幕開けは、 -
能年玲奈 母が何度も劇場へ「親バカですね」
2014/08/31 21:008月31日、映画『ホットロード』の大ヒット御礼舞台あいさつが都内にて行われ、主演で女優の能年玲奈(21)、三代目J Soul Brothersの登坂広臣(27)が登場した。 14歳の不良少女・和希役を演じた能年。母が原作の大ファンだったことを明かすと、「『イメージと全然違う』と言われましたが、見てくれて『すごく良かったよ』と言ってくれたのでちょっと安心しました」と笑顔。「何度も劇場に足を運んでい -
有名女性アナ2人が語った「テレビ局の“男尊女卑”実態」
2014/08/31 07:00今年5月にTBSを定年退職した吉川美代子アナ(60)。現在は株式会社キャスト・プラス取締役に就任。同時にアナウンサー、キャスターとしても活動中。吉川アナと同じ年の77年に、テレビ朝日に入社したのが宮嶋泰子アナ(59)。宮嶋アナは来年1月に定年を迎える。吉川アナは、これまで報道番組を中心にニュースキャスターとして活躍、皇太子さまと雅子さまのご成婚中継も担当した。いっぽうの宮嶋アナは日本初の女性スポー -
小栗旬 『ルパン三世』ついに公開「この作品はプロローグ」
2014/08/30 21:008月30日、人気漫画が原作の実写映画『ルパン三世』の初日舞台あいさつが都内にて行われ、主演で俳優の小栗旬(31)、女優の黒木メイサ(26)らが出席した。 小栗は、「ついに観ていただけたんですね。(無事公開を迎えられて)ホッとしています」と感無量。さらに「この作品はプロローグみたいな感じ。やっと一味ができあがったので、次回作を作ることができるなら」と、続編の意欲をみせた。 配給の東宝によると、興収3 -
野口健 富士山が世界遺産になって「危機感抱いてる」
2014/08/30 16:00隔週連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回は7大陸最高峰の最年少登頂を達成したアルピニスト・野口健さん(41)の登場だ。ここでは、世界遺産になった富士山への危機感を語る。野口「もともと富士山は年間300万人くらいが山に入るんですよ。そのうち山頂に行くのが30数万人。世界遺産になる前から、実は完全にオーバーヒートしていたんですね。問題が山積みだったことも影響し、自然遺産にはなれず、文化遺産になった -
野口健がイモトアヤコのエベレスト断念に思うこと
2014/08/30 16:00隔週連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回は7大陸最高峰の最年少登頂を達成したアルピニスト・野口健さん(41)の登場だ。イモトアヤコのエベレスト断念について語った。中山「この間、イモトアヤコがエベレストを断念しましたけど、やはり危険ですか?」野口「彼女は身体能力がすごいし、トレーニングもしてるし、条件さえよければ僕は登れると思うんですよ。でも、条件が何か1つでもズレると、本当に死ぬ。今年の春、エ -
野口健語る「登山とは命を賭けた究極のギャンブル」
2014/08/30 16:00隔週連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回は7大陸最高峰の最年少登頂を達成したアルピニスト・野口健さん(41)の登場だ。登山とは何か、野口さんは語る。中山「野口さんは、満足とかするんですか?」野口「一応満足するんですよ。やったー、もうあんなところに行かなくていいって。でも帰ってきてしばらくすると、同じくらい達成感のあるものがないんですよね。命を賭けてるから、山ってずるいんですよ」中山「刺激が強い -
織田信成が乙女化…趣味「ぬいぐるみ集め」に妻もドン引き
2014/08/29 07:00「最近の織田さんは『女子力が高すぎる』ともっぱらの評判です。女性ファッション誌や情報誌は欠かさず目を通していて、番組収録の合間には『あそこのパンケーキがおいしい』などと話しています。自分の知らないスイーツ店を教えてもらったときには、目を輝かせていますよ」(テレビ局関係者) 昨年末、現役を引退した元フィギュアスケート選手の織田信成(27)。泣き芸を武器にバラエティ番組に引っ張りだこの彼だが、プライベ -
タモリ『いいとも!』風CMに登場「テレビは出るもの」
2014/08/28 20:008月28日、サントリーコーヒー『BOSS』の新商品『プレミアムボス』の新CM発表会が都内で行われ、タレントのタモリ(69)が登場した。今回新たにCMに起用されたタモリは、32年間司会を務めた『笑っていいとも!』を真似た新CMの感想や、いいとも終了後の生活について語った。 トミー・リー・ジョーンズ扮する宇宙人ジョーンズとの共演をはたし、「有名なコマーシャルだから、ジョーンズさんに会えるのが不思議な -
松坂桃李、男子高校生役を熱演 あだ名は“セクシー”?!
2014/08/28 17:00俳優の松坂桃李(25)が28日、東京・世田谷パブリックシアターで舞台『ヒストリーボーイズ』(29日より上演)の公開リハーサルに臨んだ。その後の囲み取材には、松坂のほか主演の中村倫也(27)、共演の浅野和之(60)、鷲尾真知子(65)も出席。作品への意気込みを語った。 教師役の中村は本作が舞台初主演となる。座長という大役にも「無理をしてもしょうがないので、自然体で入っています」と笑顔で話した。そん -
『VS嵐』放送200回ともにしたスタッフが語る嵐の魅力
2014/08/28 16:00体を使うさまざまなゲームで嵐がゲストと対決するバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系・毎週木曜、午後7時〜)。もともとお昼に放送されていた同番組がゴールデンに進出したのが’09年10月のこと。そこから数えて、今年9月に放送200回を迎える『VS嵐』。200回をともにしたスタッフが、嵐メンバーの魅力をそれぞれに語ってくれた。【松本潤】「本当に真面目な方です。たとえばこのまま勝ったら面白くないからハン -
『VS嵐』放送200回に嵐が思うのは「楽屋の異常な遠さ」!?
2014/08/28 16:00体を使うさまざまなゲームで嵐がゲストと対決するバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系・毎週木曜、午後7時〜)。もともとお昼に放送されていた同番組がゴールデンに進出したのが’09年10月のこと。そこから数えて、今年9月に放送200回を迎える『VS嵐』。その舞台裏を、嵐の5人が語ってくれた。松本「あっという間に200回です」相葉「200回やっても負ける(笑)」大野「やっぱ勝敗は気になる。けっこう負けて -
樹木希林 自宅リフォームで「夫・内田裕也と同居開始」告白!?
2014/08/28 16:00「本木家の豪邸が、先月からリフォームを始められたんですよ。ご近所では『内田裕也さんが引っ越して来るのでは』と噂です」(近所の主婦) 本木雅弘(48)が也哉子夫人(38)の母・樹木希林(71)と住む二世帯住宅が、リフォーム工事の真っ最中だという。 都内の高級住宅地に建つ豪邸には、確かに10人以上が工事作業に出入りしていた。樹木は30年以上にわたる別居を解消し、ついに内田裕也(74)と一緒に暮らすこと -
竹内涼真、新仮面ライダーに抜擢!「仮面ライダーになりたくて俳優に」
2014/08/28 00:008月28日、仮面ライダー新シリーズ『仮面ライダードライブ』(10月5日スタート、テレビ朝日系・毎週日曜8時〜)の制作発表会が都内で行われ、主演の竹内涼真(21)、内田理央(22)らが登壇。竹内は「一年間全力で挑みます」と意気込みを語ると、新ライダーの変身アクションを披露。 若手俳優の登竜門ともいえる仮面ライダー役に選ばれた竹内は「小さいころから仮面ライダーが大好きで、仮面ライダーになりたくて芸能 -
梅宮アンナ ブログで“中絶危機”告白に愛娘の意外な反応
2014/08/27 07:00所属事務所の退社から、間もなく1年。最近はテレビで姿を見ることも少なくなった梅宮アンナ(42)。そんな彼女が綴るブログの内容が波紋を呼んでいる。≪そんな生活が嫌だなって思った時、私は妊娠したんだよね。誰ひとり祝福しなかった。親も会社も。親は言った。諦めなさいって。仕事どうするのって!! 今だから言えるけど、それはそれは、大変だったんだよね≫ 7月23日付けのブログで、長女・百々果ちゃん(12)を -
松たか子 「結婚反対」の父が夫と対面…緊張の誕生会現場
2014/08/27 07:008月19日夕方、黒の高級外車のハンドルを握っていたのは松たか子(37)。助手席にいたのは、夫でミュージシャンの佐橋佳幸(52)だった。ひょうひょうとした松の表情に対し、佐橋の表情はどこか緊張気味……。向かっていたのは、父・松本幸四郎の72歳の誕生会が開催されている都内のフレンチレストラン。会に出席していたのは、幸四郎夫妻のほかに、一昨年に入籍した姉・松本紀保(42)と俳優・川原和久(52)夫妻、そ -
3代目JSB登坂広臣『ホットロード』紡木たくとの会話
2014/08/27 07:00「人生初の特攻服は、さらしを巻いて、やはり気が引き締まるというか背筋がピンとする感覚があって、本気で着ていた人たちの気持ちが少しわかりました(笑)」 そう語るのは、公開中の映画『ホットロード』で主演の春山洋志を演じる登坂広臣(27)。三代目J Soul Brothersのボーカルとして活動している中で、未経験となる演技への挑戦。じつは、登坂は最初、この映画のオファーを断ったという。「グループが一丸