芸能
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ホンジャマカ・石塚英彦 “大寒”でも余裕の半袖姿
2014/01/20 19:001月20日、PRイベント「『森永甘酒』40周年記念イベント」が都内で行われ、お笑いコンビ・ホンジャマカの石塚英彦(51)が登壇した。 同日は、暦の上で最も寒いとされる“大寒”にもかかわらず、石塚はおなじみの半袖にオーバーオール姿で登場。石塚は「ずっとこれできちゃっているので、“寒い”という感覚が無い!」とキッパリ。つづけて「一応、日本の四季は感じていますよ。デブ暦では、まだ残暑です」とコメントし -
「有村架純 オーロラに逢いたい!北欧ひとり旅」DVD&BD発売決定!
2014/01/20 19:00「有村架純 オーロラに逢いたい!北欧ひとり旅」のDVD & Blu-rayが2014年4月2日(水)に発売決定した!もっとも注目の若手女優 有村架純が憧れの冬の北欧・ノルウェーへ・・・彼女が一度は訪れたかった北欧。今回訪れたのは、スカンジナビア半島西側に細長く伸びた国<ノルウェー>。その知っているようで知らない国ノルウェーの魅力と不思議を女優・有村架純が一人で旅しながら異文化とふれあっていく紀行番 -
「声に表情を」…TBS吉川アナ流“愛される大人の話し方”
2014/01/20 07:00「『声は人格を表します。その人のオンリーワンのもので、心の温かさや生き方がつまっています。その『声』に乗せて、気持ちを美しく伝えることができれば、人から愛されるのではないでしょうか」 こう語るのは、『愛される話し方』(朝日新書)を上梓したばかりの、TBSアナウンサーの吉川美代子さん(59)。約30年間、アナウンサー採用試験の面接官も務めてきた吉川アナが、大人の女性であるプライドを持ったうえで、愛さ -
原田知世 再出発決意させた姉・貴和子の極秘離婚とシングル母奮闘
2014/01/20 00:00現在放送中のNHKドラマ『紙の月』に主演する原田知世(46)。彼女がイラストレーターのエドツワキ氏(47)との離婚を自身のホームページで発表したのは昨年12月27日、『紙の月』がスタートする、わずか10日ほど前のことだった。「正直、ノーマークだったというか……。お2人の間にはお子さんも生まれず、原田さんの夫婦関係については、よいも悪いも含めて、ほとんど報じられませんでした」(芸能レポーター・城下 -
淡路恵子さん 最期まで貫いた女優魂「鏡は見たくない」と…
2014/01/20 00:00「母の遺品を整理するのは、正直、イヤです。女モノですから、たとえば下着なんかさわれないですし……」 と苦笑する、島英津夫(53)。1月11日、食道がんのため亡くなった、淡路恵子さん(享年80)。長男で俳優の島は、最期まで淡路に頼りにされ、彼だけに淡路さんは“母の素顔”を見せてきた。「昨年6月に入院して以来、『自分の顔を見るのがイヤだ』と言って、鏡を見なくなったんです。『退院したときに見る。今はきっ -
KARA脱退ニコル 母が画策していた「T-ARAへの移籍!」
2014/01/20 00:001月16日に脱退したニコル(22)に続き、ジヨン(19)の脱退が正式に発表されたKARA。昨年11月24日に行われた日本公演では、息の合ったステージを見せていたのだが、このときすでに5人体制の存続は極めて難しくなっていた。「昨年11月18日には、5人がイメージキャラクターを務めるスポンサー主宰のダンスコンテストに審査員として出席しました。仲よく話をしている姿がみられましたが、一部関係者の間では『 -
IMALU、EDMをリードする世界的DJアヴィーチー・アンバサダーに就任!
2014/01/20 00:00世界を席巻するEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)シーンの中でも現在最も世界を踊らせているDJ/プロデューサー、アヴィーチー。iTunesでは世界70ヵ国の国と地域で1位を獲得した大ヒット・シングル「ウェイク・ミー・アップ」を収録したアルバム『トゥルー』が遂に日本でも1月22日に発売となる。そのリリースを記念して、かねてよりファンであることを公言するIMALUが"アヴィーチー・アンバサ -
SPICY CHOCOLATE、CMソングで激売れ中!スマホ時代No.1ラブソング「ずっと」の歌詞ビデオ公開!
2014/01/20 00:00SPICY CHOCOLATE「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」が大ヒットの記録を更新した。先週2010年12月6日にスマートフォン音楽配信サービスを開始して以来、史上初となる「週間レコチョクランキング(シングル総合)」と「週間着うた®ランキング」にて、「5週連続同時1位を獲得」という史上初の記録達成となり、歴史に名を刻んだSPICY CHOCOLATEは今週その自らの記録を更新し -
「石ちゃん」こと石塚英彦 ALBUM「ロケット」発売決定!
2014/01/20 00:00「まいう~」でおなじみの「石ちゃん」こと石塚英彦のNEW ALBUM「ロケット」が2014年2月5日(水)に発売する事が決定。今作に関してはサウンドプロデューサーに元MOJO CLUB/元タイマーズ、そして忌野清志郎氏の作品で共同プロデュースも務めた三宅伸治氏を迎え制作された。そして楽曲提供に山崎まさよし氏や「ゆず」の北川悠仁氏を招き、石塚英彦自ら作詞/作曲の楽曲も含めた合計7曲は彼の内に眠るソウ -
泉ピン子 仕事の時間勘違いに「今年で引退しようかと…」
2014/01/19 19:001月19日、ドラマ『天誅~闇の仕置人~』(フジテレビ系)の制作発表会が都内で行われ、京本政樹(54)、泉ピン子(66)、小野ゆり子(24)、声優の三ツ矢雄三氏らが登壇した。 泉は、当日の会見スケジュールを勘違いし、マネージャーが午前8時45分に来るところを、実は前夜8時に送迎を待っていたと告白。「私、かなりきている。1日逆転しちゃって、ワケわからなくなった。実を言うと、今年で引退しようかと思うく -
永井大 家族へも紹介済み…中越典子との結婚「今年中には!」
2014/01/19 19:001月19日、PRイベント「海外挙式はJTB」が都内で行われ、俳優の永井大(35)が中越典子(34)との結婚報道後、初めて公の場に登場した。 2人は、ドラマ『サラリーマン金太郎2』(テレビ朝日系)での共演をきっかけに、’10年から交際をスタートさせた。結婚報道について永井は、「僕もびっくりしました。具体的な予定も決まっていない状態だったので…」と驚いた様子をみせたが、一方で中越との交際については「 -
V6井ノ原 名司会の秘密は「団地育ちの感覚」
2014/01/19 07:00’95年にV6で歌手デビューし、バラエティ番組に多数出演、ドラマや舞台などでも活躍している井ノ原快彦(37)、通称イノッチ。そんなマルチな才能を持つ彼だが、特に注目を集めているのが、その“MC力”だ。そんな彼に話を聞いた。イノッチがMCを務める、朝の情報番組『あさいち』(NHK)の台本には、これを言ってほしいなどの要求がほとんどないという。情報に対する『生の声』が重要視されるなかで、プロデューサー -
後輩ジャニーズが語るV6井ノ原の“人を生かす術”
2014/01/19 07:00’95年にV6で歌手デビューし、バラエティ番組に多数出演、ドラマや舞台などでも活躍している井ノ原快彦(37)、通称イノッチ。そんなマルチな才能を持つ彼だが、特に注目を集めているのが、その“MC力”だ。イノッチがMCを務める、深夜のバラエティ『モウソリスト』(フジテレビ系)では、共演する人たちの魅力を最大限に引き出す。そんなイノッチの“人を生かす術”とは?共演するジャニーズの後輩5人が語ってくれた。 -
コブクロ「大成功した路上ライブは一度もない」と語る理由
2014/01/19 07:002月から始まるソチ五輪のテーマソング、『今、咲き誇る花たちよ』が話題を呼んでいる「コブクロ」の2人に、独占インタビューを敢行した。ーー昨年、大阪、広島など、無告知でのストリートライブがおこなわれましたが、その意図は?小渕健太郎(36・ギター・以下小渕)「ストリートライブは、昔、通っていた道場のようなイメージがあって。厳しいんですね。大成功した路上ライブはないと思っていて。何回も試すことで、自分た -
デビュー15周年鈴木亜美「やまなし食の大使」に任命
2014/01/19 07:00今年15周年イヤーを迎えている鈴木亜美(31)が18日、山梨県「やまなし食の大使」に任命された。式典には平出山梨県副知事・長崎幸太郎衆議院議員・中村正則山梨県議会議員・倉嶋笛吹市長が参列。鈴木亜美は今年でデビュー15周年。最近はフードアナリストの資格を取りレストランの料理をプロデュースするなど食の方面でも活躍していおり、今回、美肌・美容のために15周年の「1・5」(い・ちご)とかけてイチゴをフルー -
アメザリ『聖闘士星矢』に大興奮!
2014/01/19 00:001月19日、お笑いコンビ•アメリカザリガニが都内で行われた『パチスロ聖闘士星矢 黄金激闘編』の発売記念イベントに出席した。 同機とタイアップをした漫画『聖闘士星矢』は、週刊少年ジャンプに連載されていた超人気作。アニメ好きとして知られる二人は「秋葉原を歩いてて、聖闘士星矢を知らない人なんていないですよ!」と大興奮の様子。 この日、イベントにはアニメ版の主題歌「ペガサス幻想」を歌うMAKE-UPのN -
キョウリュウレッド 映画封切りで宣言「黒執事に負けない!」
2014/01/18 16:001月18日、映画『獣電戦隊キョウリュウジャー VS ゴーバスターズ恐竜大決戦!さらば永遠の友よ』の公開初日舞台挨拶が都内で行われ、俳優・竜星涼(20)、斎藤秀翼(20)らキャストと坂本浩一監督(43)が出席した。本作は、テレビ朝日系で放送中の『獣電戦隊キョウリュウジャー』と昨年2月まで放送された『特命戦隊ゴーバスターズ』が夢の共演をするクロスオーバー作品。放送最終回を間近にひかえた竜星は、「去年は -
小澤真利奈 CM美女から一転「『黒執事』で血まみれに…」
2014/01/18 15:00ロッテ『ACUO』では松坂桃李(25)と共演、アメリカンホームダイレクトや救心製薬『救心』、三菱地所ホームなどなど、何かとテレビCMで見かけることの多い“さわやか系”美女。女優として活動中の小澤真利奈(28)だ。名古屋市出身で、弟はプロサッカー選手の小澤竜己(25)。2000年に舞台『GIRL’s TIME』でデビューし、その後も舞台や映画、テレビドラマで活躍。水嶋ヒロ(29)の3年ぶり俳優復帰作 -
『進撃の巨人』作者語る「落ちこぼれの少年時代」
2014/01/18 07:00破竹の勢いで売り上げを伸ばし続ける少年漫画『進撃の巨人』。’13年にアニメ化、’15年には実写映画化が決定している。現在、累計部数2800万部を突破。連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回はその作者、諫山創さん(27)が自らの原点を語ってくれた。中山「漫画家になろうとは思っていた?」諫山「いえ。将来のことは何も考えていなかったんです。勉強も運動も苦手なのに、唯一好きだった絵を描くことさえも真剣に取 -
『進撃の巨人』作者「漫画家の夢は隠してました」
2014/01/18 07:00破竹の勢いで売り上げを伸ばし続ける少年漫画『進撃の巨人』。’13年にアニメ化、’15年には実写映画化が決定している。現在、累計部数2800万部を突破。連載“中山秀征の語り合いたい人”、今回はその作者、諫山創さん(27)が自らの原点を語ってくれた。諫山「僕が生まれ育ったのは大分の田舎の小さな町です。極端な盆地で、夏はとてつもなく蒸し暑く、冬は心底寒い過酷な土地柄。僕の町は県境の山奥。実家から見える景 -
佐藤健『るろ剣』打ち上げで“密着ツーショット”のお相手
2014/01/17 07:00「会場での佐藤さんは、ビールやワインのグラスを手に各テーブルを回りスタッフたちをねぎらっていました。この日は、楽しそうにお酒がすすんでいましたね」(打ち上げの出席者) 6日、東京・新宿のホテルで今夏公開の映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』の打ち上げが行われた。この会には、主演の佐藤健(24)ほか藤原竜也(31)などの俳優陣が出席した。「会場には450人以上が集まりました。ここまで豪華な -
百恵さん“CMプラン”も…若いクリエーターたちの熱視線
2014/01/17 07:00百恵さんの“復帰計画”はこれまで何度も浮上してきましたが、今度こそ実現もあるのでは……といわれています」(芸能関係者) 昨年11月、桜田淳子(55)が復帰イベントで『久しぶりに百恵さんに会いたい』とラブコールを送った、三浦百恵さん(54)。それをきっかけに、にわかに“百恵さん復帰”の機運が高まっているのだ。「このところ、現役時代の百恵さんを知らない、20~30代のクリエーターたちが、往年の百恵さん -
異例の6作品!日本アカデミー賞ノミネート発表
2014/01/16 16:0016日(木)、日本アカデミー賞協会が『第37回日本アカデミー賞』15部門と新人俳優賞の受賞者、作品を発表した。最優秀作品賞候補である優秀作品賞には『凶悪』(主演・山田孝之)、『そして父になる』(主演・福山雅治)、『少年H』(主演・水谷豊)、『舟を編む』(主演・松田龍平)、『東京家族』(主演・橋爪功)、『利休にたずねよ』(主演・市川海老蔵)の6作品が選出された。通常は5作品であるため異例と言える。そ -
中村獅童 亡き母を継いで…婚約者が“女将修行中”
2014/01/16 07:00「A子さんのことは後援会関係者もよく知っていて、最近ではもう、女将さんのようにかいがいしく獅童さんをサポートしていますよ」(歌舞伎関係者) 1月2日、『初春花形歌舞伎』(新橋演舞場)初日の劇場ロビーに、関係者にあいさつする中村獅童(41)の婚約者・A子さん(30)の姿があった。最愛の母・小川陽子さん(享年73)が昨年12月17日に急逝した悲しみを乗り越えながら、獅童はA子さんと共に新年のスタートを -
高嶋政伸 離婚騒動から1年10カ月「もう一度結婚したい」
2014/01/16 07:00昨年、『DOCTORS2』の怪演技で再注目を浴びた高嶋政伸(47)。離婚騒動から1年10カ月たった今、苦境の日々と再起の胸中を語ってくれた。「2年前の離婚騒動のさなか、母親(寿美花代・81)は『こちらもマスコミのみなさんと鬼ごっこ。楽しいわ」というメールをくれました(笑)。また、『今体験していることは、将来役者として、ものすごい“芸の肥やし”になるはずだから心に刻んでおくように』と何度も言われま