芸能
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大野智が語る2014年“デビュー15周年イヤー”の思い
2013/12/28 07:002013年も歌にドラマにバラエティにと、常に話題を振りまいた国民的グループ「嵐」。彼らのリーダーである大野智(33)が、今年のことや、デビュー15周年となる2014年への思いを語ってくれました。「振り返ると今年は本当にあっという間でしたね。前半は一人の仕事がほとんどなかったので、ゆっくりできる日も多くて。家で絵を描いたりフィギュアを作ったり、去年やりたくて出来なかったことを“ここぞ”とばかりにやり -
大野智が発表「2013嵐がいちばん輝いていた瞬間」
2013/12/28 07:002013年も歌にドラマにバラエティと、常に話題をふりまいた国民的グループ「嵐」。個人としても大活躍中の彼らの『今年のベスト』をリーダー・大野智(33)が選定、ここに発表します!〈’13年最高の「嵐」は……〉国立(競技場)でのコンサートが特に印象的かな。あの会場でやれるのが最後だったこともあるし、今回はメンバー1人1人がプロデュースしたコーナーもあったりして。久しぶりに歌ったり、踊ったりしたことで、 -
玉置浩二 打ち上げでの“大熱唱”に青田典子が至福の表情
2013/12/27 07:00「出演者の挨拶も早々に終わると、玉置さんがステージへ。そこからはまるで彼のコンサート状態でした」(出席者) 12月16日、亀梨和也(27)主演ドラマ『東京バンドワゴン』(日本テレビ系)の打ち上げが、東京・西麻布のクラブで行われていた。18時半から始まった宴。玉置浩二(55)のかたわらには、“飛び入り参加”した玉置の妻・青田典子(46)の姿もあった。「玉置さんは、安全地帯のヒット曲を何曲も披露してい -
大人気『ごちそうさん』料理指導担当者が語るこだわり
2013/12/27 07:00NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』の人気の秘密は、続々登場するおいしそうな料理。大阪編では、西門家の台所を任されため以子が、大阪料理を習得しようと奮闘中だ。そこで今回、大阪料理指導を担当する広里貴子さんに、どのように西門家の献立が生まれたのか、アイデアのもとを聞きました。「最初にプロデューサーから『日常食を取り上げたい』とお話があったので、撮影前の準備段階では、おもに地元のお年寄りの方々への聞 -
林真理子が語る“ストーカー体質”だった若いころ
2013/12/27 07:00本誌連載「中山秀征の語り合いたい人」第4回の対談相手は、人生論『野心のすすめ』が大ヒット中の作家、林真理子さんです。その対談ダイジェストのパート2は「子ども時代について」です。中山秀征(以下・N)ところで、林さん自身はどういうお子さんだったんですか?林真理子(以下・H)勉強はそこそこで、ちょっと夢見がちな、妄想の多い子だったかもしれないです。本を読みだすと物語の世界にどっぷり入ってしまって。『風と -
林真理子、子育て語る「娘は本なんて1冊も読まない」
2013/12/27 07:00本誌連載「中山秀征の語り合いたい人」第4回の対談相手は、人生論『野心のすすめ』が大ヒット中の作家、林真理子さんです。その対談ダイジェストのパート1(~3)は「子育てについて」です。中山秀征(以下・N)林さんとは、林さんのお嬢さんとウチの長男が、同じ学校の同級生つながりというご縁があるんですよね。今、お嬢さんは中3でいらっしゃいますけど、子育てに関して悩みってあるんですか?林真理子(以下・H)悩みと -
柴咲コウと木村拓哉の共演再び…『安堂ロイド』映画化の声
2013/12/26 07:00「『GOOD LUCK!!』以来10年ぶりの共演とは思えないほど、柴咲さんは木村さんと息の合った演技を見せていました。よく若い役者をイジったりもして、場の空気を盛り上げていましたね」(ドラマ関係者) 12月中旬、木村拓哉(41)主演ドラマ『安堂ロイド~A.I.knows LOVE?』(TBS系)の打ち上げが東京・銀座の中華料理店で行われていた。共演の柴咲コウ(32)は13年4月クールの福山雅治(4 -
浅田真央「自宅を相続して」母が“遺言書”に込めた思い
2013/12/26 07:00全日本選手権を終え、2月のソチ五輪へ一直線に向かう浅田真央(23)。2年前の母・匡子さん(享年48)の急逝を乗り越え、ようやく最後の舞台にたどり着いた。「真央ちゃんの実家は、彼女が生まれた翌年の’91年に名古屋市の郊外に新しく建てられました。この3階建ての自宅は真央ちゃんにとって、匡子さんとの思い出がたくさん詰まった大切な場所です」(浅田家の知人) この“思い出の自宅”は父と母の共有名義だったが -
矢口真里 不倫カレのエステ店オープンに「出資を画策」の声
2013/12/26 07:00モデルの梅田賢三(25)との不倫騒動の末に中村昌也(27)と離婚し、10月には芸能活動休止を発表した矢口真里(30)。活動再開の見通しも立っていないなか、11月には梅田との“半同棲”も報じられた。そんな彼女が、カレとの再生計画を進めているのだという。「実は、矢口さんが梅田さんのためにエステ店をオープンさせようとしているそうなんです。彼はモデルのほかに都内のエステ店でアルバイトをしていたのですが、一 -
あゆ「安室ちゃんに負けたくない」35歳の再婚にあった焦燥
2013/12/26 07:0012月13日、10歳年下の米・カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)に通う医科大学院生との婚約を発表した浜崎あゆみ(35)。「浜崎さんは、わざわざ手続きが複雑な“フィアンセビザ”を米国で申請したそうです。このビザが発行された後、90日以内に結婚しないと、罰則として無期限で米国に入国ができなくなる可能性が出てくる。そんなリスクを冒してまでビザの申請をしたのは、浜崎さんの結婚に対する本気度の表 -
みのもんた 仕事激減で「新聞を熟読する時間ができました」
2013/12/25 07:00「朝の番組に出演しなくなったのに、長年の習い性かな。午前4時には目が覚めちゃうんだ。天気がいい日には、ベランダでトレーニング。最近はロデオマシン(乗馬マシン)も使ってますよ」 そう語るのは、みのもんた(69)。本誌はあの謝罪会見から2カ月の日々を、みの本人にインタビューした。「朝のトレーニングで一汗かいた後には、朝の一杯を飲みます(笑)、ラジオを聞きながらね。テレビ?……テレビは見ません!今も見る -
宇多田ヒカル 父とレコード会社へ…“極秘帰国”の目的
2013/12/25 07:00「じつは、14年夏の藤圭子さんの一周忌に合わせて、ついに宇多田ヒカルが音楽活動を再開していたんです。12月に極秘帰国して、秘かに“歌姫復活”計画を進めているようです」(音楽関係者)“人間活動”宣言で芸能活動を休止していた宇多田ヒカル(30)。母の自殺でショック状態の彼女を支えたのは、確執を叫ばれていた父・照實氏(65)だった。「藤さんの死をきっかけに、2人の仲は回復し、以前のような二人三脚で’14 -
高橋光臣 「いつか来る日のためにふだんから稽古を・・・」34年の歴史を持つ「新春ワイド時代劇」に出演
2013/12/25 00:0079年より放送されている、新春ワイド時代劇(テレビ東京系)。14年の作品は、徳川家康が関が原の戦いで暗殺された、という発想をもとに描かれた『影武者 徳川家康』(隆慶一郎原作)だ。出演する高橋光臣の、時代劇に対する想いは強い。たかはし・みつおみ★82年3月10日生まれ、大阪府出身。05年に俳優デビュー。これまでの作品に、ドラマ『轟轟戦隊ボウケンジャー』、『科捜研の女』シリーズ(ともにテレビ朝日系)、 -
羽生結弦 同郷の先輩・福原愛からエール「世界を魅了して」
2013/12/25 00:00ソチ冬季五輪日本代表に選ばれた男子フィギュアスケートの羽生結弦(19)が12月25日、東京・羽田空港で行われたANA主催のソチ五輪日本代表応援キャンペーンイベントに出席。女子卓球・ロンドン五輪銀メダリストの福原愛(25)からビデオメッセージが贈られた。 福原は、同じくANA所属で仙台出身の羽生に「ソチの舞台で世界中のみなさんを魅了する演技を、私も期待しています」とエール。羽生は「ビックリです。『 -
鈴木奈々「お正月婚したいです!」婚姻届に公開サイン
2013/12/24 14:0012月24日、新CM『楽婚』お披露目イベントにモデルでタレントの鈴木奈々(25)が純白のウェディングドレスを身にまとい登場した。 鈴木は、一般男性との約4年半の交際期間を経て、今年7月に婚約。“年内入籍”を熱望していた鈴木だが、今月22日に放送されたバラエティ番組内では多忙を理由に、あらためて“年明け入籍”を発表。 同イベントでは、鈴木が「(彼への)クリスマスプレゼントをこの場で完成させます!」 -
湖川わたる 元宝塚の男役スターが演じる2役は「真逆なのにどちらも自分らしい」
2013/12/24 00:00’14年に芸能生活25 周年を迎える湖月わたる。宝塚歌劇団で星組トップを務め、舞台映えする長身で男役として人気を博した。現在は、年明けから約3カ月続く、舞台の稽古真っ最中だ。 岸谷五朗、寺脇康文が主宰するユニット「地球ゴージャス」の舞台『クザリアーナの翼』で、彼女は2役を演じる。物語の舞台は、4つの階級に縛られた架空の国「ジャメーリア」。ひとつめの役・元帥スワンは、クールで冷酷な女性。君臨する絶対 -
安藤美姫 父親の名前も…スポンサーに明かした“出産の真相”
2013/12/24 00:00「安藤選手が、子供の父親の名前をついに明かしたというんです。それもどうやら、南里さんではない別の男性だったというんですよ」 こう衝撃の発言をするのは、安藤美姫(26)とスポンサー契約を結ぶ予定という、大手企業の関係者だ。 これまで父親の“本命”とされたのが、元フィギュア選手の南里康晴(28)だった。「じつは、安藤は(冒頭の)大手企業とスポンサー契約を交わす話が進んでいるんです。その前提として、企業 -
ダディ「仕事ない…」の陰で目論む“三姉妹写真集”出版計画
2013/12/24 00:00「年内は忙しいけど、年明けはスケジュールに余裕があるというか、余裕ばっかりだよ(笑)」 と苦笑するのは、ビッグダディこと林下清志さん(48)。 ‘13年11月で盛岡の接骨院を閉じ、タレント業や執筆活動に専念すると告白したダディ。 だが本人を直撃すると、’14年のスケジュールは“真っ白”で仕事が激減しているという。「3月にプロレス再参戦の話もあったからダイエットしてたのに、それもなくなっちゃった。で -
馬場徹 八神蓮 「友情って、片思いみたい」共演経験の多い2人が見せる息の合った新撰組隊士
2013/12/24 00:00新撰組隊士の衣装を着て現れた2人。ともに180㌢を超える長身のため、抜群にカッコよく、絵になる光景だ。しかし、着ている側にはそれなりに苦労があるようで―。 八神(以下八)「草履を履いていると、足が痛くなってくるんです。ほぼ、素足でいるのと同じですからね。昔の人たちはこれでよく歩いていられたな、と」 馬場(以下馬)「走っていると、たまに石を踏んでしまったり。幸い、けがはしませんでしたけど」 八「ただ -
本田圭佑 ACミラン移籍の陰で最愛の祖父が急逝していた
2013/12/24 00:0014年1月からイタリア・ACミランに移籍することが決まったサッカー日本代表の本田圭佑選手(27)。ACミランは、本田がエースナンバーの「10番」を背負うことを発表。世界屈指のクラブチームであるこのチームで、アジア人選手の10番は初めてのことだ。そこで本誌は、大阪府摂津市の祖父母宅を訪ねた。本田の両親は彼が小学校2年生のときに離婚しており、以降、本田と兄は父方の祖父母の家で育った。この日、応対してく -
藤原道山 初の大阪で開催! 気鋭の尺八演奏家らによるユニットの『忘年会』
2013/12/24 00:00これまでの尺八のイメージを打ち破り、つねに新境地を開拓し続けている尺八演奏家、藤原道山。彼がチェロの古川展のぶ生お 、ピアノの妹尾(せのお)武とともに結成したユニット「古武道」の、’13年の総決算ともいうべきコンサートが開催される。「年末の『古武道忘年会』は、通常のツアーと違い、ゲストをお呼びするものです。今回のゲストは、男性ソプラノ歌手の岡本知高さんと、津軽三味線プレーヤーの上妻宏光さん。いつも -
壇蜜 物議読んだ『FNS歌謡祭』生歌を振り返り”傷心”
2013/12/24 00:00タレントの壇蜜(33)が24日、都内で行われたアニメ『ごはんかいじゅうパップ』とのコラボ発表会に出席し、クリスマスの予定について明かした。 クリスマスイヴの本日にちなみ、クリスマスの予定について聞かれると「スタッフさんたちとプレゼント交換などをして、寂しさを紛らわします。お相手がいるといいのですが…」とこぼし、周りの報道陣を見回しながら「いい音声さんとか探そうかな。めぐり合わせなので無理はしませ -
ソチパラリンピック選手団「メダル10個以上取りたい!」
2013/12/24 00:0012月24日、「ソチ2014パラリンピック冬季競技大会日本代表選手団」の第一次発表記者会見が都内で行われ、アルペンスキーの森井大輝(33)やクロスカントリー・バイアスロンの太田渉子(24)など男女15名の選手が登壇した。 4大会連続で出場を果たし、今大会では日本選手団の主将も務める森井は「開会式の翌日に試合なので、初の金メダルを取って他の選手たちにも続いてほしい。ソチで勢いをつけて、2020年に -
高橋愛 あべこうじと「“愛”がある家庭を」
2013/12/23 18:0012月23日、元モーニング娘。で女優の高橋愛(27)が東京タワーで行われた東京タワー開業55周年記念イベント『私と東京タワー』に登場した。 高橋は今月21日にお笑い芸人のあべこうじ(38)と来年2月14日に”バレンタインデー入籍”することを発表したばかり。注目される結婚に関して質問が飛び交うと「甘い家庭を築きたいですね。“愛”がある家庭にしたい」とコメントし、終始満面の笑みで結婚の喜びを語った。 -
UULAドラマ『指恋(ゆびこい)~君に贈るメッセージ~』女性限定特別試写会開催
2013/12/23 00:002013年12月22日スペースFS汐留にてUULAドラマ『指恋(ゆびこい)〜君に贈るメッセージ〜』女性限定試写会が開催された。実社会で今最も身近なコミュニケーションツールとして使われている<メール>をテーマに、想いをうまく言葉に出来ない若者たちが、すれ違いながらも<メール>のやり取りをきっかけに恋を発展させていく模様と、そんな若者たちを取り巻く登場人物たちの人間模様を繊細に描いている。イベントには