芸能
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阿部寛 テルマエ・ロマエ新作に向け竹野内豊をオファー
2013/02/15 05:002月14日、東京・イイノホールにて『第55回ブルーリボン賞授賞式』が行われ、阿部寛(48)、広末涼子(32)らが受賞した。また、司会を竹野内豊(42)、永作博美(42)が務めた。『鍵泥棒のメソッド』で助演女優賞に輝いた広末は受賞の喜びを聞かれ、「今までに演じたことのないタイプの役で戸惑うことも多かった。監督からは『笑うな』とよく言われ30から50くらいテイクを重ねてしまいました」と話した。すると、 -
ガンダム芸人・土田「セーラさんからチョコもらいたい」
2013/02/15 00:002月14日、都内で株式会社SANKYOのパチンコ機『フィーバー 機動戦士ガンダム』のプレス発表会が行われ、タレントの土田晃之(40)、声優でアムロ・レイ役の古谷徹(59)、シャア・アズナブル役の池田秀一(63)が登場した。古谷は、「僕たちのライフワークとも言える作品がパチンコで出るということで本当にワクワクドキドキしている」と挨拶。池田も「興奮しています。こういう形で再び甦るということで、シャアも -
いざバレンタイン!綾小路翔が悩める女性に贈る”愛の金言”
2013/02/14 07:00Twitterで22万人を超えるフォロワーを夢中にさせている氣志團の綾小路翔。バレンタインに向けて、悩める女子たちに恋のアドバイス、”愛の金言”を贈ってくれた。『自分に自信が持てないって?どんな美人だって恋をしたら自信がなくなるんだよ!』「恋愛において自信なんて持つ必要ない。以前、誰もが憧れる超有名な美人女優さんと飲んだときのこと。周囲のみんながその方に恋の相談をしていたんですね。やっぱ流石で、数 -
山下真司 かつての“熱血教師”が体罰問題に言及
2013/02/14 00:002月14日、都内で俳優の山下真司(61)と照英 (38)の二人が映画『ジャッジ・ドレッド』の公開記念イベントに登場。バレンタインデーにチョコも溶ける程熱い男たちによる、熱いトークが繰り広げられた。『ジャッジ・ドレッド』が未来のアメリカ東海岸を舞台にしたヒーローSF映画だということで、2人へ「ヒーローとは?」との問いかけが。山下は「日本の時代を変えた吉田松陰や伊藤博文」をヒーローに挙げ、照英は「山下 -
南沢奈央 「女優でなければ獣医さんになりたかった」『マメシバ』シリーズ第3弾出演
2013/02/13 15:00愛らしい豆柴犬&中年ニート男性の異色コンビで話題を集めてきた『マメシバ』シリーズの、第3弾が公開される。皮肉屋で理屈屋のニート、芝二郎(佐藤二朗)を、ときに厳しく、ときに温かく見守るヒロインが、南沢奈央が演じる真田まちこだ。「女優の仕事をしていなければ獣医さんになりたかった」と話す彼女、犬に囲まれた撮影現場をかなり楽しんだよう。みなみさわ・なお☆90年6月15日生まれ、埼玉県出身。06年、ドラマ『 -
夏目三久 日テレ退社決意させた”屈辱いやがらせ”
2013/02/13 07:004月から人気情報番組『真相報道バンキシャ!』のMCとして、日本テレビに復帰することになった、夏目三久(28)。鈴江奈々アナ(32)が産休に入るため後任に決まった夏目だが、11年1月の退社以来、約2年ぶりの古巣復帰となる。「局では当初、『バンキシャ』の後任MCをフリーアナを多く抱える事務所から起用する予定でしたが、制作現場から強い反対の声が上がったんです。視聴率15%超の看板番組ですから会社にも強 -
團十郎さん 闘病ノートを見せて語った「海老蔵との絆」
2013/02/13 07:00團十郎さんを偲んで、自宅に弔問客が数多く訪れるなか、海老蔵(35)は涙も見せず、次々訪れる関係者たちに頭を下げ続けていた――。「若旦那は人が変わったようでした。たぶん、これからは市川宗家の頭領としての自覚を持たなければならないと思ったのでしょう。團十郎さんの生きざまを見て、感情に流されずに『自分も堂々と生きなければ』と思ったようです」(別の歌舞伎関係者) 実は團十郎さんは3度の白血病を克服した3年 -
鈴木杏樹「5年毎にペアグラスを…」亡き夫と交わした約束
2013/02/13 07:00夫・山形基夫さん(享年57)の訃報を受け、急きょ米国へと渡っていた鈴木杏樹(43)。帰国翌日の2月8日、レギュラー番組『ZIP!』に出演した彼女は「みなさんの温かいお気持ちで支えていただいております」と語り、悲しみをこらえ気丈に振舞っていた。2人の出会いは98年。『ミュージックフェア』(フジテレビ系)収録中に腸閉塞を患い、都内の病院へと緊急搬送された彼女を救ったのが山形さんだったのだ。“運命の出会 -
鈴木杏樹 夫と無言の対面、声かけられぬほどに泣き崩れ…
2013/02/13 07:00「飛行機が到着すると、成田空港のスタッフが黙祷して迎え入れていました。降りてきた杏樹さんは、かなり憔悴しているようでした……」(スポーツ紙記者)2月7日、鈴木杏樹(43)が帰国の途についた。グレーのロングダウンコートに黒いタートルネックを口元までのばした彼女。化粧気はなく、時折見せる眼差しは虚ろだった。2月1日、レギュラー情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)に出演していた杏樹のもとへ届いた夫・山形 -
堤真一とのデート報道の蒼井優 鈴木浩介との交際続いていた
2013/02/13 07:00「最近、優ちゃんは健康に気を使うようになったそうです。彼との交際がいい影響を与えているみたいですね」(プロダクション関係者)昨年5月から鈴木浩介(38)と熱愛中の蒼井優(27)。7月には公式HPで交際宣言をした2人だが、10月に蒼井と堤真一(48)の誕生日デートが報じられ、破局も囁かれていた。だが彼女を知る舞台関係者によると、蒼井は今も鈴木と順調な交際を続けているという。「もともと堤さんと鈴木さん -
宍戸錠 自宅焼け跡から見つかった”妻との思い出”
2013/02/13 07:002月4日の夜、世田谷区内にある俳優・宍戸錠(79)の自宅が全焼。周辺住宅3棟を含む計約270平米が焼ける火事に見舞われた。宍戸は64年に約500平米の土地を購入し、2年後に2階建ての豪邸を建築。その家で、元女優でエッセイストの妻・游子さん(享年77)、長女、長男の開、二男と家族5人で仲睦まじく暮らしていた。やがて子どもたちが巣立ち、10年4月に游子さんが亡くなってからは、この豪邸で宍戸は一人暮らし -
壇蜜「韓国では絶対に受け入れられない」と岩井志麻子
2013/02/13 07:00「壇蜜さんって処女なんじゃないか……そんなニオイがするんですよね。これまで彼女と3回共演しているんですけど、楽屋であったときとか礼儀正しくていいお嬢さんでしたわ。本来、真面目で奥手なんじゃないかと思うんですよ」“エロいおばはん”こと小説家の岩井志麻子さん(48)は、壇蜜(32)の魅力を独特の切り口で分析する。”2代目・杉本彩”とも呼ばれている壇蜜だが、これについては「エロの質がまったく違う」と言う -
大久保佳代子 「夜の対応は想像を絶する速さです」
2013/02/13 00:00「夜なんて想像を絶する速さで動きますよ」と、自分と結婚するならこんなメリットがあると自信満々にアピールしたのは大久保佳代子(41)。2月13日、映画『バチェロレッテ あの子が結婚するなんて!』の試写会イベントに、現在婚活真っ最中のオアシズ・大久保とドランクドラゴン・塚地武雅(41)が登場。バレンタインデーを翌日に控え、二人が異性に対する結婚アピールをシュミレーションし、「どちらが売れ残るか」を観客 -
白鵬 福田彩乃からチョコもらい「食べるのもったいない」
2013/02/13 00:002月13日、都内で株式会社アクリフーズの冷凍食品『えびとチーズのグラタン』新CM発表会が行われ、大相撲の横綱・白鵬(27)とモノマネ芸人・福田彩乃(24)が出席した。同CMで幼稚園児と出演した白鵬。撮影を振り返り、「子どもたちから元気をもらいました。私も3人の子どもがいるので、仲良くなれましたよ」と笑顔で話した。バレンタインデーが近いということで、福田が白鵬にクマのチョコをプレゼント。チョコを受け -
千野アナは今「激やせして外出は20メートルだけ…」
2013/02/12 07:00乗用車を運転中に歩行者を死亡させたとして、2月12日に自動車運転過失致死の疑いで書類送検された千野志麻アナウンサー。本誌はその直前の2月上旬の午後、都内にある高級マンションから、長女を連れて出てくる千野アナの姿を目撃していた。”黒一色”の装いの彼女は、死亡事故のショックのためだろう、頬はこけ、目も落ちくぼみ、以前に比べかなりやせたように見えた。母子が向かった先は、自宅マンションから20メートルほど -
團十郎さん 舞台に立ち続けた陰に“勘三郎さんへの恩義”
2013/02/12 00:00「次は男の子だということを父が家族のなかでいちばん喜んでいました。だから一緒に舞台に立ちたかったでしょうし、抱きたかったでしょうし、残念だったでしょう」 2月3日夜9時59分、肺炎のため急逝した市川團十郎さん(享年66)。翌朝、東京・目黒の團十郎さんの自宅前で長男・海老蔵(35)は報道陣を前に唇を噛んだ。大名跡・成田屋の跡取り誕生を誰よりも心待ちにしていたという。 團十郎さんが体調を崩し、京都・南 -
宍戸錠 「不審者が…」火事直前は枕元に木刀を常備
2013/02/12 00:00「俺は外出の際、暖房類のスイッチを切るし、コンセントまで抜いています。まだ『出火の原因は不明』だと警察や消防署は言うけれど、自分としては“放火”じゃないかと思ってね…」 こう当惑の面持ちで語る宍戸錠(79)。宍戸は廃墟となった家の中を記者とともに歩きながら、かつての様子を説明してくれた。「ここは娘の部屋、ここが応接間、あそこは風呂場…。不審者の存在を感じていたから、俺は最近、台所に寝泊まりしていま -
仕事激減の織田裕二「ギャラ3分の1でもいい」と出演直訴
2013/02/12 00:00「昨年、織田さんが主演した映画『踊る大捜査線 THE FINAL』は大ヒットし、59億円を超える興行成績をたたき出しました。それだけに、次回作のドラマが深夜枠だということには驚きました」(芸能関係者)織田裕二(45)が主演を予定しているというのは、フジテレビ系『ぴえろ』(仮題)。4月スタートで土曜の深夜枠に放映される。織田の異例の深夜ドラマ主演の陰には、ある事情が隠されていた。「『踊る』以降、織田 -
上坂すみれ 露オタ声優歌手デビュー「ソ連はファンタジー」
2013/02/11 00:002月11日、都内で声優・上坂すみれ歌手デビュー記念イベント『上坂すみれプロジェクト始動!!~決起集会vol.0』が開催された。“ロシアオタク”として知られる上坂。この日のイベントも赤の広場を連想させる真っ赤な会場で行われた。イベントではデビューシングル『七つの海よりキミの海』を熱唱。ロリータ調の衣装を身にまとい歌う上坂に集まったファンは大盛り上がりだった。ロシアの魅力を聞かれた上坂は、「もともとは -
THE ALFEEがバックバンド!主婦が叶えた夢ライブ
2013/02/11 00:00プロレスラーに憧れ続けたサラリーマン男性が、大観衆の後楽園ホールで長州力と戦うというテレビCMを観た人は多いのでは。「キリンのどごし<生>」の「のどごし夢のドリーム」というシリーズ企画のそのCM、第二弾の収録が2月11日に行われた。今回は、「もう一度バンドを組んでステージでドラムを演奏したい!」という、延真知子さん(会社員・主婦)の夢を叶える企画。東京・中野サンプラザでの、彼女の約20年ぶりのバン -
SOPHIA松岡充 41歳で「初めてのヌード」披露した理由
2013/02/10 07:00ロックバンド・SOPHIAのボーカリスト松岡充(41)が、すべてをさらけだした。グループ結成から、19年。4年ぶりのリリースとなるフルアルバム『未来大人宣言』(3月6日発売)のジャケットで、松岡が初めてのヌードを披露したのだ。不惑を超えての”惑わぬハダカ”には、どんな理由があったのか?松岡は言う。「体は時の流れとともに衰え、いつか消えてなくなるけれども、その現実を受け入れることで生と向き合える。S -
道重さゆみ 『田中れいなに早く戻って欲しい』
2013/02/10 00:00モーニング娘。のリーダー・道重さゆみ(23)が自信の写真集『美ルフィーユ』の握手会を10日、都内で行った。同じくモーニング娘。の田中れいな(23)が十二指腸潰瘍になったとの報道に道重は、「ゆっくり休んでねとメールした」と連絡を入れたと話した。田中に送ったメールの内容は「(病気なので)冗談も交えず、当たり障りのない事」とし、「(田中不在のモー娘。を)5月に卒業するので、その予行練習をしているみたいだ -
方言習得熱心な綾瀬はるか「休憩中のジョークも会津弁」
2013/02/09 07:00「綾瀬さんはときどき『台本にないせりふなんですけど、会津弁ではどう言うんですか?』と相談してくることもありますよ」と語るのは、声優の新國弘子さん。彼女はNHK大河ドラマ『八重の桜』で、綾瀬はるか(27)たちに”会津ことば”を指導している。「『このイントネーションで大丈夫ですか?』とか、『間違っていなかったですか』とか、せりふのひとつひとつを、綾瀬さんはいつも熱心に確認に来ますね」そんな彼女は、ほか -
元シンケンブルー・相葉裕樹が語った「17歳のイジメ体験」
2013/02/09 07:00「年明け早々体調を崩してしまい、1週間ほど稽古できなかったんです。猛スピードで追いつこうとしています!」クラス旅行中に起きた事故で生き残った高校生2人の葛藤を描く舞台『3150万秒と、少し』が注目を集めている。『侍戦隊シンケンジャー』のシンケンブルーとして人気を集めた相葉裕樹は、17歳の高野悠也を演じる。「悠也は、生き残ったもう一人のクラスメイト・直人に『1年後、岬で一緒に死のう』と約束し、それま -
NHK朝ドラ『純と愛』父と娘の間に…まさかの衝撃展開!
2013/02/08 07:00純の父・善行が海に飛び込み、とんでもない事態に! NHK朝ドラ『純と愛』も後半にさしかかり、2月7、8日放送分では狩野家に"突然の悲劇"が訪れる。ある日、認知症の晴海(森下愛子)が行方不明になり、必死に探した善行(武田鉄矢)は、誤って海に落ちた晴海を助けようと、泳げないにもかかわらず海に飛び込む。何とか晴海を浮きにつかまらせることはできたものの、善行は溺れて、ついに力尽きてしまう――。武田鉄矢(6