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ジャスティン・ビーバーが好む女性のタイプには明かな傾向があるという。まず、巨乳(豊胸手術によるフェイクでも可)。エキゾチックな顔立ちで、髪の色はブルネット、ビキニが似合うモデル体型。これらの要素が揃っていれば、相手の職業や身分は気にしないというセレブらしからぬカジュアルさも備えており、フーターズのウェイトレスなどは大好物の類いだ。

 

最近のお気に入り、ジョーダン・オズナ(22)はまさにジャスティンの理想を体現したような女性だ。しかも実際にフーターズでウェイトレスとして働いている。先週末には、真っ白なシーツの上に横になり、上から自撮りした写真をInstagramに投稿、「ジャスティンの家で撮ったのでは」とにわかに話題となっていた。しかし、ゴシップサイトCELEBUZZによると、彼女は人妻なのだとか。

 

「彼女は法律上はまだ結婚しています。でも、もう3年も別居しているんです。浮気とは言えないのでは? 離婚の手続きも進めていますし」と、関係者は内情を漏らす。夫には前科があり、現在は更正施設へ入所しているという。「別れる理由はごまんとありますよ。彼女は良い子なんです。一生懸命働いて、(カードや公共料金の)支払いだって遅れたことはないんですから」(前述の関係者)。

 

こう絶賛されるジョーダンの好きなタイプは”悪い坊や”。お騒がせアイドルどころか、米国中から嫌われつつあるジャスティンとはいいカップルなのかもしれない。