WEB女性自身
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「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツッコミ続出
2026/01/13 18:3013日、高市早苗首相(64)が1月23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向であると自民党幹部に伝えたことを大手メディア各社が報じた。 昨年10月の政権発足以降、高い内閣支持率の勢いを利用したい意向が見え隠れする今回の解散案。報道通り解散に踏み切った場合、選挙日程は「1月27日公示・2月8日投開票」「2月3日公示・2月15日投開票」が軸になるという。 &nbs -
「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物議
2026/01/13 18:10お笑い芸人・やす子(27)が、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)に審査員として出演。番組内での“辛口コメント”がネット上で物議を醸している。 1979年にスタートし、長年お茶の間に親しまれてきた同番組は今回で101回目。歴代王者5組に加え、初出場者12組を含む35組が集結し、節目の回にふさわしい豪華なラインナップとなった。 &nb -
「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち勝利”に走る衝撃…自民の深刻な凋落で総選挙に影響も
2026/01/13 16:551月12日、市職員男性との”ラブホテル密会”による小川晶前市長(43)の辞職に伴う、前橋市長選が行われた。スキャンダルを受けての出直し選とあって、苦戦が予想された小川氏がまさかの“ゼロ打ち”で勝利するという結果に衝撃が広がっている。 小川氏は昨年9月、既婚の男性職員と複数回ラブホテルに入っていたことが報じられ、11月27日に引責辞任。小川氏は男性職員と10回以上ラブホテル -
「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から冷ややかな声…変わらない「党利党略」に募る“がっかり”感
2026/01/13 14:00新年早々、政局に大きな地殻変動の予感が――。高市早苗首相(64)が、1月23日召集予定の通常国会冒頭で、衆院を解散する方向で検討に入ったことが報じられた。 9日に読売新聞オンラインが初めて報じ、11日の時点で朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、時事通信も同様に報じ、いよいよ解散が現実味を帯び始めてきた。それに伴い、ネットニュースでは各メディアがしきりに政局に関する報道をしている -
「不快な動画」ネット大荒れ 料理研究家・リュウジ氏が「過去一炎上」と謝罪…人気駄菓子レビュー動画が波紋
2026/01/13 11:00料理研究家のリュウジ氏(39)が11日に自身のYoutubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』に投稿した動画が物議を醸している。 発端となったのは、『いつのまにか15円になってたうまい棒食ってたらブチギレてしまいました』と題した人気の駄菓子・うまい棒をレビューする動画。リュウジ氏は同日、自身のXを更新し、《やべえ、今日の動画過去一番炎上してる》と反応し、動画が問 -
「ネット民のおもちゃ」ネット冷笑…立憲民主党“フリー切り抜き動画素材”を提供するSNS戦略に疑問噴出
2026/01/13 06:00《あなたの「切り抜き力」を発揮していただけませんか?立憲民主党の動画を素材箱に公開中 「これ大事なのに知られてない…」そんなシーンを、あなたが切り抜いて世に届ける ダウンロード → 編集 → #立憲切り抜き動画 で投稿 あなたの「これ伝えたい!」が、誰かの「納得」に変わる》 11日、立憲民主党が公式Xにて“切り抜き動画”の作成を呼びかける内容を投稿した。フリー素材とし -
《不倫報道の女優を“4年出禁”》永野芽郁 功労者でも切る日テレでの“本格”復帰に関係者「絶望的」
2026/01/12 18:459日、日本テレビ系の『金曜ロードショー』の1月30日放送回で映画『働く細胞』が地上波初放送されることが発表された。 「放送時間を通常より20分拡大した本編ノーカット版とのことです。女優の永野芽郁さん(26)、俳優の佐藤健さん(36)がダブル主演を務めた同作はシリーズ累計1000万部超えの人気同名漫画を映画化したもので、劇場公開時は興行収入60億円を超える大ヒットとなりまし -
「自分心守って」やす子 SNSで吐露した“深刻な6文字”に集まる心配…“アイドルイジり”が炎上で本人も苦悩する「いい人キャラ」の限界
2026/01/12 17:0012月29日にプロレスラーとして再デビューを果たしたフワちゃん。’24年8月にXで投稿したお笑い芸人・やす子(27)への不適切な内容が原因で芸能界を退いていたが、ようやく再スタートに踏み切り、試合では惜しくも敗れたが、堂々とした内容にSNSでは称賛の声が並んだ。 フワちゃんの新たなキャリアの評価が上々ないっぽう、いま苦境に立たされているのが、騒動では“被害者”だったやす子 -
「経営者は自分が思う以上に恨まれる」《大田区・社長殺人》同級生の営業部長 “犯行動機”にネット衝撃…アパレル時代は“チャラ男”風
2026/01/12 14:50東京・大田区のマンションの一室で音響設備会社社長の河嶋明宏さん(44)の遺体が発見されたのは8日午前だった。翌日、殺人容疑で逮捕されたのは同社営業部長・山中正裕容疑者(45)。警察の取り調べに対して容疑者は「殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認しているというが、 「逮捕前の任意の調べで容疑者は“日頃の態度が不満があり、意見を言いに行ったら、もみ合いになった”と説明。さら -
【成人の日】同世代500人が期待している“新20歳”芸能人ランキング!3位さくら、2位山﨑天を抑えた1位は?
2026/01/12 06:00今年の成人の日は1月12日。各地で成人式や「はたちの集い」が行われ、20歳を迎えた人々が節目を祝う。芸能界でも将来有望な“新20歳”の芸能人たちが続々と台頭し始めている。 例えば上坂樹里(20)は、三上愛(25)とともにダブル主演を務める次期朝ドラ『風、薫る』(NHK)に出演予定だ。乃木坂46の五百城茉央(20)は、昨年『MADDERその事件、ワタシが犯人です』(カンテレ -
内田有紀 “マネージャー恋人”柏原崇と事務所独立!バーニング退社を相談していた「大物女優」
2026/01/11 11:00今年1月1日、『スポーツ報知』が報じた女優・内田有紀(50)の事務所独立。’25年いっぱいで長らく所属したバーニングプロダクションを退社したという。 同紙によると、昨年11月に50歳を迎えた内田は、“人生100年時代”の折り返し地点ということで今後の働き方を模索。今年から事務所のサポートを離れ、自分のペースで女優業と向き合っていくことを決めたようだ。 -
《『俺たちの旅』映画化》“奇跡の66歳”岡田奈々語る「人生の最後に思うこと」と「理想のデート」
2026/01/11 06:00「それなりに年齢は重ねられたようですけど、中村(雅俊)さん、田中(健)さん、秋野(太作)さんとも全く変わらぬ接し方をして下さるので、ブランクは感じませんでした」 そう語るのは、1月9日に公開されたばかりの映画『五十年目の俺たちの旅』に出演している女優・岡田奈々(66)だ。中村雅俊(74)主演の青春ドラマの名作『俺たちの旅』シリーズでは、田中健(74)扮するオメダの妹・真弓 -
「国民を舐めてませんか」維新364人”国保逃れ”疑惑…吉村代表のXでの“謝罪”に疑問続出、代表の責任問う声も
2026/01/10 18:39日本維新の会は1月7日、所属議員が一般社団法人の理事に就任することで、国民健康保険料の支払いを逃れようとした疑いについての党内調査の中間報告を公表した。 ことの発端は、昨年12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員が指摘した疑惑。本来であれば国保に加入し保険料を支払うべき維新の地方議員らが、一般社団法人の理事に就くことで、国民健康保険から社会保険に切り替えて、保 -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“紅組”歌手ランキング!3位AKB48、2位石川さゆりを抑えた堂々の1位は?
2026/01/10 11:001月9日、大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の視聴状況をNHKが発表。総合テレビのリアルタイムとタイムシフトをあわせた視聴人数は、第1部が4921.8万人、第2部が5690.5万人となり、単純計算で半数近くの日本国民が見たことになる。 “視聴率70%超え”といったかつてほどとは言えないものの、依然として高い人気を誇る「紅白」。今回は昨年より8組多い50組のアー -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“紅組”歌手ランキング…3位石川さゆり、2位aespaを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00大晦日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、蓋を開けてみれば今回は瞬間最高世帯視聴率が5年ぶりに40%台と大台を突破し、「NHK ONE」での再生回数が749万回を記録し、これは昨年10月の同サービス開始以来に配信された番組のなかで最多だという。 “NHK放送100年”という記念すべき年とあって、かつてないほど豪華なアーティストが -
《完全な“一般人”になる》堂本光一 結婚相手の“10年愛”元女優…関係者が明かした“今後”
2026/01/10 11:00‘25年末に突如飛び込んできたビッグニュース。12月28日に、人気アイドルグループ・DOMOTOの堂本光一(47)が、STARTO ENTERTAINMENTの公式サイトで《私事で恐縮ですが この度、堂本光一は結婚する運びとなりましたことを これまでの歩みを支えてくださった関係者の皆さまへご報告させていただきます》と結婚を発表した。 《これからも皆さまへの感謝の気持ちを胸 -
【2026年最新版】好きな芸人ランキング!3位千鳥、2位明石家さんまを抑えた1位は?
2026/01/10 11:00今年もお正月特番でたくさんのバラエティ番組が放送された。『爆笑レッドカーペット2026新春SP』(フジテレビ系)や『ウンナンの気分は上々。ご無沙汰しておりましたSP』(TBS系)など往年の人気番組も復活し、話題を呼んだ。 バラエティ番組を大いに盛り上げたのは、やはりお笑い芸人たちだ。彼らは巧みなトークで視聴者に笑いを届け、存分に楽しませてくれる。近年は役者やコメンテーター -
《15年撮らせなかった》中居正広氏 ツーショット報道に業界騒然…マスコミとの攻防の裏にダンサー恋人の“プロ彼女”伝説
2026/01/10 11:006日、女性セブンプラスがSMAPの元メンバーである中居正広氏(53)に独占直撃した。記事では、記者の質問に中居氏は胸中を告白しているという。中居氏が芸能界引退宣言して約1年、これまで肉声を報じたメディアは一切なかったため大きな話題になったのだが、業界はある“別のこと”で騒然となっていて――。 「同誌は昨年末、都内の百貨店で正月の買い出しをする中居さんをキャッチしているのですが、その隣には長年 -
《別班役で話題》珠城りょう 明かす『VIVANT』続編の海外ロケで松坂桃李からかけられた「心強い言葉」
2026/01/10 06:00「今回は昨年、韓国で上演されたばかりのオリジナルの創作ミュージカル作品なのですごく楽しみです」 そう語るのは、元宝塚歌劇団月組トップで現在は数多くのドラマ、映画、舞台に出演する女優の珠城りょう(37)だ。今年2月からは19世紀の短編小説『ラパチーニの娘』を原作にした、韓国で誕生した新作オリジナル・ミュージカル『ラパチーニの園』の舞台に立つ。 同作 -
小野田大臣、昨年会見で対応問われ「仮定の質問は答えない」とピシャリも…現実味帯びる「レアアース規制」
2026/01/09 19:30高市早苗首相(64)の「台湾有事」発言から2カ月。この間、中国は日本への渡航自粛を呼びかけ、日本産水産物の輸入停止など経済的威圧を強めてきたが、年が明け、さらに新たなカードを切ってきた。 中国商務省は1月6日、軍民両用(デュアルユース)品目の対日輸出規制強化を発表。同省の報道官は8日の会見で「民生利用は影響を受けない」と話したものの、具体的な対象品目は不透明で、これにレア -
《元NHK女性アナに明暗》中川安奈アナ失速のウラで…43歳アナ 写真集を大ヒットさせた“大胆さ”
2026/01/09 17:45ともに“元NHKアナウンサー”、ともに“グラビア”でも活躍する二人だが、現状は明暗が分かれていて──。 ’25年11月に発売された元NHKの竹中知華アナ(43)のデジタル写真集が現在、大ヒット中だという。 「竹中アナはグラビア雑誌『週刊プレイボーイ』編集部によるデジタル写真集『TOMOKA』を’25年11月に発売。わずか1週間で1万ダウンロードと -
“二重価格”で物議のラーメン店 入居施設の保有である大阪市の担当者が明かした「今後の対応」
2026/01/09 17:40飲食店の「二重価格」(外国人向け価格)が原因で客とトラブルが発生した――。SNSでは現在、大阪の人気ラーメン店をめぐる騒動が波紋を広げている。 二重価格は、同様の商品やサービスに異なる価格を設ける方法。外国人観光客を念頭に、海外では公共施設で導入されている例もあり、外国人観光客数が増加傾向の日本でも、オーバーツーリズム対策や利益増の観点で評価する声も多いが、国籍で価格を分 -
「進次郎覚醒しすぎw」ネット驚嘆…小泉防衛大臣 生放送での“日米同盟の疑念”への回答に騒然
2026/01/09 17:058日、小泉進次郎防衛大臣(44)が朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)に沖縄県からリモートで生出演。MCを務める俳優の谷原章介(53)らとともに、日米・日中関係は今後どうなるのかについて議論を繰り広げた。 番組ではアメリカによるベネズエラ攻撃が及ぼす日米・日中への影響についてのやり取りがある中で、コメンテーターで作家の遙洋子氏が「国際法も日米同盟もちょっと当てに -
『第76回NHK紅白歌合戦』よかった“白組”歌手ランキング!3位久保田利伸、2位福山雅治を抑えた堂々の1位は?
2026/01/09 11:00大晦日に放送され、第2部の瞬間世帯最高視聴率が5年ぶりに40%を突破するなど大団円に終わった『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は“紅白ばなれ”が叫ばれるなか、巻き返しを見せた。 “NHK放送100年”というだけあって、かつてないほど豪華な顔ぶれを集めたことが功を奏した今回の紅白。白組では、King&PrinceやSixTONESといったSTARTO ENTERTAINME -
『第76回NHK紅白歌合戦』がっかりした“白組”歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は?
2026/01/09 11:00年末最大の名物番組といえば、やはり『第76回NHK紅白歌合戦』。今回はNHK放送100年イヤーでの放送とあって、いつも以上に豪華なアーティストが勢揃いし、低迷していた視聴率も回復するなど、復活の兆しを見せた。 いっぽうで、出場者が前回から8組増えたこともあって、進行中に微妙な間がたびたび生まれるなど、運営サイドの段取りの悪さが指摘されるといった不手際も目立った。またアーテ