WEB女性自身
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美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けて反応されず…一般参賀で目撃された“異変”にネット騒然
2026/01/03 11:001月2日、新春恒例の新年一般参賀が皇居で行われ、気持ちのよい冬晴れのなか6万140人(宮内庁発表)の人々が駆けつけた。 天皇陛下は集まった人々に向けたお言葉のなかで、「新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うことをうれしく思います」と喜びを述べられたいっぽう、「昨年も地震や大雨、林野火災、大雪などによる災害が各地で発生するなど、多くの方々がご苦労の多い生活をされていることを案 -
石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白
2026/01/03 06:00「‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」 &n -
美智子さま 今年も一般参賀でお手振りされず…凄絶リハビリ乗り越えて上皇陛下をお支えする「気丈ご覚悟」
2026/01/02 19:30晴天に恵まれた1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。 天皇皇后両陛下は午前10時すぎ、宮殿・長和殿のベランダに愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さまら皇室の方々と揃ってお出ましに。昨年9月に成年式を終えられた悠仁さまは、初めてのご参加となった。 天皇陛下は「新年おめでとうございます。新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うこと -
《SMAPの“相棒”》木村拓哉『さんタク』エンドロールに載せた2年前に早逝した「恩人の名前」
2026/01/02 16:101月1日に放送された、明石家さんま(70)と木村拓哉(53)による新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)。’03年から続くお正月の午後を彩る風物詩ともいえる番組だ。 今年のメインテーマは、昨年に引き続き’24年元日に発生した能登半島地震救援。さんまと木村が2人で能登を再訪し、昨年も触れ合った人々に「さんたくダルマ」を届けたり、現地のこども食堂を2人で手伝うなど、被災地支 -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。 郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別な -
《有吉は“真顔”に》aespa『紅白』でNHKアナが曲紹介、司会陣との交流もナシ…きのこ雲ランプ騒動で異例の“隔離対応”
2026/01/02 12:35NHK放送100年というアニバーサリーイヤーとあって、かつてない豪華なアーティストが顔を揃えた『第76回NHK紅白歌合戦』。そんななか、パフォーマンスとは別のところで注目を集めてしまったアーティストが――。 今回が初出場となる韓国発の4人組ガールズグループaespaだ。 韓国の芸能事務所『SMエンタテインメント』から’20年にデビューし、韓国人の -
《13年ぶり紅白出演》矢沢永吉 全米デビュー、76歳ドーム公演でも曲を入れ替え…ソロ50年、挑戦をやめない理由
2026/01/02 11:002025年の大晦日、矢沢永吉(76)が13年ぶりに『NHK紅白歌合戦』に出演。新曲の『真実』だけでなく、予定にない『止まらないHa~Ha』『トラベリン・バス』を熱唱し、会場をヒートアップさせた。「キャロル」解散後、ソロになって50年。どうして、矢沢は第一線で活躍し続けられるのか。そこには「妥協しない姿勢」と「弛まぬ挑戦」があった。 伝説のキャロル――。テレビなどで往年の名 -
ちょっといいマグロを食べる日『まめ日和』第504回
2026/01/02 06:00我が家はお正月だからといって私や夫の実家に帰ることもないため、 基本的にいつも通り家族4人で「負担のない」お正月を過ごしています。 子ども時代、九州の田舎でお正月を過ごす女児はなかなかに大変だったため、手間とタスクを削りに削った。 そりゃあも -
「精神状態を保つのがしんどい」GACKT『格付け』87連勝の“壮絶プレッシャー”を告白
2026/01/01 21:001月1日、お正月の超人気番組『芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル』(ABCテレビ・テレビ朝日系)が放送され、格付けの絶対王者・GACKTが出演。今回は「ワイン」「殺陣」「弦楽八重奏」「ミシュランシェフ」などのチェックが行われた。収録後、個人87連勝となった彼に直撃した。 ――今回の格付け収録にあたり、何か準備されたことはありましたか。 -
「一切映らなかった」綾瀬はるか 紅白本番で熱愛報道ジェシーとの“接触”はゼロ…SixTONES生中継でファン驚愕したNHKの「徹底進行」
2026/01/01 18:5512月31日の大晦日に生放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。後半の午後10時ごろにデビュー6周年を迎えるSixTONESが登場し、東京・新宿の三角広場から生中継でアニバーサリーメドレーを披露した。 「SixTONESは3年ぶりの紅白出場となりました。昨年11月の出場歌手発表ではSTARTO ENTERTAINMENTからKing &Princeが選出されていましたが、 -
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感
2026/01/01 16:55白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。 まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、 -
「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
2026/01/01 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100年という節目の年とあって、例年以上に豪華なアーティストが顔を揃え、ここでしか見られない貴重なパフォーマンスを繰り広げ、視聴者を魅了した。 いっぽう、生放送の要である進行には例年以上の“段取りの悪さ”が指摘されていて――。 HANA、ちゃんみな、M!LKといった話題の初出場組から -
【1月の運勢】毎日の家事が楽しみになる!湊きよひろの「金運爆上げ」掃除術
2026/01/01 06:00金運を高めるためには、一番長い時間を過ごす場所である自宅を綺麗にしておくことが重要です。金運アップの秘訣を熟知する人気占術師・湊きよひろさんが、エレメント別に今月念入りに掃除や整理整頓をすれば開運に繋がる場所をご紹介します! 自分のエレメントや基本性格を知りたい方はこちら 全体の運気 蟹座で満月を迎える1月3日は、家族や大切な人と仲 -
《バイトテロ》東京の個室居酒屋で店員が「提供前のご飯を素手でつまみ食い」動画が拡散…運営会社は謝罪し「事実関係の確認を進める」
2025/12/31 19:45東京・港区にある個室居酒屋「スミビヤ田町本店」でアルバイト従業員による不適切行為があったとして、12月29日に都内を中心に複数の居酒屋を展開する運営会社「TAKEONE株式会社」が公式サイトを通じて謝罪文を公表した。 騒動の発端は、12月27日頃からXで拡散していた20秒ほどの動画。数人のアルバイト従業員が提供前の炊き込みご飯を素手でつまみ食いする様子が収められており、動 -
「あやまるわけない」RAD元ギタリスト バンド復帰を断固拒否…過去には「この世で1番嫌いなバンド」と投稿、脱退後も繰り返す“古巣批判”
2025/12/31 17:40今年でメジャーデビュー20周年を迎えた人気ロックバンド・RADWIMPS(以下、RAD)。12月27日に東京・有明アリーナで「20th ANNIVERSARY LIVE TOUR」のファイナル公演が開催され、31日の大晦日には『第76回NHK紅白歌合戦』にも出場する。 ツアーのファイナル公演では、’15年9月に持病の神経症悪化によって無期限休養が発表されたドラマー・山口智 -
山口百恵さん 紀子さまがキルト教室の“妹弟子”に!師匠にまさかの“贈り物”が【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 三浦友和と結婚し、芸能界引退後に母となった百恵さんが“第二のライフワーク”として長年取り組んでいるキルト。そ -
波瑠 高杉真宙との結婚発表直後のクリスマスに訪れていた「意外な場所」
2025/12/31 11:00《クリスマスはあおちゃんと》 12月27日までに女優の波瑠(34)が自身のInstagramのストーリーズを更新し、子役の池村碧彩(9)とのツーショットを公開した。波瑠と池村は、`25年10月クールの波瑠と川栄李奈(30)がダブル主演を務めたドラマ『フェイクマミー』(TBS系)の作中で、疑似親子を演じていた。 12月23日に俳優の高杉真宙(29) -
山口百恵さん “SNSが苦手”な夫・三浦友和のインスタ開設を後押ししたワケ【年間ベストスクープ】
2025/12/31 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 今年1月に開設したInstagramのアカウントが、1年で15万人弱のフォロワーを獲得し、今や根強い人気を誇 -
日テレ退社報道の岩田絵里奈 エースアナだったのに音楽番組で「MCをさせてもらえなかった事情」
2025/12/31 11:0012月25日、バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の年末恒例企画「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」が放送された。 「ダレダレ?コスプレ紅白歌合戦」は豪華有名人8組が紅白に分かれ、人気キャラクターなどのコスプレをして歌唱。一般観客により歌を100点満点で審査され、正体を見破る芸能人解答者に当てられたら、その点数から、20点減点されるというルールだ。 -
《地元民からも愛され》松岡昌宏 二拠点生活送る“超好立地”な函館タワマンの「衝撃価格」
2025/12/30 16:00「今年はめちゃくちゃでしたけどね」 12月21日、こう漏らしたのは松岡昌宏(48)。自身のラジオ番組『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)で1年を振り返った。 松岡にとっては激動の1年となった。6月20日、国分太一(51)がコンプライアンス違反のため『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板。芸能活動休止に追い込まれた。同月25日には《『T -
「沙也加に会いたい!」と泣き崩れたことも…松田聖子 愛娘との“思い出”詰まった紅白復活までの「喪失の4年間」
2025/12/30 16:00NHKは12月28日、大晦日に放送する『第76回NHK紅白歌合戦』に、松田聖子(63)が放送100周年を締めくくる特別企画に出場することを発表した。 聖子が紅白に出場するのは、’20年以来5年ぶり。デビューを飾った’80年に、初出場となった紅白で歌唱した代表曲『青い珊瑚礁』を披露する。聖子は紅白出場に際したコメントのなかで、同曲について《私にとって初出場時の大切な原点と言 -
《3歳までシカゴに》幾田りら 歌手志望に影響与えたエリート父の存在…大手企業で海外駐在の経験も
2025/12/30 16:00‘25年12月30日午後5時30分から生放送される『第67回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。4月に配信リリースされたシンガーソングライター・幾田りら(25)の楽曲『恋風』が優秀作品賞を受賞し、日本レコード大賞の候補となっている。さらに大晦日にはソロとして初めてNHK『紅白歌合戦』に出場する。 『恋風』は4月から配信されていたABEMAの恋愛リアリティ番組『今日、好 -
《「アイドル級の可愛さ」の声も》佳子さま ピンク色のサザンカを背景に微笑まれ…華やかさ増す“ご近影”に絶賛続々
2025/12/30 11:0012月29日、31歳のお誕生日を迎えられた佳子さま。天皇陛下と愛子さまにご挨拶をするため、午前11時ごろに皇居にご到着。鮮やかなブルーの装いをした佳子さまは、車の窓を開けて沿道に集まった人々に笑顔で手を振られていた。 お誕生日に際して宮内庁が公表した文書では、佳子さまのご様子がこうつづられていた。 《内親王殿下は、これまでと同様に、誰もが安心して -
STARTO社元代表・福田淳氏 復活した“老舗夕刊紙”の客員編集長に…元社員が明かす“就任の背景”
2025/12/30 06:00師走に入り、業界関係者の間でにわかに話題となっているのが、元STARTO ENTERTAINMENT代表取締役の福田淳氏(60)だ。 旧ジャニーズ事務所創業者の性加害問題を受け、新会社として設立されたSTARTO ENTERTAINMENT。その代表取締役に福田氏が就任したのは、’23年12月のことだった。金髪のオールバックという個性的なルックスも相まって、当時は大きな注 -
《三回忌》八代亜紀さん ヌード写真に着用した下着まで…まだ収束しないレコード会社の「CD販売騒動」
2025/12/30 06:0012月30日に三回忌を迎えた昭和歌謡の歌姫・八代亜紀さん(享年73)。しかし今年4月、故人を巡って大きな騒動が巻き起こった。 鹿児島県にあるレコード会社「ニューセンチュリーレコード」が八代さんのヌード写真が同封されたCD『八代亜紀お宝シリーズ』の第1弾を発売すると発表したのだ。発売が予告されるや否や、全国のファンから「極めて不愉快」「故人への冒涜だ」など、発売中止を求める