WEB女性自身
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鬼は鯛、福は肉『まめ日和』第512回
2026/02/27 06:00むしろこの回答に対して“三角”をつけてくれた先生の温情に想いを馳せると泣きたくなります。 たしかに惜しくはあるが、全然違う。 その後「外」と「内」を死ぬほど練習しました。 -
「リアルの方が壮大」小野田紀美氏 幼い頃の夢は“総理大臣”説を一蹴…サラリと明かした「真実」にSNS衝撃
2026/02/26 16:55先の衆院選で自民党が歴史的勝利を収め、2月18日に発足した第2次高市内閣。全ての閣僚が再任され、認証式や記念撮影では高市早苗首相(64)、片山さつき財務相(66)、小野田紀美経済安全保障担当相(43)のロングドレス姿にも注目が集まった。 第1次内閣ではシルバーのドレスを着用していた小野田氏だが、第2次内閣では紺色のドレスを着用。20日配信の『ABEMA NEWS』(ABE -
「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露でネット騒然…5年前に報じられた“インフルエンサー計画”の気になる「その後」
2026/02/26 15:302月25日、Xであるインフルエンサーが投稿したポストが波紋を呼んでいる。 投稿主は、株式会社「arca」の CEOで、Xでフォロワー9万人以上を誇る実業家の辻愛沙子氏(30)。‘19年から’24年まで報道番組『news zero』(日本テレビ系)の水曜パートナーをレギュラーで務めてきたことなどで知られ、広告をはじめとするクリエイティブ活動で社会問題やジェンダーの問題に向き -
キンタロー。大炎上も…45歳“新喜劇”芸人の“りくりゅう”ものまねが叩かれなかったワケ
2026/02/26 11:00ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックは人々に多くの感動を与え、17日間の熱戦を終えた。とりわけ注目を集めていたのは、団体戦と合わせて日本が合計6個のメダルを獲得したフィギュアスケートだろう。 ショートプログラム5位から、フリーで世界歴代最高得点を叩き出しての大逆転劇で金メダルを獲得した、“りくりゅう”ペアこと三浦璃来選手(24)、木原龍一選手(33)の演技には心を打 -
Snow Man宮舘涼太 熱愛報道でコメント欄が阿鼻叫喚のなか“お相手”女子アナのインスタに起きていた「異変」
2026/02/26 11:002月25日の「女性セブンプラス」で“熱愛”報道が飛び出したのは、Snow Manの宮舘涼太(32)。記事によれば、お相手は日本テレビの黒田みゆアナウンサー(27)だという。 宮舘は、ドーム公演を成功させるなどトップアイドルとしての地位を確立したSnow Manのなかでも、ひときわ個性が際立つ存在。独特の世界観と天然気味の受け答えで、バラエティ番組でも存在感を発揮している。 -
「議員としての活動に役立つものを」高市首相 “総額945万円”の大盤振る舞いで関心高まる「3万円高級カタログギフトの中身」
2026/02/26 06:00先の衆院選で当選した自民党議員に、カタログギフトを「当選祝い」として贈っていたことが判明した高市早苗首相(64)。24日夜に「文春オンライン」をはじめ報道各社で次々と報じられ、大きく波紋を呼んでいる。 高市氏は24日夜に更新したXで、当選した自民党議員にカタログギフトを贈ったことを認めるコメントを投稿。自身が支部長を務める奈良県第二選挙区支部からの寄付だと説明し、経緯をこ -
「あなたに言う資格はあるんですか?」ネット唖然…立憲・杉尾秀哉議員「与党のヤジはいいんですか?」発言に批判殺到
2026/02/26 06:002月8日投開票の衆院選で316議席を獲得して圧勝した自民党に対して、惨敗を喫した中道改革連合。立憲民主党と公明党が新党を結成して自民に対抗する狙いもむなしく、公示前の172議席から49議席まで落ち込み、立憲出身者は選挙前の144議席から21議席にまで縮小してしまった。 小沢一郎氏(83)や岡田克也氏(72)ら重鎮議員が数多く落選したが、立憲民主党の中ではひときわ“存在感” -
「今では意味が重く響いている」GACKT 明かした“25年来の盟友”亡き真矢さんからの「深く刻まれている言葉」
2026/02/25 19:452月17日、LUNA SEAメンバーの真矢さん(享年56)が亡くなった。2020年にステージ4の大腸がん、昨夏には脳腫瘍と診断され、闘病生活を送っていた。逝去の翌日、公式Xに《シンちゃん、早いよ、早いって…》と投稿していたのがGACKT(52)だ。約25年にわたって親交があったという真矢さんへの率直な思いを本誌に打ち明けてくれた。 「初めて会ったのはボクが23の時、MAL -
《長年の悩みが時代劇にも影響》上白石萌音 ‘27年大河ドラマ出演前に踏み切っていた「手術」
2026/02/25 19:15「とても緊張していたんですが、今日伺ってみると、もう皆様が既にとても温かくて、控室からずっと楽しくて」 こう語ったのは上白石萌音(28)。2月24日、記者会見で’27年のNHK大河ドラマ『逆賊の幕臣』で主人公の妻役を演じると発表された。 『逆賊の幕臣』の主人公・小栗忠順を演じるのは松坂桃李(37)。上白石はその妻・みちを演じる。   -
地下アイドル15組出演の“ガラガラ”武道館フェスに賛否…クロちゃんは「夢の舞台の価値を下げないでほしい」と苦言
2026/02/25 17:55《日本武道館という音楽の聖地で、豪華な照明・音響に囲まれながら一万人の歓声を浴びて歌い踊る──》 そんな触れ込みでオーディションを開催し、2月24日に実現したのが「アイドルフェス 天下一武道館2026」だ。オーディションを勝ち抜いた地下アイドル15組を中心に、國府田マリ子(56)や“ホリエモン”こと堀江貴文氏(53)といった著名人も出演し、日本武道館で開催された。 -
《子役出身同士でシンパシーも》神木隆之介 4月クール月9ドラマで共演する「超人気朝ドラ俳優」
2026/02/25 17:35《私事で大変恐縮ではございますが、この度、一般女性の方と入籍しました事をご報告させていただきます》 2月10日、こうコメントを発表したのは神木隆之介(32)。結婚して充実の私生活を送るなか、仕事も順調そのもの。4月クールのフジテレビ系月9ドラマに出演するという。 神木が出演する月9で、主演を務めるのは北村匠海(28)。 -
「本心ではないファッション保守か」高市首相 “コラム全削除”騒動を元大物政治家が痛烈批判…竹島“閣僚派遣見送り”にも「口だけ番長」
2026/02/25 17:302月24日の衆院本会議で行われた、高市早苗首相(64)の施策方針演説に対する各党の代表質問。高市氏は、波紋を呼んでいる自身の“コラム全削除”騒動に関して口を開いたのだが、その内容がさらに物議を醸している。 騒動の発端は、17日に『プレジデントオンライン』が公開した「『消費減税は私の悲願』は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明『増税政治家・高市早苗』の正体」 -
「受け取ったほうもキツイ」高市首相 3万円のカタログギフト配布問題が波紋…石破前首相の商品券騒動時に呈していた「苦言」
2026/02/25 17:202月24日に『文春オンライン』はじめ複数のメディアで、高市早苗首相(64)が衆院選で当選した自民党の議員に「当選祝い」として高額カタログギフトを送ったことが報じられ、波紋を呼んでいる。 「『文春』の記事によると、カタログギフトは高市氏の弟である政策秘書が議員会館の事務所に持ってきたといい、25日の国会で高市氏はカタログギフトの価格は約3万円で、315人に配ったことを認めて -
「大迷惑」「職員の仕事増やすだけ」e-Tax 「特記事項」に“メッセージ”はNG?SNSで勃発した議論に国税庁が示した“見解”【確定申告】
2026/02/25 15:16今年も到来した確定申告のシーズン。パソコンやスマートフォンを使った国税電子申告・納税システム「e-Tax」の利用率は年々増加傾向にあり、国税庁が’25年5月に発表した’24年分の個人の利用率は過去最高の74%を記録した。 いまや申告者の4人に3人が利用していると言われる「e-Tax」。そんななか、Xでは確定申告書作成に関する“ある項目”が注目を集めていた。 &nbs -
「番組のレギュラーを降ろされて」石川県・馳知事 選挙戦で明かしたタレント妻を応援要員にしないワケ…“代打”の愛娘には「本当に綺麗」の声も
2026/02/25 15:10「現場が命です。足を運んで、話を聞いて、それだけではありません。まとめる力も必要です。決定する力も必要です。実行する力が1番必要なんですよ、皆さん!」 任期満了に伴う石川県知事選挙が2月19日に告示され、出陣式でこう第一声を上げたのは現職・馳浩知事(64)。自民党、日本維新の会、連合石川などの推薦を受け、「復興と挑戦」を掲げて2期目に挑んだ。 「 -
Koki 誕生日に姉・Cocomiと“姉妹デート”!オーラ全開で声かけた通行人に見せた「神対応」
2026/02/25 14:00ラグジュアリーブランドの店舗が立ち並ぶ都内の繁華街。短丈のデニムジャケットとフレアパンツのセットアップに身を包んで街を闊歩していたのは、木村拓哉(53)と工藤静香(55)の次女・Koki(23)だった。 その隣を歩くのは、グラフィックが施されたオーバーサイズのパーカーに、サイドポケット部分が切り抜かれた特徴的なデニムパンツを着こなした女性。白いキャップを被ってKokiと談 -
「政治なんかやるな!」中道・枝野幸男氏 “献金だけでは食べていけない”投稿が波紋…“ベストセラー作家”議員が痛烈批判
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で落選した、中道改革連合の枝野幸男氏(61)のXでの発言が波紋を呼んでいる。ことの発端は、21日に枝野氏が自身のXで“落選後の懐事情”について投稿したことによるもの。《選挙前から決まっていた講演のため、労働組合の研修会に向かっています。》と前置きした枝野氏は、次のように心境を吐露している。 《当然のことですが、皆さんからお預かりした政治献金と生活費は -
《かつてのレギュラー番組は全消滅》中丸雄一 活動再開から1年で加速する「ローカルタレント化」
2026/02/25 11:00福島県のKFB福島放送が5月に開催する「開局45周年記念 大感謝祭!KFBまつり2026」。2月24日、そのトークショーに中丸雄一(42)が登場することが発表された。 ‘24年8月に女子大生とのアパホテル密会が報じられ、芸能活動を謹慎した中丸。’25年1月に活動を再開させ、同年10月からは『5時に夢中!』(TOKYO MX)に水曜レギュラーとして出演し始めたが、完全復活へ -
真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》
2026/02/25 11:00東京都は2月4日、豊島区役所内の飲食店が提供した弁当や食事を食べた区職員60人が下痢や腹痛などの食中毒症状を訴えたと発表した。 そのうち5人からは「ウェルシュ菌」が検出されたという。 管理栄養士の渥美まゆ美さんは「真冬でも、調理品の管理の仕方によって食中毒は起こりえます」として説明する。 ■加熱しても冷凍しても死滅しない -
「図々しい」元スノボ選手タレント エコノミー帰国の五輪選手への“敬意要求”発言にネットからツッコミの声多数
2026/02/25 11:002月24日、‘06年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表で現在はタレントとしても活動している成田童夢(40)が、Xで五輪メダリストの待遇について述べた投稿が波紋を呼んでいる。 発端となったのが、22日に投稿された成田のXでの発言。成田は、スノーボード日本代表がメダリストでもエコノミークラスで帰国しているという記事に反応。《この、メダリストがエコノミーで帰国という記事 -
「なんにも知らないんだ」保守党・北村晴男議員 “外免切替”の厳格化巡り公明党批判も「初歩的ミス」にネットで失笑続出
2026/02/25 11:002月8日投開票の衆院選で、高市旋風のあおりを受けた日本保守党。小選挙区、比例代表に20人を擁立するも、党事務総長の有本香氏(63)、唯一の現職・島田洋一氏(68)など有力候補が当選を果たせず、同党は代表の百田尚樹参院議員(70)、北村晴男参院議員(69)の2名の国会議員を抱えるのみとなった。 そんな厳しい状況の中、X上での北村氏の発言が波紋を広げている。その発端は、2月2 -
《VIP席は11万円》都市伝説系YouTuber集結のイベントで目立った空席…直前の「裏切り発表」にもファン嘆息
2026/02/25 11:002月22日に神奈川県・ぴあアリーナMMで“都市伝説ライブ”が行われた。都市伝説系YouTuberら3人が集結したが、イベントの運営をめぐりファンの間で物議を醸している。 イベントを行ったのは、チャンネル登録者数303万人のたっくー(30)、250万人のコヤッキー、霊視芸人としても活動する登録者数49万人のシークエンスはやとも(34)。「Bar Hollow」と銘打ち、都市 -
「日本中の選挙で普通にやってた事」元フジアナ 衆院選の運動員買収をめぐって“裏事情を暴露”…かつての“仲間”日本維新の会にも恨み節
2026/02/24 19:302月8日投開票の衆院選で運動員に報酬を支払ったとして、国民民主党の元候補者・入江伸子容疑者(63)ら3人が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕された問題。 入江容疑者はフジテレビ局員、「都民ファーストの会」所属の都議会議員を経て、昨年6月に国民民主党に入党。今回の衆院選では東京7区(渋谷、港区)から出馬したものの落選し、比例復活にも至らなかった。 事 -
「逞しく見える」結婚から2年の西野七瀬 舞台挨拶での近影に“ふっくら化”指摘が出てしまったワケ
2026/02/24 19:30元乃木坂46メンバーで人気女優の近影が、ネット上で思わぬ反響を呼んでいる。 2月23日、映画『90メートル』の完成披露上映会が都内で行われた。3月27日公開の同作は、山時聡真(20)と菅野美穂(48)がW主演を務めるヒューマンドラマ。菅野が難病を抱える母親・藤村美咲役、山時が美咲の息子で岐路に立たされる高校生・佑を演じている。 同作にケアマネジャ -
「明らかに毒がある」44歳人気女性芸人 “金メダリスト”ものまねにネット賛否…イジりとリスペクトの境界線
2026/02/24 19:00熱戦が繰り広げられたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの興奮冷めやらぬ中、とある写真が賛否を呼んでいる。 《オリンピック 沢山の感動をありがとう 私も祝福をさせてください 心からの敬意をこめまして…. りくりゅうペア!!!! 金メダル》 22日、ものまね芸人のキンタロー。(44)が自身のSNSを更新した。投稿では、上記の祝福コメントとと