WEB女性自身
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【33歳で初の月9ヒロインに!】志田未来 連続9クール出演で“令和のドラマ女王”の呼び声が高まるワケ
2026/07/02 11:007月20日放送開始のGACKT(52)主演ドラマ『ブラックトリック~裁きを操る弁護人』(フジテレビ系)で、初の“月9ヒロイン”を務めるのが志田未来(33)だ。 志田にとって月9ドラマへの出演は5年ぶり。さらに、連続9クールにわたってドラマ出演が続くなど、地上波ドラマの最前線を走り続けている。 今回、初共演となる主演のGACKTも、志田の演技につい -
【小学校火災】40代女性音楽教師に「巨額賠償」の可能性…弁護士が解説する“重過失認定”の行方
2026/07/02 06:006月19日に発生した東京都北区立滝野川第三小学校の火災。児童と教職員ら11人が重軽傷を負った火災では、女性教員が「サーキュレーター(送風機)を使って洗濯物を乾かしていた」との趣旨を警視庁滝野川署に説明していたことがわかった。 4階建ての校舎は損傷が激しく、同校の高草木政浩校長は臨時の保護者会で建て替えを検討していると説明し、完成までおおむね5年を見込んでいると明らかにした -
【自民党内に混乱】小渕優子元選対委員長の“税調インナー辞任問題”…「聖域」にも介入の高市政権の強権ぶりにくすぶる反発
2026/07/02 06:00「小渕優子元選対委員長(52)の税調インナー辞任問題は、党内で衝撃が走りました。この辞任問題は、強権的に物事を進める高市早苗首相(65)に対する党内での不満が鬱積しているということの象徴です」 ある自民党関係者はこう話す。 6月25日、自民党税制調査会の小野寺五典会長は、自民党税制調査会のインナー(非公式幹部会合メンバー)の1人である小渕氏が同会 -
「なぜこの2人が…?」小泉進次郎氏 “人気お笑い芸人”とW杯観戦に衝撃の声!繋いだ「意外な人物」
2026/07/01 20:10《サッカー日本代表の皆さん、本当にお疲れさまでした。胸を張って、笑顔で帰ってきてください》 7月1日、自身のインスタグラムにこのように綴ったのは、小泉進次郎防衛大臣(45)。サッカーW杯の決勝トーナメントでブラジルに1-2で敗れた日本代表に向けてエールを送った。 小泉大臣といえば、先日の日本vsオランダの試合に際してもインスタグラムを更新し、オラ -
《公開説教に大いびき動画》坂口杏里 晒される“ただならぬ様子”…「付き合う人間を変えたほうがいい」指摘も
2026/07/01 19:556月29日、かつてバラエティ番組で活躍した“2世タレント”がライブ配信サービス「ふわっち」でライブ配信を実施。ファンに投げ銭を要求するという衝撃的な姿に心配の声が集まっている。 “2世タレント”とは、坂口杏里(35)のこと。同配信では、自称体重98kgとなった坂口がコーヒーで薬を流し込みながら、呂律の回らない様子で「お金、稼がせてください」と懇願。しかし、肝心の動画は中身 -
岸田文雄元首相 「国民の身近な課題に」高市政権に釘差しも…議員外交で「使える首相経験者」として猛アピール中
2026/07/01 19:45「最近の岸田さんについて、党内では『水を得た魚のようだね』と囁かれていますね」 こう語るのは、自民党のベテラン秘書だ。 岸田文雄元首相(68)は、2012年12月から2017年8月まで4年7カ月もの長きにわたり外務大臣を務めたこともあり、外交分野を得意とする政治家として知られる。2024年10月に首相を退いたあとも、得意の外交での政治活動に精力を -
「めちゃくちゃ怒られて…」岡村隆史 フジの“無許可ロケ”で平謝りした過去…激怒させた“サッカー日本代表レジェンド”
2026/07/01 19:306月25日放送のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村隆史(55)がかつて出演していた『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のロケを回顧。“サッカー日本代表レジェンド”を激怒させ、番組制作側が平謝りする事態となった過去を明かした。 この日の放送では、冒頭から『めちゃイケ』で“お蔵入り”になった企画についてトークを展開。そんななか、 -
「なんたるグロテスクで不敬な案」橋下徹氏 皇室典範改正案の決定を猛批判…宮内庁は“寝耳に水”と困惑報道も
2026/07/01 19:15政府は6月30日に開いた臨時閣議で、皇族数の確保に向けた皇室典範の改正案を決定した。改正案では女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族とすることが盛り込まれた。 「改正法が施行された時点の女性皇族は、経過措置として結婚と同時に本人の意志で皇族の身分を離れることができるとしています。養子に関する案については、’47年に皇籍から離脱した -
《男性客が無理心中か》神戸・女性従業員刺殺 高級風俗店は事件3日後に営業再開…同僚女性が漏らした“動揺
2026/07/01 19:006月28日、兵庫県神戸市にある風俗店で女性従業員(33)と男性客(33)が血を流して倒れているのが発見され、その後死亡が確認された。事件から3日が経過した現在、店にはある“変化”が起きていた――。 「事件は神戸市兵庫区福原町の高級風俗店で発生しました。店は新開地駅から数百メートルの位置にあり、この一帯は関西でも有数の“夜の街”として知られています。28日夜、男性客が利用時 -
「しょっちゅう誹謗してたよね」叶姉妹 “名前伏せ”告発投稿が波紋…ネットでは“犯人探し”が加熱
2026/07/01 18:05《それはそれはひどい誹謗中傷を長年されております》 6月28日、叶恭子と叶美香の2人からなるセレブリティユニット「叶姉妹」が公式ブログを更新。これまで受けてきたという誹謗中傷について明かし、ネット上で波紋が広がっている。 きっかけとなったのは、20日に老衰のため91歳で亡くなった歌手・俳優の美輪明宏さんを追悼したブログ記事だった。 &nbs -
【NHKドラマで反響】法務省と受刑者に聞く“刑務所めし”のリアル マグロの刺身に雑煮…“ラーメンが有名”とされる場所も
2026/07/01 18:006月27日までNHKで放送されていた土曜ドラマ『ムショラン三つ星』が話題だ。小池栄子演じるイタリアンのシェフが、自分が働いていた店が閉店したことで、男子刑務所に再就職。管理栄養士として炊場(炊事工場の略)で担当の受刑者や刑務官と一緒に、受刑者たちが“美味しい”と思ってくれる献立を知恵を絞って考えていくというストーリー。なかなか窺い知ることができない刑務所の食事作りにスポットを当てた同ドラマは、多く -
「無防備すぎない?」フリー転身の元NHKアナ W杯現地で“へそ出し大胆ショット”に一部心配の声も…「自分らしさは大切にしたい」と貫く個性重視のスタンス
2026/07/01 18:00《ほんのちらっとだったのに多くの方が教えてくださって、W杯の注目度の高さを身にしみて実感する、一生に一度あるかないかの貴重な経験でした!》 日本時間6月30日にXで、こうつづったのは元NHKアナウンサーの中川安奈(32)。サッカーW杯の日本代表対ブラジル戦を米ヒューストンで観戦し、中継映像に映り込んだことがネットニュースで取り上げられるなど話題を呼んでいた。 &nb -
「2人とも首や胸が血まみれで…」神戸高級風俗店・女性従業員刺殺 目撃者が語った事件直後の“凄惨な様子”
2026/07/01 17:556月28日、関西屈指の歓楽街として知られる兵庫県神戸市内にある風俗店で、従業員の女性(33)と30代と見られる男性客が血を流して倒れているのが発見され、その後死亡が確認された事件。 一体、当時の現場周辺はどのような様子だったのか――。 「事件があったのは神戸市兵庫区福原町にある高級風俗店。28日夜10時前、利用時間が過ぎても個室から男性客が出てこ -
《ラストライブまでは我慢していた》大野智 嵐終了後も宮古島に戻らず…ひっそり訪れたお気に入りの“場所”
2026/07/01 17:05国民的アイドルグループ『嵐』が5月31日のラストライブをもって活動を終了した。同日には30年以上所属していた『STARTO ENTERTAINMENT』との契約も終了した大野智(45)。その直後に向かったのは“お気に入り”の場所だった――。 「昨年5月6日にラストツアーの予告をしてから、嵐は約1年かけて再始動の準備を進めてきました。最後の新曲『Five』はラストライブ当日 -
《田中みな実とそっくり》亀梨和也 結婚で”美人義姉”に集まる注目!東大卒で2児の母、バリキャリフルート奏者の“スーパーウーマン”
2026/07/01 16:206月29日、元TBSアナウンサーで女優の田中みな実(39)と、元KAT-TUNの亀梨和也(40)が結婚と第1子妊娠を発表した。ビッグカップルのゴールインに祝福が相次ぐなか、SNSでは田中の“親族”にも注目が集まっている。 米ニューヨーク州で生まれ、埼玉県育ちの田中。青山大学在学中は、ファッション雑誌などでモデルの仕事も経験し、’07年には「ミス青山コンテスト」で準ミスに輝 -
《驚異の5クール連続ドラマ出演》野呂佳代 勧められた書道にも意欲!影響受ける「朝ドラヒロイン女優」
2026/07/01 16:006月29日に最終回を迎えたドラマ『銀河の一票』(関西テレビ制作・フジテレビ系)で、“2番手”として存在感を示した野呂佳代(42)。近年は女優としての評価を着実に高めている。 「ここ数年、野呂さんは制作サイドから引っ張りだこです。今作で連ドラ出演は5クール連続。演技力はもちろんですが、現場での立ち居振る舞いが高く評価されています。バラエティ時代に培ったコミュニケーション能力 -
「顔色が悪い」と心配の声も…秋篠宮さま 天皇皇后両陛下のお出迎えで再び見せられた“能面のような無表情”が波紋
2026/07/01 15:152週間にわたるオランダ、ベルギー公式ご訪問を終え、6月26日に帰国された天皇皇后両陛下。帰路のフライトは13時間半にも及ぶ長旅だったが、到着した羽田空港では疲れを感じさせないほど明るい笑顔を見せられていた。 秋篠宮ご夫妻も高市早苗首相らとともに、空港で陛下と雅子さまを出迎えられたが、その際の一幕が注目を集めていて――。 「陛下と雅子さまは、秋篠宮 -
《第2の織田裕二の呼び声も》竹内涼真 女優2人との泥沼愛を乗り越え…W杯中継好評で早くも「4年後」に期待
2026/07/01 11:00日本代表は決勝トーナメント1回戦で敗退することとなったサッカーW杯北中米大会。今回の奮闘で評価を上げた選手は少なくないが、選手以外にも一気に株を上げた人物が――。俳優の竹内涼真(33)だ。 W杯では、日本テレビのスペシャルナビゲーターを務めた竹内。かつて東京ヴェルディのユースに所属していたこともあり、竹内の熱い中継は日本中を盛り上げた。 「ゴール -
自民・中曽根氏「愛子さまと結婚する人いない」暴言が思わぬ波紋…悠仁さまへの“とばっちり”も
2026/07/01 11:00「言葉が適切でなかった点があった。反省している」 6月29日、記者団に対してそう釈明したのは、自民党の中曽根弘文・憲法改正実現本部長(80)。 中曽根氏は28日に富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べていた。また「(独身で)愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」「男子を産ま -
『踊る』最新作に“超人気俳優”が23年ぶり復活も…深津絵里の出演可能性が限りなく薄いワケ
2026/07/01 11:009月18日に公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』。本作は織田裕二(58)主演の『踊る大捜査線』シリーズの最新作で、令和のメトロポリス・東京を舞台に捜査一課の刑事となった主人公・青島俊作(織田)の活躍を描く。 6月29日に新キャストが発表され、趣里(35)、白洲迅(33)、佐々木蔵之介(58)、NEWS・増田貴久(39)、野呂佳代(42) -
「断末魔の叫びとならないように」カンヌ受賞の映画監督 高市首相が“お祝いコメント”も…日本政府の文化政策に呈していた苦言
2026/07/01 06:006月25日、国立美術館の映画専門機関である「国立映画アーカイブ」が、支援金額1億円を目標に掲げたクラウドファンディングを開始したことが波紋を広げている。 同機関は、‘52年に設置された国立近代美術館の映画事業に端を発し、’18年に独立行政法人国立美術館の6番目の館として設立された“日本唯一の国立フィルムアーカイブ”として知られる。文化遺産・歴史資料として国際的に価値の高い -
「華やかなオーラを隠されて…」美輪明宏さん 近隣住民に目撃されていた“晩年の散歩”姿
2026/07/01 06:00歌手で俳優の美輪明宏さんが6月20日、老衰のため亡くなった。91歳だった。同月28日、所属事務所が公式サイトで発表。通夜、告別式は本人の意向で近親者だけで既に行われ、お別れ会や偲ぶ会の予定はなく、香典や供花も辞退する意向だという。 この一年は仕事を控えて、体力の回復に努めていたという美輪さん。約3カ月前に体調を崩してからは自宅で静養しており、最期は周囲に「ありがとう」と感 -
「自分の不注意じゃん」元ワイドショーMC(62) 飛行機での“荷物取り違え”を報告…CAへの苦言にネット冷ややか
2026/06/30 19:20かつて朝のワイドショーでMCを務めた“あるタレント”が、飛行機で他人の荷物を誤って持ち帰るハプニングに見舞われたことを報告。しかし、その後の客室乗務員(以下、CA)への苦言にネットでは冷ややかな声が相次いでいる――。 その人物とは、’19年から’21年まで放送されていた『グッとラック!』(TBS系)でMCを務めていた落語家の立川志らく(62)。6月29日に更新したXで“機 -
《ドタキャン報道にSNS更新ストップ》消えた“国民的アイドル” 芸能界引退から表舞台へ…グループ再結成の“キーマン”
2026/06/30 18:556月26日に更新されたミュージシャン・さくみ(47)のインスタグラムに、元・国民的アイドルグループ「SPEED」の上原多香子(43)が再び登場した。表舞台に返り咲こうとしているのか、その挙動に注目が集まっている。 ‘90年代に4人組ダンスボーカルグループ『SPEED』のメンバーとして一大ブームを巻き起こし、解散後は女優としても活動していた上原。’12年にレゲエユニット「E -
「区民に人を見る能力がない」杉並区長選 “大敗”した候補支持の自民系区議が有権者“愚弄”し物議…同区在住の有名女性社長も「どういう意味か」と反発
2026/06/30 18:25“高市旋風”は吹かなかった――。 6月28日投開票の東京・杉並区長選で再選を果たした現職・岸本聡子氏(51)。対立候補の新人で前区議の大和田伸氏(45)は、自民党の現職国会議員が応援に入るなど熱のこもった選挙戦を展開したものの、ふたを開ければダブルスコア以上の大敗だった。 「岸本氏にとって2回目の区長選。選挙期間中は、家賃補助制度やジェンダー政策