WEB女性自身
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「損得勘定で人を見ない」松岡昌宏 ラストライブ後に嵐の5人からLINE…関係者が明かす“人たらし素顔”
2026/06/10 11:00「ありがたいことに、一応“先輩”って呼ばれた人間だから。(嵐の5人)全員からLINEいただいたんですけど。みんなそれぞれにやっぱり、違うんだよね。『どうでした?』っていう人とか、『ありがとうございました』とか。『本当にTOKIO兄さんの背中見て育った僕たちは』って丁寧な文くれるやつもいるし。『近々飲もうね』っていうやつもいるし。うーん、なんかいろんなパターンがいて」 嵐の -
「マンジャロ注射針」不法投棄が横行で感染リスクへの懸念も…東京メトロが明かした“針刺し事故”の実例
2026/06/10 11:00《打つだけで痩せる》とSNSで話題になり、若者を中心に使用者が急増している「マンジャロ」。本来は、2型糖尿病などの治療薬であるが、食欲減退効果からダイエットのために、美容クリニックなどでは自由診療として処方されている。 LINEやWEB上のオンライン診療のみで処方する手軽さを売りにしたクリニックも多く、SNS上では違法な転売、売買が絶えない。そんななか大阪府警は6月2日、 -
「ヴィトンのボールなんてあるんだね」平野紫耀のインスタで話題 “モノグラム柄サッカーボール”の驚きのお値段
2026/06/10 11:00《紫耀くん かっこいい》 《黒髪が好きすぎる》 6月9日、Number_iの平野紫耀(29)がInstagramを更新。金髪から黒髪風に戻したビジュアルで多くのファンの心をつかんだが、もうひとつ目を惹いたのが、手に持っていたルイ・ヴィトンのモノグラム柄のサッカーボールだった。 《ヴィトンのボールなんてあるんだね》 《これ、欲しすぎる》 -
「理解に苦しみます」池松壮亮の主演ドラマが係争中のまま映画公開へ…NHKを名誉毀損で訴える原告遺族が語った“深い憤り”
2026/06/10 11:006月1日、昨年8月に放送された池松壮亮(35)が主演を務めるNHKスペシャル『シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~』のドラマパートが映画化され、7月31日に公開されることが分かった。 政治家でもある作家・猪瀬直樹氏(79)の著書『昭和16年夏の敗戦』(1983年刊)を原案とし、終戦80年の関連作品として制作された『シミュレーション』。ドキュメンタリーとドラマパートで構成 -
《台風6号直撃のなか》森高千里 27回目の結婚記念日に“美脚封印”で「向かった場所」
2026/06/10 11:006月3日、台風6号が関東地方に接近し、通勤時間帯を直撃。東京都内では杉並区や品川区などで河川氾濫の恐れが強まり、危険な場所からの避難が必要とされる「レベル4氾濫危険警報」も発表された。朝からの暴風雨に見舞われた東京も、昼ごろには一時雨足が弱まったが、午後になってまた勢いを増した――。 この台風直撃のさなか、都内の商業施設で、両手にたくさんの買い物袋を携えて歩く女性の姿があ -
「強い嫌疑があるのは間違いない」元立憲の“落選”ベテラン 疑惑の高市首相に「立証」要求…「悪魔の証明」との批判にも「理解できないのか?」と猛反論
2026/06/10 06:00「私はこれまで答弁してきました。それは揺るぎません。他の候補者を誹謗したり中傷したりすることは、私の流儀ではありませんし、決してやっておりません」 6月8日午後、記者団の質問にこう断言した高市早苗首相(65)。この前日、高市氏の陣営が総裁選の対立候補や野党を“中傷”する目的で動画をSNSで拡散させていたとされる疑惑をめぐって、陣営から動画の作成依頼を請け負ったとされる男性 -
「待ってマジで!?」浜辺美波 ストーリーズの“匂わせ投稿”に反響続出…一緒に休日を過ごした“意外なお相手”
2026/06/09 19:50女優の浜辺美波(25)が6月8日、自身のInstagramストーリーズを更新。プライベートで登山を楽しんだ様子を公開したところ、一緒にいたと思われる“意外な人物”に注目が集まっている。 話題を呼んだストーリーズには、《山登りは学生ぶりだったのですがかなりヘトヘトでした》《誘ってくれて連れて行ってくれた友人のほうが体力ありましたね さすがです》とのメッセージとともに、スタン -
「よっぽど逃げたかったんだろ」高市首相 ネットで広がった“エア腕時計”説…有名映画評論家も指摘
2026/06/09 19:35《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》 昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。 中傷動画問題をめぐっては今年4月に『 -
『江南スタイル』PSY “医療法違反”疑いで書類送検…大ヒットも単独来日公演が一度も開催されていない“根深い因縁”
2026/06/09 19:20世界的大ヒット曲『江南スタイル』で知られる韓国人歌手PSY(サイ)(48)が、思わぬ形で韓国メディアの注目を集めている。 6月2日、PSYは、’22年から昨年にかけて睡眠障害や不安障害などの治療に使われる向精神薬を、マネージャーらに代理で受け取らせたとして、医療法違反の疑いで警察に書類送検されたと現地メディアで報じられた。 警察の捜査段階で所属事 -
国民・玉木代表の名前も… 高市首相「中傷動画」疑惑 藤井京大教授が動画作成者を木下秘書に紹介したことを証言
2026/06/09 18:50《私の方から松井氏に高市氏支援についての関心の有無を確認したところ、関心をお持ちのご様子でした。 そこでその旨を木下氏にお伝えした上で連絡先をお知らせした次第です。》 6月8日、「藤井聡・クライテリオン日記~日常風景から語る政治・経済・社会・文化論~」でこう明かしたのは、京都大学大学院工学研究科都市社会工学教授の藤井聡氏(57)だ。高市早苗首相(65)と経済政策について -
《退所めぐりドロ沼騒動》尾碕真花 アイドルデビューが不発、セクシー女優役で体当たり演技…事務所が反発の裏にあった“波乱万丈の下積み生活”
2026/06/09 18:35女優・尾碕真花(25)と所属事務所オスカープロモーションが退所をめぐって対立し、ドロ沼化の様相を呈している。 尾碕は6月1日、自身のSNSでオスカーからの退所を報告。しかし、その直後に事務所側が公式サイトで《専属マネジメント契約は現在も契約期間中であり、また契約解除に合意した事実もございません》と異例ともいえる声明を発表し、《了承なく発表されたことは極めて遺憾》と強い反発 -
「高市総理をサッチャーにしたい」片山さつき財務相 参院決算委員会で訴えた“願望”が波紋…参政党議員も「目指して欲しくない」とツッコミ
2026/06/09 18:25「財政積極化の方からプライマリーバランスは毛嫌いされているんですが、実際にはあれほど緊縮財政をやったといわれる政権の時にも、一度も黒字になってないものが、税収がドンと増えるようになったら黒字になったわけですよ」 6月8日に行われた参議院決算委員会で、こう述べたのは片山さつき財務相(67)。参政党・塩入清香参院議員(43)から市場での長期金利上昇に関する質疑があり、その答弁 -
「今度ギフト送ってやるか」宮崎麗果の元夫が見せた現夫・黒木啓司への“余裕”…家族問題に変化の兆しか
2026/06/09 18:20TikTokライブが話題を呼んでいる、実業家でインフルエンサーの宮崎麗果(38)の夫で元EXILEメンバーの黒木啓司(46)。8日には、宮崎の元夫で実業家の田中雄士氏(48)が自身のXで黒木に言及し、波紋が広がりつつあって――。 法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして懲役2年6カ月を求刑されている“宮崎麗果”こと黒木麗香被告。宮崎はこれまで3度の結婚を経験し -
《元妻はNHK桑子アナ》フジお騒がせアナ(39)が突如“謎の部署”に異動していた…局内では「何をしたのか」と騒然
2026/06/09 15:50「’24年末に報じられた中居正広氏をめぐる一連の騒動後、フジテレビではアナウンサーの退職が相次いでいる状況です」 こう語るのは、フジテレビ関係者だ。近年、社員アナウンサーの流出が留まることをしらないフジテレビだが、その状況は今後も続いていくようだ。 「‘25年3月に、西岡孝洋アナ、椿原慶子アナ、永島優美アナが一気に退職。その後もこの傾向は止まらず -
「覇気がない」なにわ・長尾謙杜 元E-girlsと熱愛報道翌日の音楽番組で指摘された“表情の異変”
2026/06/09 15:35今年11月にデビュー5周年を迎える関西発の人気アイドルグループ「なにわ男子」。ファンやグループにとって大事なメモリアルイヤーに、水を差しかねない出来事が――。 6月7日の「文春オンライン」で、メンバーの長尾謙杜(23)と、元E-girlsのメンバーで現在はインフルエンサーとして活動する稲垣莉生(27)の熱愛が報じられたのだ。 「記事によると、長尾 -
「社会問題化しているかというと…」大越キャスター 国旗損壊罪をめぐるコメントに賛否…“お子様ランチの旗&寄せ書き”はOKの処罰基準も物議
2026/06/09 11:006月5日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日系)で、メインキャスターを務める大越健介氏(64)による、「国旗損壊罪」法案に関するコメントが物議を醸している。 6月1日、自民党は「国旗損壊罪」法案の内容を大筋で了承。同番組では、高市首相にとって同法案の設立が長年の悲願であったことを伝えた。 「この法案では、『人に著しく不快、嫌悪の情を催させる方法 -
《年齢が近い男系男子を》愛子さま「養子は15歳以上」案にすける保守派の“露骨すぎる政略婚願望”
2026/06/09 11:00「6月5日、衆参正副議長が安定的な皇位継承に向けた皇族数確保策に関し、政府に報告する『立法府の総意』案を取りまとめたと報じられました。 結婚後の女性皇族が身分を保持する案と、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案への評価に関する表現を『基本的に妥当』から『了とする』に変更し、容認する方向で調整が進められていました」 そう語るのは皇室担当記者。 -
【キャバクラ嬢が謝罪】「マンジャロ処方騒動」で浮き彫りになった“オンライン診療の罠”…提携クリニックはGoogleでは「閉院」と表示も
2026/06/09 11:00糖尿病治療薬「マンジャロ」をダイエット目的で使用した自身の体験を語り、その使用を勧める発言が物議を醸した六本木の人気キャバクラ嬢兼インフルエンサーのゆいぴす氏(24)。その騒動の余波は今もなお広がり続けている──。 騒動の発端は、5月24日にYouTubeで配信されたキャバ嬢のオーディション番組『LAST CALL』だった。番組内で、体型管理に悩むオーディション参加者に対 -
高市首相 中傷動画疑惑が大炎上のなか…衆院選で大敗した“被害者”中道・安住淳氏が4カ月貫く「沈黙」
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)の秘書が対立候補を貶める“中傷動画”の作成に関与していたとされる一連の疑惑。4月末に週刊文春が第一報を報じて以降、高市氏は一貫して疑惑を否定し続けてきたが、ここにきて共同通信も独自取材で文春の報道を裏付ける報道を打つなど、疑惑への注目が高まっている。 一連の週刊文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏 -
「これ笑うとこですか?」参政党議員 質疑中の高市氏の態度を怒りの追及…特定政党排除の国民会議は「民主主義としてありえない」と厳しく批判
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)が2月の衆院選で掲げた「飲食料品の消費税率2年間ゼロ」。これをめぐり、6月3日に開かれた超党派の「社会保障国民会議」(以下、国民会議)で、現行の税率8パーセントから1パーセントに引き下げる案が浮上したことが各メディアで報じられた。 0パーセントへの引き下げでは、レジシステムの改修に約1年かかるが、1パ―セントでは約半年ほどで対応でき、後者の案が有力視さ -
《破格の1話1億円》フジテレビ 弁当は1食550円までの厳しい懐事情のなか…桁違いの“予算格差”に不満噴出する「超大型ドラマ」
2026/06/08 17:45「今はのり弁か鮭弁当ならOKで、幕内弁当はNG。段々とロケ弁当のクオリティは下がっていて、1食550円前後を目標にされている撮影現場がほとんどなのです」 そう話すのはフジテレビに近い制作関係者だ。今年5月にフジ・メディア・ホールディングスが発表した‘26年3月期決算は、本業のもうけを示す営業損益が87億円の赤字となった。営業赤字は、認定放送持ち株会社に移行した’08年以降 -
「涙出てきます」とファン悲鳴…元E-girls稲垣 なにわ・長尾謙杜との熱愛報道で掘り起こされた“匂わせ投稿”
2026/06/08 17:406月7日配信の「文春オンライン」で、人気アイドルグループ「なにわ男子」の長尾謙杜(23)と現在インフルエンサーとして活動する元E-girls・稲垣莉生(27)の熱愛が報じられた。 記事によれば、5月31日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われたサッカー日本代表とアイスランド代表の親善試合をそれぞれで観戦したという2人。試合観戦後は稲垣の友人女性も交えて高級マンションで -
「あまりにも幼稚」芥川賞作家 高市首相の“言い分”を痛烈批判…「嘘の経歴」と疑惑を糾弾も
2026/06/08 17:30《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》 6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。 4月に『週刊文春』が報じた、高市氏の陣営が対立候補を中傷する動画 -
「攻めすぎ」王林 “全透け”シャツ、大胆デコルテ見せ…加速する“インスタ投稿の過激化”に驚きの声
2026/06/08 17:25タレントの王林(28)が6月7日、Instagramを更新。20枚に及ぶ写真を投稿したが、そのなかに含まれていた大胆なショットの数々が注目を集めている。 《さむかりし頃のおもいでたち》と綴られた投稿には、昨冬に撮影されたと思われるプライベートショットがずらり。20枚の写真すべてに《1.Doja cat live》《2.ゲレンデがとけるほど恋したい》といったキャプションが添 -
「はぁ?みたいな話」高市首相の中傷動画疑惑めぐる答弁を猛批判した「中道大物議員」、国会での“逃げ姿勢”に「淡々と事実確認しましょうよ」
2026/06/08 16:10高市早苗首相(65)の公設第一秘書が、野党を“中傷”する動画を拡散させていたとされる一連の報道。高市氏は連日の国会答弁で報道を否定しているものの、新たな“証拠”も明るみになる中で、その答弁は徐々に説得力を失いつつある。 4月30日発売号以降の週刊文春によると、昨年の自民党総裁選と今年の衆院選をめぐって、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、対立候補や野党を中傷する目的で動画