WEB女性自身
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「迷走してるんやろな」元ブルゾンちえみ “太陽”タトゥーに心配の声も、地方でお茶会…独立後の“活動”
2026/05/14 19:00元“ブルゾンちえみ”こと藤原しおり(35)が5月4日、かつて“with B”として活動していた元お笑いコンビ「ブリリアン」のコージ(38)のYouTubeチャンネルに出演。その近影がネット上で話題を呼んでいる。 ‘16年に藤原とコージ、杉浦大毅(38)の3人で結成された「ブルゾンちえみ with B」は、翌年放送の『ぐるナイ!おもしろ荘 若手にチャンスを頂戴今年も誰か売れ -
「国民を馬鹿にした特権意識」年400万超えの“議員年金”復活唱えた立憲議員にネット怒り爆発
2026/05/14 18:35歴史的な円安と不安定な社会情勢によって、終わる気配が見えない物価高。多くの日本国民がその影響に苦慮するなか、ある国会議員の発言が波紋を呼んでいる。 それは5月13日に開催された参院決算委員会でのこと。立憲民主党の吉田忠智氏(70)は、質問の中で地方議員の深刻ななり手不足を指摘。’23年度の統一地方選では町村議選の約3割が無投票当選、20の自治体で定数割れが起きたことを挙げ -
「なにがあったの?」8年ぶり復帰の46歳カリスマモデルの“泣き顔写真”に驚きの声…活動休止中は下半身のタトゥーも話題に
2026/05/14 18:15一世を風靡したカリスマモデルの“意味深投稿”が話題を呼んでいる――。 かつてモデルや女優として人気を博し、パリコレにも出演するなど第一線で活躍していた吉川ひなの(46)。2018年の第2子の長男出産を機に、約8年にわたって事実上の活動休止状態となっていたが、今年4月17日、自身のInstagramで芸能活動の再開を報告した。 そんななか、活動再開 -
「めっちゃ睨んでる」高市首相 “因縁”野党議員からの「保守政治家の風上にも置けない」痛烈ダメ出しに見せた“表情”にネット騒然
2026/05/14 11:004月30日発売の「週刊文春」で報じられた高市早苗首相(65)の秘書による“中傷動画拡散”疑惑。5月13日の参院本会議では、立憲民主党の小西洋之議員(54)による代表質問で、この疑惑に切り込んだ。 「文春の報道によると、昨年の総裁選の折、高市氏の対立候補だった小泉進次郎防衛相(45)や林芳正総務相(65)を貶めるため高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が第三者に対して中傷動画の -
「味占めたな」ヒカル タモリの次は岡村隆史に“噛みつき”…コラボ狙いの露骨な“炎上商法”にネット嫌悪感
2026/05/14 11:00「タモリさんってまったく面白くない」――。 そんな発言で物議を醸したYouTuberのヒカル(34)が、今度はナインティナインの岡村隆史(55)に矛先を向け、再び波紋を広げている。 ヒカルは5月4日、元「青汁王子」こと実業家の三崎優太(37)のYouTubeチャンネルに出演。タモリ(80)について「面白くない」と発言したことをめぐって芸人たちから -
サバンナ高橋 いじめ告発の中山功太に謝罪、八木は元芸人とも仲裁のなか…2人が完全無視した便乗告発の「元人気芸人」
2026/05/14 11:00大騒動に発展したお笑い芸人・中山功太(45)による過去の”いじめ告発”。お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(50)だと判明し、相方の八木真澄(51)の尽力もあって無事に解決したのだが——。 騒動の発端は、5月5日に配信された『ナオキマンの都市伝説ワイドショー Season3』(ABEMA)で、中山が「ずっといじめられてきた先輩がいる」と告白したこと。実名こそ伏せられたもの -
「保身を図る首相の方が意地悪」劇場版コナン脚本家 カルビー“白黒変更”めぐり政府を猛批判…困惑するファンにも「何を焦ってんの?」と強固姿勢
2026/05/14 06:00大手菓子メーカー「カルビー」は5月12日、主力商品「ポテトチップス」「かっぱえびせん」など合計14品目の包装をカラー刷りから白黒2色に変更すると発表した。 「緊迫化する中東情勢の影響に伴い、包装に使用するインク原料となるナフサの供給不安が生じているためだといいます。25日以降から店頭で順次切り替えられるそうで、簡易パッケージにすることで商品の安定供給につなげる狙いがあるよ -
《八王子市でクマ出没》「狩猟免許取得」宣言の市長は今? 市役所に直撃…“取得済み”地元出身タレントに期待の声も
2026/05/14 06:00新宿から快速電車で約1時間。外国人旅行者に人気の高尾山に近い東京都八王子市が5月12日、市のホームページで「元八王子町二丁目におけるツキノワグマの出没について」と題する情報を公開した。 「市によると2026年4月29日20時15分ごろ、体長1メートルを超える成獣のツキノワグマ1頭が、イノシシ捕獲用のセンサーカメラに映っていたということです。これまでクマの出没が確認されてい -
「本当にムカつく」「ハッキリ言って嘘つき」保守党・百田尚樹氏が会見で痛烈批判した“相手”
2026/05/14 06:0011日、日本保守党(以下保守党)が定例の記者会見を開き、百田尚樹代表(70)や北村晴男参議院議員(70)らが記者からの質問に答えた。質疑では、自民党との法案作成について問われた百田氏が、“ある人物”を痛烈に批判する場面も。 百田氏が保守党が単独で法案提出できず、他党と連携する必要がある現状を語ったうえで、北村氏は「スパイ防止法については骨子案を自民党に投げており、協議を進 -
《園遊会でお話しも》彬子さま 三笠宮邸での転居生活がスタート!瑶子さまとの“急転和解の背景”
2026/05/14 06:005月7日、彬子さまが赤坂御用地内の三笠宮邸に移られた。。これまで彬子さまは同じ赤坂御用地にある三笠宮東邸にお住まいになっていた。宮内庁関係者はこう明かす。 「三笠宮邸は、彬子さまの祖父母にあたる三笠宮崇仁さまと百合子さまのお住まいで、2024年に百合子さまが薨去されるまでお暮しになっていました。三笠宮東邸は、彬子さまのお父さまである寬仁さまが2012年に薨去されるまで、寬 -
「初めて見るタイプ」「爆笑」NHK『ニュース7』海外情勢読み上げ中に起こった“まさかの放送事故”に視聴者騒然
2026/05/13 19:2093年の放送開始から30年以上にわたって、その日のニュースを端的に伝えている生放送の報道番組『NHKニュース7』(NHK)。NHKらしい淡々としたニュース番組なのだが、12日放送回でまさかの“放送事故”が目撃された。 この日の放送回では、冒頭に攻撃したイランへの対応に苦慮する米・トランプ大統領について報道。イラン側の対応にいらだちを隠せないトランプ氏が、さらなる大規模攻撃 -
「学校側の過失は大きい」《高校生死亡バス事故》現役教師が指摘した北越高の決定的な“落ち度”
2026/05/13 19:20新たな事実が明らかになり、再び物議を醸している――。 5月6日午前7時ごろ、福島県郡山市の磐越自動車道上り線で、マイクロバスがガードレールに衝突。 「同バスは運転手と新潟市にある北越高等学校の男子ソフトテニス部の部員20人を乗せて午前5時30分ごろ高校を出発。福島県内に移動中でした。この衝突事故で男子生徒1人がバスから外に投げ出され死亡。後続の車 -
《持ち主不明のカバン》磐越道バス事故 カギ握る運転手への“手当入った封筒”を学校が警察に提出…荷物の回収過程に残った「大きな謎」
2026/05/13 18:40新潟県の北越高校の男子ソフトテニス部の部員を乗せたマイクロバスが、福島県の磐越道でガードレールに衝突し、高校3年生の生徒一人が亡くなった事故。運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕されているが、学校側と新潟県のバス運行会社「蒲原鉄道」の主張が平行線をたどっている。 「蒲原鉄道はこれまでの会見で、事故が起きた送迎について、学校側から“貸し切りバスでは -
《まさかのスポブラ》49歳“演技派”女優 “腹見せ”逆立ち姿が話題…実は元宝塚トップスター
2026/05/13 17:205月12日、女優の紺野まひる(49)が自身のInstagramに“壁倒立”にチャレンジする動画を投稿。演技派女優が披露した、まさかのスポブラ姿での“腹見せ”が話題となった。 「加圧トレーニング後にチャレンジしました」という紺野は、髪を一つに結い、白いスポブラに青い短パンという健康的な装いで登場。ほほ笑みながら、スタジオの白い壁に向かってつま先までピンと伸びた美しい倒立姿を -
《半年で5回》佳子さま ファッション面の影響力へのご自覚も…「ワンピースご公務」が多い“深い理由”
2026/05/13 15:405月9日、「第35回森と花の祭典―『みどりの感謝祭』」に名誉総裁として出席された佳子さま。 「4月に大規模な山林火災が発生した岩手県大槌町などに言及しつつ、『今後、各地で大切にされてきた森林が再生していくことを願っております』とお見舞いの気持ちを示されていました」(皇室担当記者) この日、佳子さまは「Viaggio Blu」(ビアッジョブルー)と -
「痩せすぎてないか?」森川葵 番宣ラッシュのなか『仰天ニュース』で見せた“激変近影”に心配の声
2026/05/13 14:455月12日放送の『ザ!世界仰天ニュース』2時間SP(日本テレビ系)。ゲストとして15日公開予定の映画『君のクイズ』で主演する中村倫也(39)と共演者の森川葵(30)が出演したが、森川の“激変近影”に注目が集まっている。 スタジオトークでは、ロサンゼルス旅行をした際に入国審査で足止めされたハプニングを披露した森川。女性1人だったことから怪しまれたといい、旅行の目的を「ビヨン -
《独自》フジテレビ“ドラマの巨匠”が退社へ…『ガリレオ』『昼顔』手掛けた敏腕Dの“流出”に局内騒然
2026/05/13 11:00GW中の5月4日からの1週間、フジテレビのゴールデン帯、プライム帯の週間世帯視聴率はNHK&民放でテレビ東京を下回る5位だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。制作関係者は言う。 「全日(6時〜24時)だけはテレビ東京を上回っていましたが、10日の日曜日は、全日の個人視聴率がフジ2.0%テレ東2.3%となり、ついにテレ東に追い越されてしまいました。制作幹部はショックを受け -
「リアルを理解してない」高市首相の“ベビーシッターはニーズある”発言に賛否…子育て世帯からは「別に悪くない」の声も
2026/05/13 11:0011日に参議院決算委員会が行われ、参政党の神谷宗幣代表(48)が政府が進める少子化対策について、高市早苗首相(65)に見解を問う場面があった。 神谷氏は、15歳未満の人口が45年連続で減少している現状を踏まえ、「少子化対策が十分に機能しているとはいえない」と指摘。そのうえで、佐藤啓官房副長官(47)が読売新聞の取材で“ベビーシッターと家事の支援サービスの利用者の税負担を軽 -
「テーブルに人形やグッズ置かないで」都内人気パブが店内での“ぬい活禁止”をお願い→一部愛好者から反発で炎上…店を訪れてわかった“実態”と店主が明かした「真意」
2026/05/13 11:00「ぬい活」 「ぬいぐるみ活動」の略で、お気に入りのぬいぐるみと外出し、思い思いの場所でぬいぐるみを撮影したり、衣服のきせかえなどを楽しむ活動だ。 2025年の「新語・流行語大賞」にもノミネートされるなど、昨今爆発的な広がりを見せている「ぬい活」だが、ある飲食店が発信した“メッセージ”が波紋を呼んでいる。 《こんなことをお -
「ヤバイ事始めた」平手友梨奈 ファンと個別で“謎”企画に戸惑いも…電撃婚にタトゥー…“型にはまらない”スタイル
2026/05/13 06:00欅坂46の元メンバーで女優・歌手の平手友梨奈(24)が、5月9日までに自身のInstagramを更新。その“謎すぎる”投稿内容に、一部のファンから戸惑いの声が上がっている。 平手が投稿したのは、ソロ初となる1stアルバム『無表情な表情』の初回プレス盤に封入される応募抽選券で当たる個別オンライントーク会の告知。添えられたビジュアルにはアルバムジャケットとともに《平手友梨奈が -
《番組内でも謝罪》『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演者の高市首相への“侮辱発言”が物議…文化放送は「許されるものではない」とコメント
2026/05/12 19:25大竹まこと(76)がパーソナリティを務めるラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)。月曜から金曜まで様々なゲストを招いて時事問題などを扱う番組だが、5月11日の放送回でゲスト出演者による不適切発言が波紋を呼んでいる。 午後1時から放送された番組コーナー「メインディッシュ」では、5月1日に著書『AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻』(ベス -
「なつかしくて泣ける」40歳美女モデルの“平成ギャル全盛期”姿にファン歓喜…近年はテレビ復帰で変わらぬ美貌が話題に
2026/05/12 19:20一時代を彩った“平成ど真ん中”の空気感が、ファンの記憶を呼び起こした──。 モデルで女優の鈴木えみ(40)が5月11日、自身のInstagramを更新。約20年前のオフショットを公開し、ファンから歓喜の声が上がっている。 1985年生まれの鈴木は、14歳でファッション誌『SEVENTEEN』のモデルとしてデビュー。目鼻立ちのはっきりした美貌と抜群 -
田中圭 ポーカー大会から帰国直後に事務所社長の小栗旬と参加していた“行事”
2026/05/12 18:50《全国から特別神領民の皆さんにお越しいただき、お木曳にご参加いただきました 俳優の 斎藤工さん、ラグビー日本代表の 姫野和樹選手、モデルの紗栄子さん、そして小川町では鈴木おさむさんご夫妻をはじめ、多くの著名人の皆さんにもご参加いただきました》 5月11日、Xにお木曳の熱気が伝わる写真とともに、こう投稿したのは三重県・伊勢市の鈴木健一市長。伊勢では5月9日から『第六十三回 -
あなたの考えた『女性自身』のオリジナルキャラクター大募集!
2026/05/12 18:20このたび『女性自身』の誌面ほかさまざまな場面、媒体での活躍を期待できるオリジナルキャラクターのデザイン画を募集いたします。募集期間は数カ月程度を予定しており、応募の状況によって、みなさまからお寄せいただいた作品から優秀作品を選抜して誌面への掲載などを予定しております。募集の締め切り時期などにつきましては、あらためて誌面にて告知いたします。 ■募集キャラクターのコンセプト ・ -
《危険運転に生徒「死ぬかも」メッセージ報道》“顧問不在”に関係者は「防げたかもしれない」【高校生死亡バス事故】
2026/05/12 17:40GW最終日に起きた悲劇が波紋を広げ続けている――。 5月6日午前7時ごろ、福島県郡山市の磐越自動車道上り線で、マイクロバスがガードレールに衝突。 「同バスは運転手と新潟市にある北越高等学校の男子ソフトテニス部の部員20人を乗せて午前5時30分ごろ高校を出発。福島県内に移動中でした。この衝突事故で男子生徒1人がバスから外に投げ出され死亡。後続の車2